皇帝の日記
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母方の祖父に、結婚の挨拶に行ってきた。 祖父はだいぶ前からベッドから動けない状態なので、お見舞いをかねて、家族とジャバさんとホームに。 暑いのでちょっと具合が悪そうでありましたが、はっきりと意識があり、ちゃんと報告できた(と思う)。
意識はあるが、本人の動かせる部分が少ないので、表情の微妙な変化でコミュニケーションを取るしかないのだ。 「結婚しますよ」と言ったら、うなずいていたので、わかっているに違いない。
ジャバさんを見たとき、驚いたのか相当むせていましたが。
皇帝

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