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俗物・厭世日記
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2026年01月16日(金)
ホテル予約取り直し

マイアミ滞在中のホテルはローンデポ・パークから3マイルほどのところを5連泊確保した。1泊$400なので$2000である。約30万円。しかたないとはいえ高い。
ホテルのメンバーだと何か特典があるのではないかと探してみた。$15のバウチャーがつく、というのはあるが、そんなに効き目ない。
4連泊すると次の宿泊が無料になるというものがあったが、これはポイントによる宿泊の場合だそうだ。そんなにポイントないし。
しかし、Hiltonはポイントが購入できるのだ。そして場合によっては半額セールなどの場合もある。調べてみよう。
同じ部屋をポイントで宿泊すると80,000ポイントが必要である。4泊で1泊無料特典とすれば合計32万ポイント。
手持ちで13万ポイントあるから19万ポイントが30万以下になればメリットがあるわけだ。

一泊$400が80,000ポイントということはこのホテルは$1あたりのポイント単価は20ということになる。
ヒルトンのサイトでポイントがいくらで買えるか調べてみると大体10ポイントあたり$1である。
てことはこのホテルだと価値が半分になってしまうということだ。
しかし、今ポイントセールはプラス80%というのが実施されている。
そう換算すると$1で18ポイントということになり差が縮まってくる。もとより1泊無料特典があれば元は取れるはずだ。
190,000ポイントを購入するには、と探していくと「10,600+84,800」というのがあった。合計190,400ポイント。
早速購入して日本円で決済されて 157,956円となった。
ん?よくはわからぬが元々の30万円からすれば約半額になったではないか!
これはまあまあの達成感である。

予約のサイトから支払い方法をキャッシュからポイントに変更すると難なく320,000ポイントで変更完了。
ポイント宿泊の場合はリゾートフィーや税金もかからないので更に数万円が浮いた形となる。

やったな、オレ。



2025年01月15日(水)
WBCチケット入手

日本時間の14時がアメリカ東部の日付が変わる時間なので、そのタイミング目指してチケット購入の準備。
MLBとBALL PARKという二つのアプリにログインし、準備する。WEBでも同様準備。
昼休みにWEBをたどって行くと、もう既に購入可能な感じで「BUY」というボタンが出ている。
ところがというかなんというか決勝戦は購入可能なチケットが既に表示されない。これが時間前なのかどうかわからず戸惑っているとそうではなかった。
準決勝、日本戦は16日、こちらはまだあり、ライト側外野席を確保。準々決勝も当然残っていてこちらは3塁側の内野席を購入。
しかし決済の段になるとうまくいかず、10分以内に完了できなかったため無効となってしまった。
マスターカードの承認が求められ、マスターではなかったためのようだ。WBCのスポンサーであるマスターカードの先行発売みたいな形だったのかもしれない。
そして14時過ぎ、再度挑戦すると先の条件で無事決済。金額は気にしていなかったのだが、準々決勝が$430、、準決勝が$370、2シート分で合計$1,600、コンビニエンスフィーが$33、ハンドリングフィーが$4.8で合計$1637.8ということになりました。決勝戦買っていないのに。
しかしとりあえず、チケット確保できたことに大きくホッとする。決勝戦はリセールがあるとて、高額だろうしなぁ。
あとは現地で考えよう。



2023年01月20日(金)
こっちが発熱

朝から37〜38.7℃あたりを行ったり来たり。
仕方のないミーティングだけWEB会議で出席し、あとは辞退する。
こう言う時に限ってある部門の責任者がクソみたいなことを言ってきて立腹する。
上田診療所に発熱外来の予約をとり受診。結果は陽性だったが、検査キットにラインが出るか出ないかわからないくらいの薄ーいものだった。
色々と予定が狂う。



2023年01月19日(木)
酸素センター

朝、日野へ。南多摩保健所より連絡がありどのような療養を希望するか、ということで酸素センターを勧められる。なんだかんだで調整に1日中費やし、迎えの車が来たのは17:20。
洗濯ができない施設ということで大量に着替えを用意しなければならないが着たきりスズメで服がほとんどない。下着もヨレヨレで感性が退化しているのだということを改めて認識する。
西松屋でこども服を買ったのだが腰回りが小さくて入らなかった。なるほどね。そういうこともこうならないとわからない。

溜まっていた洗濯物を洗って干したらオレの干し方がいい加減だと丁寧に直された。しっかり干せば乾きも早いしアイロンいらず、とまともなことを言う。

不要なレシートや郵便物、施設で作った工作、不潔なこたつがけに洗濯機など、どこかで弟と大掃除をしに来なければならないな、と思う。

家に帰って違う簡易キットで反応を見るも陰性。
昼食を取るタイミングがなく、夜はイオンのカツカレー弁当と家にあった食いかけのコールスロー。



2023年01月18日(水)
陽性

昨日平熱で元気だったので安心していたら施設職員より電話で37.6℃の熱があって施設が利用できないため、抗原検査を受けて陰性の証明をとってくださいとのこと。高瀬クリニックで15時半の枠が取れたので職場から行く。
熱を測っても6.6だったので、まさか感染してるとは思わず。
ところが結果covid陽性、ということになる。あとは保健所からの連絡待ち。本人多少だるいのか横になることが多いが、受け答えはちゃんとでき、症状も軽い咳と鼻水程度。
簡易キットで自分の検査したら測定不能。



2023年01月17日(火)
通常の診察

もしかすると搬送することがあるかもしれないと思い車で日野へ。
10時に行くとまだ寝てはいたが起きてきて少し生気がないが本人どこも悪いところないという。熱も6℃6分と平熱なのでやや咳は出ていたが高瀬クリニックの通常受診に引率。
何かあったかいものをというので、うどんでも食べるかい?と尋ねると蕎麦が良いとのこと。
ファミマでチンするかき揚げそばを買ってくる。よく食べていた。

以前も書いたと思うが、阪神大震災の日、前日の月曜(15日成人の日の振替休日)に長野から車で八王子に深夜に戻り、出勤のためこの時間は風呂に入っていた。湯船の上にTシャツが干してあり、何もしていなにのにそのシャツが振り子のように揺れた。なのでどこかで地震があったかもしれないと思い風呂をでてテレビをつけた。当初は詳細がすぐにわからず、京都で老人が地震によって転倒したらしい、などと言うのが初期の報だった。会社に行くと上司は当然そんなことは知らず「えらいことになってますよ」と言ってテレビをつけた。その頃には長田区の火災や高速の横倒しが画像として入ってきた。大阪にも拠点があったがもちろん連絡は取れなかった。その後のことは報じられている通り。
なので今でも無風なのに物が動いたりするとドキドキする。



2023年01月16日(月)
最初の連絡

昼前に浅川苑さんより電話があり、母が朝の検温は平熱だったところ、昼に測ったら38.7という。取り急ぎ午後の予定をキャンセルして様子を見に行く。

着替えずに布団で横になっていたが、本人は別に悪くないという。
しばらく前に体温計を購入したのだが見当たらず熱を測れない。

明日急変するといけないので朝、様子を見に行くことにして夕方には品川に戻る。
もしかすると、ということで職場に帰るのはやめておく。

夜は宝喜家でかき揚げ別皿とかけそば。



2019年08月29日(木)
ITALYへ

BA8便 8:50定刻。C席がなんだか雑でJALやAAより貧相。
Once upon a time in Hollywood あるかと思ってたのにない。面白そうな映画ない。どうなっているのだ。



2017年12月09日(土)
Day10

PDX⇢SFOへ(DFW via)
PDXはDeltaとS/Wが主力なのか、AAは若干遠い。C/IするとDFWでの荷物Pickは不要とのこと。ただここ、1Hしかなく綱渡り。幸いにもPDX-DFWが少し早めに着き、DFW-SFOが遅れたので荷物間に合った。これであとは帰国便だけなので心配はない筈。
S/Fは公共交通期間が充実している。SFOからBARTという電車で市内に入る。切符の買い方が少し難しい。金を入れるか、カードを入れるかというチョイスがあり、金を入れると$1と¢5引き算していき、丁度の額を決めて発券する。それがわからなかったのでとりあえず$10分チャージ。(運賃は$8.95)
グーグルマップに従って降り、トロリーバスに乗り換え。$2.75。チケットが発券され2.5H以内はタダで乗り継げる。
遅かったので近くのバーへ行く。IPA$5、テキーラ(ANEJO)$10、TIP$3。楽しい。



2017年12月08日(金)
DAY 9

油断大敵、ゆがんだタマキン
AM2:30 C/O タクシー350ペソ T3へ。
3次についてもカウンターは開いてなく、15分ほど待たされる。C/Iすると荷物をダラスでPickするの忘れないで、とのこと。これ、入国時の作法なのかな〜
カンクンA/Pは広くてそこそこ立派だが早朝過ぎてやってるところがない。有料のWi-Fiで\500騙しとられた。
4時になるとオープンする店も出てきたが、朝食で$20とか、高いので我慢できないわけじゃなし、やめた。Wi-Fiあるか?って聞いてなかったのもあるけど。
AA1392 A321S 席1D!
オムレツの朝食 割とうまかったが温めたプチトマトには火傷注意。

DFW Admiral club コーヒーがうまい! それだけw
その後Loungeに移動、こっちはアルコール飲み放題白ワイン飲んでよぱん。滑走路の向こうで火災。

AA1165 3B(最前列)B737 このクラスにあと2回か〜
TYO-SHAより時間が長いのでもっといいシートが良い。食事は得体のしれないサフランライスのような見た目の種、かな?初めての経験。コーンサラダ、海老の冷製。どれも冷たい。なんでこういうの食べてても米国人はぽっちゃりばかりなんだろうね。

PDXからのライトレールはめちゃくちゃわかりやすい。
ワンデーチケット購入し、パイオニアスクエアで降り、徒歩3分くらいでHilton。
少し休憩していよいよMODA CENTERへ。
WILL CALLではなんなくTicket受領し会場内へ。旧品のTシャツ「Miami2007」購入。
開演の20:00になっても席は5割も埋まらない。
20:30スタート。いきなりMiami2007で感動。喉シュッシュをやたらしていた。
Your songを歌い「Don't have much money~」「?ブル・シット!!」と笑わせる。オーディエンスに「どっちがいい?」と訊く。
A matter of trust ←
She's got a way ← Everybody loves you now
これは少しだけやる
The Entertainer ← Rootbeer Rug
Vienna ← Just the way you are
Zanzibar ← Slittio
こんなところかな。もう1,2曲あったと思う。
2Hの本チャンとアンコール30分。大満足。したがって終了が23時、ライトレールでHotelへ帰還すると23:45、バーがCloseで興奮を冷ますことが出来ず。とは言え、時差含めるとほぼ丸1日起きていたのでバタンキュー
途中で食べたサンドイッチが旨かったな。高かったけど。