皇帝の日記
目次もくもく|ぶらり過去旅|ぶらり未来旅
イサムさん、ついに新型ワクチンを打たれるの巻。 ぶらっと小児科の前を通りかかったら「すぐ打てる」と書いてあったので、玄関開けたら2分でワクチンだった。 いや、本当に、たのもーとドアを開けて、「ワクチンを・・・」と言ったら看護士さんが出て来て、ぼちっと打たれて、「来月また来てね」と言われて、送り出されるまで2分以内。
こういうところはラクチンよね。 安全性はわからないけど。
さて、セパタクローをするために、会社を休もうとしているジャバ夫さん。 なんと、休むと、今年度は普通に働いているより多くのお金がもらえるのである。 なんだそのシステム。 というか、契約書の通り計算すると、結果的にそういうことになっているのだ。 大丈夫か、その会社は。
弁護士とも相談して、結局そういう事なので、思う存分セパタクローすればいい。 という結論になったのに。
なんと会社が、もっとお金出すから一年残って! と言い出したのだ。 大丈夫かそれ。
でも、イサムと一緒に遊びたい(え、そんな理由?)もっと旅行したい。 というジャバ夫さんは、そのオファーを蹴ろうとしていたのだ。 だがしかし会社は更に、在宅勤務でも良い! とまで言い出した。 良いのか、それで。 どうなのか。
相談された妻の答えは、これだ。 わんつーすりー。
更なる賃上げ要求をしてみた後、結論は自分で決めなさい。
というわけで、アドバイスをしたようでいて、結局していない、占い師のような妻であった。 どうすんのかね、ほんとに。 私はどちらでも良いです。 昼飯を作らなくて良いなら(あ)。
皇帝

|