ネガティ部 May日記

2004年10月04日(月) 
1日って短いようで長い。

昨日出先から直で帰ってきて、ぐったり疲れているにもかかわらず昼寝をし損ねた宵方。うつらうつらと30分ほど意識を失っていたことに気が付いて体を起こすと腕が。・・・右腕が上がらなくなっていました。
 使わない筋肉を使ったからなあ。今日の今日なんてまだまだ私も若いな。とほくそえんだものの痛いものは痛い。
一晩寝て起きても状況は変わらず。
それでも右肩に大荷物ぶらさがってるような微妙に半端な姿勢でたらたらと通常業務こなしてるうちに今では大分ましになりました。
早く出て早く直るってのはありがたいんだけどなんだか昨日のことだなんて思えない。
当人がだらだらと過ごしているうちにも体はどんどん時間を刻んでいくのだという感覚。不思議。
     
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