あったま悪いタイトルだなぁ〜(苦笑) でも、そうなんス。(Notポケモン,Yes某野球漫画ネズ公) 大掃除&模様替えしたんス。 だってもう師も走る年末ですから!! 思い立ったら吉日。 やる気が失せる前にちゃっちゃとやっちゃうべ〜ってんで。 ではでは。 其処までに至る経過をダイジェストでどうぞ☆
今日はまんまと弐限からだったのに昨日十一時過ぎには就寝してしまい。 余りにも寝てる時間が長かったので途中起きてしまったり。 で、いつも寝落ちする私に寝落ちってわかってて律儀に『おやすみぃ〜』メィルを入れてくれる(即ち私が見る時には会話途中のとあわせてメィルが二通あるって事)だぁりんからメィルが入っているであろうと寝ぼけ眼で携帯見たら。 なんか五通も入ってて。 寝落ちる前の会話が私が今度織と一緒に始める新しいバイトの話で。 何すんの?って聞かれたから歯科の受け付け〜って答えたら。
『歯科ってなんかやらしいな〜VV』
って返ってきてたんだけど、私はそれを読む事無く撃沈。 そしたら続けて
『ごめーん(凹み絵文字)怒ってんの(ToT)』 『何で返してくれんのん↓さみしいわ(しょんぼり絵文字)』 『寝てんの(呆れ絵文字)寂しいわ↓こんなに愛してんのに・・・VV』
って連続で入ってて。 寝惚けながらも混乱する私。 だ、だぁりんがおかしい・・・。 こんな事を言う人ではないはず・・・。 え・・・?・・・え・・・? と思ってたらコウスケさんから
『コウスケさんが勝手に送ってんねん。気にせんといて。ごめんな』
とだぁりんからの何時もの絵文字満載のメィルに似たヤツが。 ・・・え? コウスケさんもおかしい・・・。 てゆか、今何時・・・。 一時半・・・。 メィル送り返すわけにもいかないし・・・ぐ〜・・・Zzzz みたいな感じでほっといて寝て。 朝起きてメィルまた来てんし読んだら。
『八時に起こしてVV』
・・・今九時なんですけど。 (※ニ限は十時四十分からなので私は間に合うがだぁりんやコウスケさんは授業が九時から) 焦りつつもメィルをだぁりんに入れ。 そしたら電話かかってきて。 寝起きまんまのハスキーヴォイスですよ、こっちゃ。 でも出ないわけにいかないし。 ごめーん、寝落ちってた〜(汗)しかも私ニ限からやし〜(汗々)とか言いながら。 結局、新しいバイトの最初の『何するん?』からコウスケさんが勝手に成り代わってメィルを打ってたらしい。 で、自分の携帯はコウスケさんが持ってるからコウスケさんの携帯でだぁりんが言い訳メィルを私に送った、とそう言う訳だったらしい。 ま、騙されるような私じゃないけどね(笑) つぅかおかしいって気付いてたもの。 寝惚けてても。 流石にコウスケさんが変わりに打ってるとまで考えは及ばんかったけど。 自分の好きな人が他人になったらそりゃ嫌でも気付くっしょ。 他人が誰と特定出来なくても、それが他人だとは確信できる。 それぐらい、ハナは利くつもりだけどね〜。 深く狭くだからさー、私。 其の人だって思える個性みたいなの、ちゃんと見抜いてるつもりなんだけどなー。 だから私が見分けが付かない人は私に取ってどーでもいい人なんだよねー。 なのにだぁりんと来たら『かつを子としろーが入れ替わっても気付く自信ないな〜・・・(汗)』とか言いやがる。 まったくもうっ。 そりゃ、私ゃ故意にかつを子に被って行こうとしてるトコあるしー、かつを子は従姉だから私がだぁりんとコウスケさん見分けるのとは訳が違うかもだけどさー。 そこんトコ、愛の力でなんとかしてほしーもんだわ。 確として違う何かが、あるはずなのに。
そいでニ限、三限を恙無くこなし、お昼食べてる時から決意してた大掃除に取り掛かったのが二時半。 音楽ガンガンかけながら歌い踊り(?)ながら終えて。 気付いたら六時過ぎでした(笑) 模様替えも兼ねてるからねー。 時間掛かったけど、これで綺麗になったーVV 私の部屋にマンガ本は四百はない、と言う事が確定。 同人入れても。 でも問題は貸し出してるのをカウントに入れてないんだよねぇ〜(汗) ま、500あるかないか・・・な・・・ハズなんだけど・・・もしかすると・・・6・700はイくんかな〜・・・みたいな。 あっ、あははははははは〜(汗々) ま、まぁ、それは置いといて。 大分綺麗になったっス〜。 これでいつでもおともらちを呼べるってもんよ!! 呼ばないけどね!!(呼ばないのかよ) あぁ、でも、頑張ったヨ、自分・・・。 今日は清々しく寝れそうだわ☆
そんなこんなで今日はもうおてぃまいですナ。 大分原チャにも慣れた今日この頃です。 九時頃メッセに出没します。 織と逢引です。 よかったら声かけてくだたい。 失礼しまーッス。
見違えて見えるのは、外見だけなの?
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