| 2018年10月28日(日) |
高校選手権京都大会4回戦 久御山−洛西 |
高校選手権京都大会4回戦 久御山高校−洛西高校 10月28日 11時 久御山高校グラウンド クレー
久御山 洛西 −十一−−十八−−七番− −−−九番−−−−−−− −−−五番−−十七−−− −−−−−−−十番−−− −−−−−九九−−−−− 十五−四番−−十二−八番 八番−三番−−八八−二九 十八−十六−−六番−七番 −−−−−一番−−−−− −−−−−一番−−−−−
プログラムから背番号丸写しだが極めて疑わしい。正しい情報お持ちの方からの連絡お待ちしています。久御山については学年別背番号のうち3年生から書き写す
久御山 監督:松本悟 GK 1 篠原耕大 3年 180 宇治FC DF 29 瀬尾拓史 3年 170 宇治FC 88 山崎晴紀 3年 173 奈良クラブ 3 丸井秀道 3年 171 FCソルセウ 8 川原栄人 3年 174 FCソルセウ MF 99 川��章弘 3年 180 京都Jマルカ 17 大上圭太 3年 180 ASラランジャ京都 5 檜尾昴樹 3年 164 立花FC Vivorio FW 7 久保小五郎 3年 167 枚方一中 18 吉岡亮 3年 180 久御山パイソンズFC 11 森田龍史郎 3年 164 SOLESTRELLA NARA 2002
洛西 監督:川端俊穀 プログラムに背番号の記載一切なし。 GK 1 DF 7 6 16 18 MF 8 12 4 15 FW 10 9
洛西は久御山のドリブルに対し、距離を置いて対処し、しかも複数で対応し、抜かれない守備で守る。それもただ引くだけでなく、適度にバックラインを挙げて、コンパクトな陣形を崩さない。久御山は突破できず、膠着するが、徐々に99番から左足ミドルパスで密集をかわし、裏へのボールも出始める。29分、スルーパス18番、GKかわして決める。1−0。38分、99番の裏へのロングパス11番ターンミドル、2−0。
後半に入り、洛西が99番へのケアが甘いこともあって、自在にパスを通され、前目に入っても裏へのパスを通され、次々に加点。結局6−0。交代を交え、久御山が余裕のゲーム運び。99番が下がるとき「アキヒロ」と聞こえたので、たぶんメンバー表とあっていると思う。 洛西は守備での策は当たったが、力の差がありすぎた。久御山がドリブルとショートパスだけのチームだったら何とかなったのだろうが、99番のロングパスがあり、彼がパーソン・オブ・ザ・マッチの大活躍だった。5番も気が利いてFWを活かした。18番は分かりやすいエースストライカー。
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