ネガティ部 May日記

2003年10月17日(金) 
昼間あれだけ寝ておいて、どうして夜も眠れるのかな私は。

くっそー。寒くなってきたせいかお布団から出れないよ。
流しに電気がついてたとこ見ると、きっと起きるとか風呂入るとかのたまったに違いない。
気が付いたら4時半でしたよ。しかも起こされて・・。
こんな時間じゃ風呂にも入れねえよ <追い炊き機能がない


***

そういえばお昼を誘われたのだった。でももういい。
変な風に気を回すのと後から言うのはやめて、ほんとにもう。
お声掛かりには何でも乗ってしまう(ほいほいでもいやいやでも)たちですが、最初っから眼中にないのがわかっているだけに、断らざるを得ないというかお断り申し上げたいというか。

他人にとっての誰か(不特定多数のうちのひとり)であるのは一向構いませんが、一応という関係性は苦痛です。

その場に居たんだったら言ってくれても、というのは話してる側の都合(それも大抵後から出てくる)であって、その場に居たからって振られてもない話に首突っ込むのは悪趣味だと思ってますよ私は。少なくともそういう関係性の中では。



ということで本日はなにやらの講演会に参ります。
私にお鉢が回ってくるということはよっぽど人集めに困ってるってことなんでしょうが、それでもそうやって声かけてくれるほうが私にはよほど嬉しいですよ。変な義務感や良識に振り回されてのお声がかりなんて真っ平御免です。
 


***

胃が痛え胃が痛え胃が痛え・・・。
なんでこんなことにストレス感じてるんだ私は。
そんなにしんどいんだったら切っちまえよ。


ぶった切って切り刻んでずたずたになって野垂れ死ね。
それが出来ないんなら甘んじて受けろ。苦杯を飲み干せ。翻弄されるな。

愛さなければ憎しみも悲しみも生まれない。友情ですら。
愛したがっているのは自分なのだと思い知れ。

     
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