皇帝の日記
目次もくもく|ぶらり過去旅|ぶらり未来旅
義父母がイサムさんを太り足りないと思うのは、よもや西洋絵画におけるプッティのような赤子を想像しているのではあるまいか、と思っている。 あの、ルネッサンス絵画とかで、画面のすみにふわふわ浮いているふくよかな赤子。
さて、お客人を連れて、メルローズにお買い物などをしにいった。 イサムさんのかわいさに素早く気がついた観光客に、かわいーかわいーといわれながらのお買い物。
ところで、パソコンの充電が切れそう。 ジャバ夫さんが、仕事に充電器持ってっちゃったの。 わあああ。 あと1%しかバッテリーないー。
皇帝

|