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☆ADVANCE☆
羽美
MAIL

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2004年05月17日(月)
初めまして。

何処から書いていきましょうか。

まずは、自己紹介でも。

=羽美= 

関東地方在住の20代。
主婦でありながら
年上の彼二人を渡り歩く のうてんきなヤツです。



☆主人

結婚以来、外に女を作る事、数十回。
2年程前より、本格的に歯車が狂い始め
セックスレス@進行形
現在失った歯車を捜索中。
がっ、なかなか見つかりません。
見つからないままのが、幸せかも?(笑)



☆2年近く続くセフレ君。

既婚。地方在住。
3ヶ月に1度位の頻度で会いに来てくれます。
某サイトで知り合い、フトした事から遊び相手と進展。
たまに、慰めてもらっています。


☆3年目の本命の彼。

独身。近所在住。
ほぼ毎日、電話してくれてます。
顔を合わせるのも、しょっちゅうなのですが・・・
近すぎて色々壁があるのも事実です。


こんな羽美と、本命の彼との日常バカ騒ぎしている様を
綴って行ければと思います。
たまにセフレ君も登場するかも??



それでわ。
気長にお付き合い下さいませ。









2004年05月18日(火)
きっかけ

今日と言う日が、羽美と彼の再出発の日。
色々とあった羽美と彼ですが、結局元に戻った感じです。



今日は、「きっかけ」と言う事で・・・

彼と付き合い始めたきっかけは
3年前のクリスマスが近づいた頃だっただろうか。

その日たまたま友人に、頭数が欲しいから、
男友達を紹介して欲しいと連絡があったのである。

当時、連絡の取れる男友達と言ったら、ヤツしか居なかったのだ(笑)

昔の職場に商品を納品するため出入りしていた彼。
忘年会や、新年会に必ず出席する律儀な彼。
その内、仲間内の飲み会にも盛り上げ役として参加するようになり
携帯番号を教え合う仲となった。

彼のことを気に入っていたK子が、あえて飲み会の席に呼んでいたのだと後になって知ったのだが。。。
私には関係の無い事(*^_^*)


普段あまり連絡の取り合う事の無かった彼でしたが
何故か、この日を境に、頻繁にメールのやり取りが始まったのでした。

始めは他愛もないメールばかり。
時期も時期だったので、「クリスマスプレゼント♪」と、E.L.Tの着メロを貰ったり。。
過去の恋愛談や、彼の車の話しと。尽きる事は無かった。

ある日。彼にクイズを出された。
「この曲を歌っているのは誰でしょう?」
って、そんな感じだったハズ。

当たったら、美味しいラーメン。
はずれたら、KISSしてくれ。

と。そこまで言われたら、当てるしかない。
デモ凄くマイナーな曲で、正解を聞いても全然わからなかった(笑)

しかし、彼は凄く美味しいラーメンを食べに連れて行ってくれた。
当時、黒のR-34乗りだった彼。
爆音を鳴り響かせ、凄くスカッとした気分だった。

そんな、私好みの車に乗せて貰えたダケで、大満足だったのに、ラーメンのおまけ付きで、幸せ一杯胸一杯♪
家の前まで送ってもらい、降りる前にお礼かたがた
ついつい、KISSのサービスをしちゃいました(照)
罰ゲームですしね(^_^;


ものすごく照れてる彼が可愛くて・・・


少しずつ恋愛感情が芽生えて来たのは
2002年1月の寒い夜でした。




2004年05月19日(水)
事故

今日、彼が調子悪いらしい・・・
何ヶ月か前に薬で散らした盲腸が
また痛み出したとかで。。。

超健康優良児並の彼が痛いって事は、かなりの事だと思う。
「病院行きなよ!」
私がいくら言った所で、聞くハズもなく。
「抗生物質ある?」
一応前に処方されて飲み残ったのはあるケド・・・
また薬で誤魔化そうとしてるらしい。
後で家に来るらしいが。
どうしたものか・・・


さてさて、思い出し日記(笑)

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昔から良く彼にはドライブに連れて行ってもらう。
私の運転は恐いから。と、乗りたがらない。
超が付く程の安全運転だと思ってるのだが・・


元々車が好きな私。
彼のR-34に乗れるのが嬉しくて。
ただそれだけ。
バケットシートが心地よくて。
ホントただそれだけ。

別に運転席が彼じゃなくても、当時はどうでも良かった。

川っぺりの、夜景の綺麗な所や
直線コースの飛ばせる所etc・・

ある日、突然電話で

「昨日、事故っちゃった・・」と。

「えっ??今何と??」

「だから、昨日事故っちゃった。廃車だって。。」



震えが止まらなかった。
まだ、彼と付き合うチョット前の出来事でした。



身体はアザ一つで済んだらしいが、
前日の夜。雨のひどい高速で、単独事故を起こしてしまったらしい。

自分が事故った直ぐ後に、
同じく単独事故でバイクもすっ飛んで来たそうだ。

それぞれ関係の無い事故だったのだが・・

廃車になってしまう程の事故でして。。。

その時、始めて彼が居なくなっちゃったら・・・
無事で良かった。本当に良かった。
私はこの人の事が好きだったんだ。
この人が居ないとダメなんだ。
ってわかった。


事故ったその夜は。
偶然中古車屋の友達の家の側だったので
迎えに来てもらったらしい・・
ホント死ななかったのが不思議だ。
と、友達も言っていた。



そしてその日に、ヤツは中古で旧式のソアラを買った。
しかも、たまたま持ち合わせがあり、現金一括で。



車が無いと生きて行けないらしい。
ヤレヤレである。



2004年05月20日(木)
彼との初H♪

結局昨日彼は来なかった。

雨もひどかったから・・

デモやっぱり心配で。

何処かで倒れてるのでわ。

急に病院に担ぎ込まれたのでわ。

心配のピークに達した頃



睡魔に襲われた私(ダメじゃん)



今朝電話したら

寝ぼけ声で「おはよう御座います。。」

ヽ(´(ェ)`; おいおい心配してたんだぞ。

まだチョット痛いケド

取りあえず大丈夫らしい(^_^;


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さてさて。彼との初H

何故彼の家に行ったんだったか・・・

彼の昼休みに招待されたんだが。。


彼のペットを見に行ったよーな。

冷凍庫に蛇が眠ってるって言うから

確かめに行ったんだったよーな。。


とにかく、始めて彼の家に遊びに行った真っ昼間だ



色々彼の部屋を物色している内にエロ本を発見し

ふざけ半分で見ようと思ったら

突然襲われてしまったのだ。

格闘技をやっている彼の力は半端じゃない。

抵抗も出来ず(しようとしなかったが。)

あっという間に脱がされてしまった

始めて見た彼の息子の第一印象は・・・

『デカイ!!』

今までに見たことの無い太さだった。


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口に含むのも大変で

でもしっかりくわえてみた

「ングング」もがいてると

彼にひょいと抱きかかえられ

口から引っぺがされてしまった。

ぶーぶー文句を言っていたら

押し倒されてしまい

スルッと正常位で入ってきた

私も受け入れ体制バッチリだったらしい

ぅ〜〜ん入ってるぅ〜〜って感じで

直ぐに達してしまった。

ソレでも構わず彼は腰を振り続け

彼も間もなく達した。

横になった彼の一言。

「あーあっ。犯されちゃったっ(^ー^)」

って違うだろぉ〜〜っっ!!(≧ヘ≦)ムッ!



それ以来

たまに彼との楽しいSEXライフを送っておりました。




2004年05月21日(金)
愛人以上 旦那未満・・・

【愛人以上 旦那未満】

彼の私に対する位置づけだそーだ。

「どぅもがいても 旦那には勝てない

羽美が離婚しない限りはd(^-^)ネ!」


彼の口癖である。

私が離婚出来た時が旦那に勝った時なんだって。

だからって、早く離婚しろとかは絶対言わない。

なるようになれ。って感じなんだそーだ。


私に言わせると


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彼が勝てる日

もぅ直ぐソコだと思ってた

たった紙切れ一枚が

こんなに厄介だとは思わなかった。


旦那も私もしてる事は同じなんだから

さっさとそれぞれ別の道を歩んだ方が

絶対幸せだよと、思っていたのに・・






彼も呆れてた。

(私も自分に呆れたしw)

結局離婚なんて簡単には出来ないんだよっ(笑)って







2004年05月22日(土)
Hの回数

彼とはHの回数はかなり少ない方だと思う。

付き合い始めたばかりの頃は

それでも週1回は抱き合っていた。

(普通何回位なんでしょ?)


ソレが、2年目位からか何となくHする間隔が

1ヶ月に一回。

2ヶ月に一回・・・と続き

つい先日まで。

彼とは約半年近くSEXレスだった(笑)


って事わよ?

次に彼とHするのは来年かぃ?(×_×)

彼とHしなかった間

たまーに来るセフレ君に慰めてもらってましたが・・

セフレ君の話しはまた次回にでもするとして。



Hしないだけで、デートは普通にしてた。

彼の家にも何回も遊びに行ってた。

ただHはしないだけ。



デモね

近くに居るのに、あまりにもHしないと

結構不安になるもんだね。

Hしよっ♪って誘っても

直ぐ誤魔化されちゃうし。

他に好きな子でも出来たんじゃなかろーか?

とか、悪い事ばっかり考えてしまう。




ある日

何で抱いてくれないのか聞いてみた。


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もーマジで笑っちゃいました。

「僕は羽美ちゃん程器用じゃないから二人同時は無理だし」

とまで・・・

2人同時じゃ無くて3人だけど・・(^_^;


デモ、こないだ久々に彼とHして

やっぱりセフレ君とは

もー終わりにしようかな。って思った。

何となく彼に嘘付いてるのが辛くなってきたし。

旦那には申し訳無いとか、全然思わないんだけどw


彼よりセフレ君の方が上手なんですがね。

好きでもない男に抱かれるのが疲れたって感じかな。

回数は少なくても

やっぱり好きな人に嘘付きたく無いや。




よし。

セフレ君に今度逢った時には

「もー終わりにしよう♪」って告げようww





何か「Hの回数」から随分話しが反れちまったな。



取りあえず

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ってトコかな。

ピル飲まなくても良い気がするのは私だけ??ww









2004年05月23日(日)
セフレ君と彼の違い

違いって、Hの違いね。

セフレ君はとーーっても上手

年の功なんでしょーか?

セフレ君のような40代のおじさまは

みんなあーなんでしょーか?




ホントに丁寧に全身ナメナメしてくれ

女をイカせるツボを心得てらっしゃる




いつも、首筋からだんだんと下に降り

クリに到達する頃には

もー大変!!

指も簡単に出入りしちゃう程ヌレヌレ(*/∇\*) キャ


クリも、もーいやっって言うまで

いつまでもナメナメしてくれる。





ただ。どーしても許せないのがある。


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「すごっ!んぅぅ!いいよっ!あっん!綺麗だよっ!・・・」

かなり引くのだ;;

耳栓でもして行こうかしら



彼とは

何と言うか・・・

最初っから最後まで

楽しいのだ

気持ちよくて「あぁ〜ん」なんて言おうもんなら

嬉しそうにニコニコっと微笑んで

その場を楽しんでる風で

思わず私も微笑んでしまう。

可愛いのだ



普段恐い?顔してるのに

ホントに満面の笑顔の彼になる。



デモ彼は私をイカす程の事はしてくれない

楽しければ良い。って感じ(笑)

彼とのHを

例えるならば

プロレス技の延長に

チンコ挿入して固める技がある

って感じかな?

どんな例えじゃ・・;



羽美はそんな彼の笑顔が好きで

例えHがそんなに上手じゃ無くても

やっぱり彼を離せないでいる。






そーいや、

今日は連絡取れないなぁ。

車無いからどっか出かけてるんかな。

彼の笑顔が見れない日は何だか寂しいね。