皇帝の日記
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2003年12月13日(土) 英語ぉ〜

やばい、また嫌いになるかも。英語ちゃん。



始めはすっごく嫌いだったんだ。
それがだんだん、君の存在が必要だってことに気がついて。
付き合い始めたら、すぐに君無しでは水も買えない生活になっていたんだよ。
僕にはあまり選ぶ権利はなかったけど。
それでも君と不器用な僕、上手くやってきたじゃないか。
そりゃ最近は忙しくて、少し君との距離をあけていたかもしれない。
だからって酷いよ。
こんなにも急に。
君の存在が重くのしかかるなんて。



と、英語ちゃんとの付き合いを簡単にまとめてみました。
まるで恋。

つかですね、こう、「英語の履歴書.com」とかサイトを開きながら、緑色の顔色でカキカキしているわけですよ。
役に立つかどうか(提出を求められるかどうかも)わからない履歴書をですね。
月曜日に韓国語の試験が待っているというのに。

カキカキカキカキカキカキカキカキカキカキ。

拷問で、何にも使わない穴を掘らせて、またそれを埋める。掘らせる。埋める。を繰り返すってのあるじゃないですか。
まさにその術中におちいったかのような錯覚を覚えてます。
SPIも、必ずしも全部の企業がやるわけじゃないじゃん・・・。


皇帝