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俗物・厭世日記
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2006年09月02日(土)
さらば浦安

8年半、住んだ浦安を今週で引っ越す。

文句のない街でしたね。

Thanks to やす吉、永吉、和、鳥心、大同苑、風来坊、カルパッチョ、元気亭。


で、何で引っ越すかと言うと、最初住み始めたときは会社は人形町だったので30分くらいだったのだ。

なんでも東西線の混雑率は一番で、顧客満足度も最も低いらしい。終電も早いしなぁ。

ということで来週からは大井町!



2006年08月31日(木)
おっと!

長崎で監査。

業務後、懇親会。

ストレスで、隣の人から貰いタバコをするところ
でしたよ。

なんで思いとどまったのかな。
わかりません。

ストレスが解消したわけではありません。



2006年07月18日(火)
さよなら、マッキー

いつもそこへ行けば明るい笑顔と「あ、くれまんさん!」
ていう言葉で迎えてくれました。

小さな体ながらそのパフォーマンスはすばらしく、感動し、
癒されたんですよ。

特別、仲がよかったわけではないので、病気のことも知らなくて、
ここ最近はご無沙汰してしまいましたね。後悔です。

それにしても早すぎるでしょう。なぜあなたが召されなければ
ならなかったのでしょうか。

さようなら。感動をありがとう。

あなたのすばらしさに負けないように、私も生きていきたいと
今、思っています。



2006年03月20日(月)
如何にアイルランドが素晴らしい国であるか

朝早かったのでせっかくの豪華なアイリッシュブレックファストを頂くことができず。

LUASという路面電車に毛が生えたようなヤツでダブリン市街まで行き、そこから
空港行きのバスへ乗り換える。快適である。

空港ではアイリッシュウイスキー中心にみやげ物を買い散らかす。
ブリティッシュミッドランド便でヒースローまで飛び、ヴァージンに乗り換えて
一路成田へ。

アイルランドの皆さんは素晴らしい。
まず、美女がわんさかいる。アングロサクソンみたいにでかくなく、160センチ
位でなおかつスレンダー
この世のものとは思えないきれいな顔立ちをしていらっしゃる
さらに、黄色人種に差別をしない。フレンドリーである
ロンドンだと露骨に差別というかバカにされて腹立つこともあるが、アイルランドには
それはない

また行くぞー



2006年03月19日(日)
ダブリン3日目

唯一の観光の日である。

市内をめぐる観光バスのチケットを購入し、乗り込む。
運転手がやたらサービス精神の旺盛なヤツで唄を歌ったり「Ladys & Gents」
連発でとにかく色々説明してくれる。

ギネス発祥の工場へ。

生牡蠣のサービスや見学最後はできたてのGUINESSを飲ませてくれる。
これがまた最高にうまし。展望ラウンジからの眺めもよし。
みやげ物購入。

その後、またバスに乗り(時間内なら乗り放題、かな?)一番古いと
言われるPUBへ。



2006年03月18日(土)
ダブリン2日目

朝食は中国人夫妻がまかなう近所のカフェで。
セントパトリックデイでバカ高い泊4万円くらいのホテルからB&Bへ移動。

タクシー運転手との会話
「昨日の夜はものすごい騒ぎでしたね?」
「ギネスは飲んだか?それがこのダブリンで最も重要なことだからね」
「もちろんですよ!」
「ハハハ」

B&Bは気のいいおかんで部屋もまあまあ。
風呂はないんだね。シャワーがあるだけ。
時間より早く行ったが温かく迎えてもらう。

荷物を置いて市内を探索。昨日のセントパトリックディ
から一夜明けて今日はラグビー6カ国対抗のゲーム。
市内をブラつき、アイルランド銀行周辺のPUBに入る。
PUBは今日も大賑わい。にわかアイルランドファンと
なって応援する。

夜はアメリカのステーキ屋へ。いやしかしアイリッシュウイスキーはうまい。



2006年03月17日(金)
ダブリンへ

朝、ヒースロー近くのホテルより移動。
空港で荷物を預けてのんびりしようとしたら、1時間前にならないと
スーツケースは預かってくれないとのこと。
しかたないので大きな荷物を持ちながらビールに軽食となる。
ビールはマーフィーズとエールの何とかというのを飲んだのだが
乾いた空気にぴったりでうまいもんでしたな。

チェックインして出発ロビーでワインを飲む。

ヒースローから1時間程度でダブリンへ。空港はこじんまりとしている。
案内所でホテルまでの道のりを聞き、2階建ての路線バスで。

チェックインの後、市内へ。早速テンプルバーというエリアをうろつく。

しかしセントパトリックデイでどこも超満員。それでもその超満員の
活気を味わうため、ギネスを飲む。

ダブリン市内からのタクシー「(飲むのは)まだ早いんじゃないか?
Skylon前のPUBはいいパブだ。(チップを渡すと)Gentleman!
さあ、PUBへ行こう!!」(笑)


夜はイタリアン。