こないだ面接の前に、待合室で一緒になったこと話し込んだりした。その子の第一志望は広告業界で、いかに自分がその業界に行きたいのかを熱く語ってくれた。夢を語る時の学生は輝いている。で、全然関係ない糸偏業界の面接だったんだけど。面接中、彼女はいかに糸偏関係を愛しているのかを熱く語っていた。熱い・・・。まあどうせ相手も、何%内定蹴るかなあ、とか考えながら面接してんだから。お互い様だぜ。より迫真の演技ができたもん勝ち。