皇帝の日記
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2009年11月09日(月) 赤子フィスティバル

そんなわけで、サンディエゴから4ヶ月の赤ちゃん、ディラン君が3日程滞在してました。
可愛さ2倍。
オムツゴミ2倍。

赤ちゃんが複数居ると、どんなことになるかわかった。
あっちで吐き、こっちで吐き。
異臭がすると、どっちだどっちだの大騒ぎ。
そして、お母さんが違う赤ちゃんを抱き上げると「それ僕じゃないよ!お母さん!騙されないで!」の大合唱。

保育園はいったいどんな阿鼻叫喚の地獄絵図になっているのか。
想像もできない。

ディラン君は、まだ他の赤ちゃんを認識できる月齢ではないので、割と静観、という感じ。
イサムさんは、小さくて、もじょもじょ動いている生き物に興味津々なれど、どう接していいかわからず。
とりあえず、ほっぺを食べたりして、泣かれていた。

かわいいなあ。

ディランママとは、オムツかぶれや夜泣きなど、一体どうしたらどうなるのかを二夜連続で会議したり。
かわいくなきゃ、やってらんないわよねーということで着地した。

本当に、かわいいだけだな、君等・・・。


皇帝