皇帝の日記
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明るい映画を見たかったのに、何故か「アマデウス」を見てしまった。 ああ、真っ暗。 凡庸な人生の意味ってなんだ。
さて、一般的な教養に欠ける皇帝が、意を決して春からはオペラだのミュージカルだの、比較的芸術的方面での勉学強化に努めているわけなんですが。 その効果、一応現れてきたのか、映画の中で使われる音楽が、どの劇から持ってきたのか、ん?とわかるようになり、聞き所や見せ場もわかるようになり。 まずまず成果があったんじゃないでしょうか。
そういえば、↓のフリーダには、バンデラスがちょい役で顔を出してた。 南米系の映画には必ず起用されることになっているのだろうか。 一生食いっぱぐれない俳優。
けっこういいポジションだ。 梵天丸もかくありたい。
皇帝

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