ネガティ部 May日記

2005年07月28日(木) 
「退席中」表示のメッセに予告残していざ実行。
つれなさは相変わらずナニ縛るものなど何もない。
気付くかどうかも定かでないのにほんの少しの期待と慾と。
わずかばかりの見栄を守って再試行はしない、しない。
苦笑交じりの愚痴こぼすくらいは譲ってもらおう。


結局のところ、此方にも彼方にも迷惑や負担が極力かからなそうな相手に対して自分を反映させているだけなのだろう。と思っている。
お互いにいい面の皮ではないか。
それで良い(むしろ当然。全ての対人関係の基本は投影された自分自身の姿が気に入るかどうかである)と思う反面、それだけでは些か味気ない気がする。
とはいえ他人の主観など、慮るのがせいぜいで立ち入ることなど出来はしないのだが。


     
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