皇帝の日記
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やばい、また嫌いになるかも。英語ちゃん。
始めはすっごく嫌いだったんだ。 それがだんだん、君の存在が必要だってことに気がついて。 付き合い始めたら、すぐに君無しでは水も買えない生活になっていたんだよ。 僕にはあまり選ぶ権利はなかったけど。 それでも君と不器用な僕、上手くやってきたじゃないか。 そりゃ最近は忙しくて、少し君との距離をあけていたかもしれない。 だからって酷いよ。 こんなにも急に。 君の存在が重くのしかかるなんて。
と、英語ちゃんとの付き合いを簡単にまとめてみました。 まるで恋。
つかですね、こう、「英語の履歴書.com」とかサイトを開きながら、緑色の顔色でカキカキしているわけですよ。 役に立つかどうか(提出を求められるかどうかも)わからない履歴書をですね。 月曜日に韓国語の試験が待っているというのに。
カキカキカキカキカキカキカキカキカキカキ。
拷問で、何にも使わない穴を掘らせて、またそれを埋める。掘らせる。埋める。を繰り返すってのあるじゃないですか。 まさにその術中におちいったかのような錯覚を覚えてます。 SPIも、必ずしも全部の企業がやるわけじゃないじゃん・・・。
皇帝

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