皇帝の日記
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2009年07月20日(月) 頭ごちん

今週末もジャバ夫さんは休日出勤だったので、義父母に来てもらって助かりました。
イサムさんをあずけて、お母さんはメルローズにショッピング。
育児に夢中で気がつけば、町中セール一色。
あはははははははは。
一夏分の買い物をして、大満足。

さて、昨夜、何故かベッドの横のタンスの引き出しを、ちょい開けにして眠ってしまった。
すると深夜、普段泣かない時間に、イサムさんが「にゃ〜・・・(ちょっと起きちゃいました〜)」と一泣きした。
あらあら、起きちゃったの?ちょっと様子を見てあげようか・・・。
と、ぼ〜っと起き上がると、なんと室内で眠っていた筈なのに、そこは満点の星空。

いえ、タンスの引き出しに頭を強打して、目に☆が入ったのでした。
ぎゃー!

「ひぎゃー!!」
とおもわず悲鳴を上げて倒れると、イサムさんは「にゃー・・・(もう良いですー・・・)」と一泣きして、また眠りに戻って行った。

ジャバ夫さんは、皇帝が寝言でうなされていると思って(時々、皇帝は寝言で悲鳴を上げるらしい)取り合わなかったそうな。

で、朝方頭を触ってみると・・・。
出っ張ってる。
見事なたんこぶ。

痛い。

イサム、お母さんはこんなにお前の事を愛しているんだよ。
と、関係ないのにイサムに恩を売ってみたりした。


皇帝