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| 2005年12月14日(水) ■ |
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| 年男・48歳からの生きた証づくりに、乞うご期待!! |
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私が36歳の年、今から12年前。 公務員生活にどっぷり浸かっていた頃である。 平々凡々で刺激のない生活への不安と、 自分が生きている意味を見つけたくて、365日毎日書き続けた。 そして、1年間頑張り続けた自分へのご褒美に、出版。 題して「公務員パパの生活コラム150」。(新風舎刊) それからというもの、試行錯誤を繰り返しながらも書いてきた。 勿論、読者の応援がなによりの励ましであったと感じている。 しかし、来年は定年まであと12年を残すこととなる48歳。 もう一回、自分はなにをしたいのか、真剣に考えた時、 このままでは自己満足で終わってしまう・・と思ったのである。 そこで、なにか新しいことにチャレンジしていきたい。 「好奇心さえあれば、技術はあとからついてくる」 そんなフレーズを思い出しながら、自分に期待している私がいる。
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