2004年09月28日(火)  中間考査、いっしゅうかんまえ。  





 テストが近づいてまいりました。
 なので、また地獄のような日々と戦います。





 なんだか、とぉっても変な感じです。
 でもいいの。
 それでいいんだと思います。



 今を生きることも大事だけど、
 あたしはこれからにかけるの。
 うん。
 行きたい大学いけるように、
 素敵なキャンパスライフ、らぶらぶライフおくれるように、
 がんばるのじゃ。







 誰かを好きになる前に、
 ちゃんと自分を好きなりたい。
 頑張るあたしを、好きになりたい。
 そしたらきっと、今よりずっとずっと数十倍、
 いい女になってやるんだから。


 もう一度、好きな人に「いい女だね。」って言われるまで、
 頑張る。
 あたしは「ご奉仕精神旺盛」なんだ。
 だから、とことんつくすぞー!
 でも、その前に自分を忘れないように、
 流されないように、
 自分をちゃんとつくって、
 誰もが認めるいい女になってからだ。












 テスト頑張るぞー!!!










       
2004年09月26日(日)  ああ。。。  





 昨日の「すきになっちゃいや。。」メールの返信は、
 なし。


 あれは、あたしの精一杯のヤキモチだったのかもしれない。
 精一杯の、本当の我侭なのかもしれないね。


 でも今日は、なんだか、
 不安に押しつぶされそうです。





 今日は、部活のようなことをしてきます。
 櫛田月失之扶 と、いう作曲者に会います。
 うちら初演なんだよねー。
 へたっぴ(笑)


 いってきます。
 帰ったら、また書きます。
 おそらくpm10時以降。






----そして追記-----





 今日も疲れた。
 最近日曜日は疲れすぎる。
 でも、何も無くて過ごすより、数十倍もいいかと思う。






 今日は、69歳の櫛田先生の元気っぷりに、
 なんとも色んなものを教えてもらいました。
 やっぱり、音楽を感じている人は違うなぁ、って思った。
 何か好きなことがある。
 それだけであんなにも輝けるのだ。


 テンションは、良くしゃべる関西のおじーさん。
 ジョークや、世間話なども交えながらの、
 「木曽川風情」合奏。
 なんとも楽しい時間だったけど、
 唇がついていかなくて、未だにじんじんします。



 なんか、イロイロ教えてもらった。
 素敵なじーさんに出会えたものだ。
 音楽は、やっぱりずっと続けてこそ意味があるんだなって思う。
 好きなものがある、好きなことがある。
 それだけで、あんなにも楽しく生きれるんだなって。
 音楽の力は、やっぱり偉大だ。
 音楽に出会えたこと、
 心のそこから感謝します。


 ん?でも、誰にだろ。
 んーーーーーーーんーーーーーーーーーーー。
 この地球が、音のある世界であったこと、かな。



















 相変わらず不安に押しつぶされそうで、
 なんでよっちーの仕事はあんなにも長いのだろうと思う。
 とても、とても不安で、
 お風呂場で泣いてしまいました。


 でも、イロイロ不安を打ち消そうとしたんだよ。
 おとといのメールの内容や、
 今までのメールとか。
 でも、人と話してないと嫌だ。
 はやくはやく、お話がしたいです。












       
2004年09月25日(土)  何をして良くて、何をしたら駄目な存在?  





 あたしは、よっちーの何なのだろう。
 何をして良くて、何をしたら駄目なんだろう。
 「彼女じゃない」から、
 何処まで、首を突っ込んでいいかわからない。



 なんだかなんだか、メル友さんと仲良しなようで、
 (よっちーは出会い系サイトに登録・女とメール交換ちゅ)
 あたしは、ストーカーチックに、
 そのサイトへ行き、よっちーがそのサイトにアクセスした時間を、
 たまに。いや、PC立ち上げると何度か、見てしまう。
 んーストーカーだなぁって、
 嫌な女だなぁって思うけど、
 やめれば、不安なんて生まれないのに、
 でも、気になっちゃう。
 馬鹿だなぁ。馬鹿だ。



 なんか、週間人気ランキングとか言うので、
 よっちーさまは28位でした。
 ああ、たくさんメール交換しているんだね。









 一気に不安になった。
 怖くなった。
 おもわず、「メル友さんたちのこと好きになっちゃやだ。。」
 なんてメールを送ってしまいました。
 返事はないです。今日は飲み会だから。



 そんなメール、送らなきゃ良かった。って、
 とてもとても後悔しています。
 謝りのメールを、入れようかと思ったけど、
 何を書いていいかわからなくて、
 途中まで書いて消してしまいました。





 ずっと、気にしないように我慢してた。
 ただのメル友だって、そうやって、思い込ませて、
 考えないようにしてた。
 何かをしていないと考えてしまう。
 だから、必死で何かで消そうって思ってた。


 でも、なんか今日は上手く行ってくれない。
 涙がぽろぽろ出て、
 上手く逃げ切れないよ。














 怖いんです。
 怖いよ。
 メル友の存在が、とても怖いです。
 見えない分、とても怖いです。


 前みたいに、前みたいに、
 あたし以外の人を好きになってしまいそうで、
 怖いです。



 あたしと、メールをしていない間、
 よっちーは、メル友さんとメールをしているのだと思う。
 下手したら、あたしより多いのかもしれない。
 あたしは、メル友さんにやきもちを焼いてる。
 あたしの知らないよっちーを、
 彼女たちは知っている。
 あたしってば、独占したい人だから、
 いやなんだ。とっても、とってもいや。
 彼女たちに話していること、
 あたしに話してくれなきゃ嫌だ。


















 みっともない。
 みっともなさ過ぎるね、あたし。



 ねぇ、お願いだよ。
 よっちー、早くあたしを彼女にしてください。
 怖い、です。



 本当は、本当は、
 あたしのことなんて、好きじゃない、かな。。
 それならそうと、早く言って下さい。
 こんな中途半端の位置じゃ、
 あたし、怖いです。















 あたしだけじゃ、だめかな。
 これでもあたし、必死で頑張ってるんだよ。
 よっちーに嫌われないように、
 頑張って近づかないようにしてるんだよ。
 本当は、本当は、
 もっともっと、よっちーとお話がしたいよ。















 つらいよう。
 ほんとうは、ほんとうは、
 とってもつらいんだよ。


 なんて、言うんじゃなかった、書くんじゃなかった。
 本当につらいじゃない。












       
2004年09月24日(金)    





 うんと、今日はたくさん「エロ!すけべ!変態!!」と、
 言われまくってきました。(にこにこ


 なんだよ、なんだよ、なんなのさー
 どうせエロさ、エロいさ!
 きっと、あたしの本当の本性知ったら、
 君たちはなれていくよ、間違いなく!!!!


 僕は妹に恋をする
 の、5・6巻を借りました♪
 うしょしょーい♪(こういうところが変態
 でも、あたし的に一番3巻がエロいと思う。
 どのページ開いても、
 「あちゃーきちゃったー」な、感じだから。(伝わりにくい
 授業中に読んでて、
 うはうはして、悶えて、ひとりでうごうごしてたからなぁ。




















 最近、ちょっとした意地を張っている。
 よっちーから、メールがくるまで自分から送らない。
 なんて、すぐにへこたれてしまいそうな、意地。


 今日は二通メールが着ただけで、
 それから、ずっとずっと、
 音沙汰がない。





 ずっと、虚勢を張って、
 かれこれ五時間、メールを待ってる。


 ほんとうは、ほんとうは、
 メールを送りたくてたまらない。
 でもでも、嫌なんだよ。
 あたしが、あたしが無理やりメールをさせているみたいで。
 よっちーからのメールなら、
 喜んでする。







 でも、これは一種の訓練なのかもしれない。
 コレからを耐えるための、訓練なのかも。












       
2004年09月22日(水)  あーーーーーーーーーもぅ  





 不安な日々スタート、一日目。(なんじゃそれ
 朝起きる。
 おそらく今日はお仕事休みの日だな、と思い、
 メール待ち。(わくわく
 こない。こない。こない。こない。
 そんなこんなで四時間目終了、ご飯タイム。
 メール・・・キタ―――(゚∀゚)―――!!


 不安解消!の、なんとなくぎこちないメル。
 の、はずがエロメルへ。。。
 なぜよっちーは、話をそっちへ持っていくのだろう・・・
 あたしは、たまには普通の話がしたいぞ。
 


 いや、毎日がエロメルってわけでも・・・
 あ、あるかもしれません。凹(かなりショック




 でもまぁ、せっかくメールが来たので、
 授業中にもかかわらず、メールメール。
 一番前の席にもかかわらず、メールメール。








 塾の途中でメール来る。
 さすがに返信できないので、(まんとぅーまん)
 たまには放置プレイもいいだろう、作戦。
 メールが来なくて寂しくなってくれないかなぁ、作戦。
 機種変更をしたらしい。
 あたしに一番に報告してくれたかしら?
 と、ちょっぴりうはうは。


 メルを返信して、かれこれ一時間半。
 メルかえって来ません。
 えっと、結果的に作戦は逆に返された、と言うことで。凹





















 あーーーーーーーーもーーーーーーーーー
 塾疲れるし、なんか微妙な心境だし、
 やだやだやだやだやだやだぁ。



 塾の帰りの夜道は、MDがんがんに大きくして、
 大声で歌って帰ってきました。
 何となく青春。












       
2004年09月21日(火)  あたしはきみが好きなんです。  





 あまりにも、返事が期待はずれで、
 無駄に凹んで、さらに凹んで、
 涙がぽろぽろと流れていた。



 昨日の夜は悲しくて、一人でいると、
 泣いてしまいそうだった。不安で押しつぶされそうだった。
 だから何かにしがみついて居たかった。
 話し相手が、欲しかった。









 何でこんなに舞い上がってたのかなぁ。
 あたしは、よっちーが待っててくれていたと思いました。
 過去、「オレは彼女だと思ってる。」なんて、
 言ってくれたから、あたしは、
 待っててくれてると思ってた。
 でも、そうじゃなかったみたいだ。


 当分、「彼女」というポストはあたしにはもらえないみたい。








 でも、あたしは頑張れる。
 いろーんなこと、前向きに考えるの。
 馬鹿になって、阿呆なって、
 よっちーの言うこと全て、信じよう。


 「彼女になりたい」って口に出したこと、
 悪い印象じゃないはずなんだ。
 顔文字はいってたし、「☆」マークも使っていた。
 「前のこともあるし、もう少し待ったほうがいいかな、と思って」








 待ったら、あたしはいつか彼女になれる?
 そんな保証ないじゃない。怖い、不安だ。



 それが、あたしの考えかた。
 でも、好きなだけ待てばいいと思う。
 前のことがあって、
 あたしのことをまだ信じられないのかもしれない。
 だったら、だったら頑張ればいいと思う。
 頑張るって言ったって、
 あたしは何かをするつもりはないし、
 何か出来ることもない。
 でも、今までどおり、メールしたり、遊んだり、
 そんなことを繰り返していくうちに、
 あたしのこと、もう一度信用してくれたらなって思う。
 そしたら、前のときよりももっと、
 仲良くなれるし、長く続くことを信じてる。
 その考え方、きっと間違ってるわけじゃない。
 むしろ、不安がって、毎日を暗く過ごすほうが、
 間違ってると、今のあたしはそう思う。


 ホントは、言い聞かせてるのかもしれない。
 でも、それでもずっと暗い気分でいるより、
 よっぽどいいと思う。
 だから、「考えさせて」が、いい方向に向かえばいいと思う。







 それに、もし、結果として彼女になれなくても、
 それはそれでいいじゃないか、って思う。
 叶う恋ばかりじゃないもん。
 結果を恐れてたら、楽しくないし、
 結果ばかりを望んでるわけじゃないもん。












 ただ、ただ、
 前によっちーが言っていたことと、
 何故か矛盾するから嫌なんだ。
 「これからだって、一緒にこれからの二人になって行ける」とか、
 「いつか絶対にさらうから、用意しとけよ」とか、
 言ってたのに。っておもう。


 女のメル友でも好きになっちゃったかな、って思う。
 まあ、あたしにだって、
 よっちーと知り合う前から、男のメル友いるし、
 何もいえないんだけど。。。















 んー、気になる点は多々あれど、
 急にいわれてびっくりしたって言うのもあるんだと思う。
 言ってたしね。
 前のことも、頭に上がったんだと思う。
 あたしにもあるもん。
 前のこと、頭の中にある。
 だから、お互いもう少し時間を置いたほうがいいのかもしれない。
 二人、だんだん近づいて行ければいいと思う。
 時間がないわけじゃないもん。
 あたしが、一ヵ月後に消えるわけじゃない。
 だから、もう少しまとう。
 あせったら、同じ結果を見るハメになるかもしれない。










 だから、だからあたし、
 頑張る。
 頑張ろう、あたし。







 よっちー専用のメル着(よっちー好き曲)
 「title of mine」が、またいつもみたいに鳴ったら、
 嬉しくて仕方ない、顔に自然と笑顔が出来る、
 そんな幸せを、そんな毎日を、楽しみにしてれば、
 きっと楽しくなれるよ。うん。








       
2004年09月20日(月)  はっする!  





 


 えーっと、こんな怪しい写真で日記スタートです。
 あ、ちゃんとさとみが日記かいてますよー。






 この写真は、この間のコンサートの打ち上げ�,任琉貍賁漫�
 まだ飲んでないのに、あいつ酔っ払ってるんじゃない?って、
 言われました。
 いやいや、普段のテンションですが、何か?
 後輩に、「いつもの先輩じゃない・・・」とか言われましたけど、
 うふふふv
 いつもと変わらぬテンションなんですけど、
 部活のときのあたしとは違うみたい。
 ・・・怖いからなぁ。前に立つと。





 あたしは、真ん中のとこにいる、金色?アフロをかぶった人です。
 このあとの写真から、あたしは顔が赤くなっています♪(酔った



















 んと、昨日の夜、泣きながらのメッセをにーといたした。
 あたしは、どうしようもなく心配性だ。
 何でこんなに不安なのかなぁ。



 でもね、何を不安に思っても、
 すきなんだ。好きなんだよね、あたし。
 だからね、決めたの。
 すきならそれでいいんだもん。
 よっちーが、好きなの。
 何があっても一緒にいようね。って、言ってくれた。
 あたしが、「すき?」っていわないと、
 「すき。」なんていってくれないけど、
 それでもあたしのこと好きって言ってくれるから。




 態度でわかるもん。
 ずっとずっと、あたしに触れていてくれた。
 自分から手を差し伸べてくれたり、
 隣においでって言ってくれた。
 「かまってー」の我侭も、「ちゅーしてー」の我侭も、
 ぜんぶ、聴いてくれた。










 彼の色んなところが愛おしい。
 髪の匂いも、
 服が破けてるとこも、
 口癖も、
 腕も、
 手も、
 行動も。


 可愛くて仕方がない。
 膝枕もとめてくるとことか、
 ずっと見つめられてると、変な顔することとか、
 たくさん可愛い。
 きっと、あたしだけに見せてくれるんだなぁって思うと、
 本当に可愛くて仕方なくて、
 よしよしって、いっぱいしてしまう。











 そういうところを、ちゃんと信じればいい。
 難しくないことだ。
 簡単なことなんだよ。


 そうしたら、この不安もいつか溶けて、
 ちゃんと彼を信じれることが出来るよ。きっと。













       
2004年09月19日(日)  大切なもの、場所、人、あたしには守るべきものがある。  





 にーに、お許し(?)を頂いたので、
 なんなく話すことが出来ます。
 先ほどのメッセ(にー、ニコチンタイムのため退席中)で、
 元彼さんの呼び名が決まりました。(なにそれ
 それはっっ!
 たらったたらったん♪ちゃん!ではないですが、
 よっしーです。(一人で大うけ




 内緒話ですが、一回くらい呼んで見たいんです。
 よっしーって。(笑)
 多分、楽しげにのってくれるか、
 大阪突込みを食らうことでしょう。(にこ




 えっと、とても筋肉痛です。
 うーん。うーん。悩ましい。
 腐女子の悩みごとです。
 でも、それは愛おしい筋肉痛なのでした。にゃーん。(変な人















 にーは、やっぱり大切な人なんだなぁって思いました。
 それに、大切な場所でもあります。
 なぜかあたしは、にーの中にはあたしの居場所があると、
 最近知ったような気がします。
 そして、それを確かめられているような気がします。
 初めて出逢った人なのかもしれません。
 そりゃ、みんな全然違う人だから、当たり前だけど、
 確実に、あたしのプラスになっている。
 マイナスを呼ぶ人だっている。
 でも、にーはあたしを応援してくれるし、
 優しくしてくれるし、
 厳しくだって、たまにはしてくれる。
 でもそれは、ちゃんとあたしのこと考えてくれてるからなんだって、
 よくよくわかるようになりました。




 よっしー(笑える、どうしようw)にないものを、
 にーはもっているし、
 よっちー(思考を凝らした)には求められないものを、
 にーには求められる。
 それは、いいことなのか、悪いことなのかわからない。
 好きな人に、想い合っている人に、
 頼ったり、相談しなきゃいけないのかもしれない。
 そういう形が、ベストなのかもしれない。
 でも、あたしにはまだそれがわからないし、
 そういうことをすることに、
 抵抗がある。
 そりゃしたいけど、でも、なんかできない。


 だんだん、できるようになればいいなって思う。
 ずっと一緒にいるっていた。
 何があっても一緒にいようねって、言ってくれた。
 だから、だんだん頼れるようになればいいって思う。
 ちょっと大人になったでしょー?(なにそれ




 だからね、にー。
 それまで、ううん、この先ずっと、
 あたしの大切な人、場所であってください。













 あたし、とても幸せものだなぁって思います。
 大切な人が、少なくとも二人居ます。
 守りたい人が、います。


 だから、がんばります。 
 大切な人が居ると、何で頑張ろうと思えるのかなぁ。
 とても不思議ですが、
 とてもとてもしあわせなことです。



 にー、ありがとう。
 だいすきじゃーーーーーー





 届かないけど、よっしー
 ありがとう。
 ずっと一緒にいてくれるといってくれて、
 ありがとう。
 抱きしめてくれて、ありがとう。
 キスを沢山してくれて、ありがとう。
 あなたがいるから、あたしは今笑えています。
 お仕事大変だけど、それなのに会いにきてくれてありがとう。









       
2004年09月18日(土)  らんでうー  





 今日は、らんでうー(デート)をした。
 にーとのメッセでは「女の子」なんていったけど、
 相手は男の人だ。



 ぶっちゃけよう。
 うん、誰かには正直に話したほうがすっきりする。
 







 今日のデート相手は、
 あの元彼だ。


 なんだか、たくさんの人に迷惑をかけているような気がする。
 あれだけ泣いたり、叫んだり、苦しんだ姿をたくさんの人に見せたが、
 何故又会う?と、思われそうだ。
 そう思うと、なんというか、心苦しいというか、
 何ともいえないものがのどに詰まる。


 ごめんなさい。







 全ての真相を話すと、
 いつぞや、元彼からメールが来て、
 それから、なんだかんだいいながらずっとメールを続けている。
 あたしは欲の多い女で、最低な女で、
 「彼氏」という存在がありながら、
 元彼氏、ともメールをしていた。


 元彼氏との関係を切ろうと、
 いろんなことをしてみたが、切れなかった。
 友達が彼氏のふりして、メールを送ったり、
 あたしの気持ち、彼氏さんに正直に話して、
 彼氏さんのアドバイスを聞いて、
 今は連絡取れないっていってみたりしたけど、
 なんだかんだ言って、今に至る。





 だんだん、だんだんメールを重ねていって、
 すごく厳しいことをいったり、色んなこと突き詰めたり、
 元彼に、付き合ってるときとは、
 全然違う態度で接してみたりした。
 それでも、引き下がらなく(?)て、
 だんだん惹かれていくのが自分でも良く分かった。
 でも、それに気づかない振りをしていた。
 今の彼氏さんを大事にしようって、思ったから。
 ずっと、そう思い続けてた。
 でも、最近、元彼のほうを求めるようになってしまった。
 悲しいとき、寂しいとき、
 そばに居てほしいのは、彼氏さんじゃなくて、
 元彼だった。








 もう、彼氏さんのことを大好きではなくなっていた。
 好きなのは、好きなのは、
 あたしを傷つけて、泣かせて、一生許さないと思った、
 一生会わないと思った、頑張って忘れようとした、
 一生に絶対に消えない人の、
 元彼だった。








 今日、はっきりした。
 会えた時、涙が出そうになるくらい嬉しかった。


 どきどきして、なんか汗までかいて、改札口の前で待った。
 あたしはなんだか素直になれない奴で、
 改札口の目の前で待っていたいのに、
 そういうことが出来なくて、
 だいぶ遠くの柱で待っていた。




 彼が現れたとき、思わず抱きついた。
 本当に嬉しくて、涙が出そうだった。
 ってか、危うくあふれ出すところだった。
 あたしの肩を抱いて、腰に手を回して、
 あの頃みたいに手をつないで歩く。
 こんなに嬉しいことだったのか、って、
 笑みが絶えなかった。
 心の底から、彼に触れられることが愛おしかった。











 彼に、思いっきり甘えてきた。
 それを、当たり前のように受け入れてくれたし、
 それを望んでくれた。
 急に抱きついてきたから、
 「何?」と含み笑いをしながらいうと、
 「くっつこうとおもって」って。
 可愛くて、愛しくて、ぎゅって抱きしめた。


 あの時、付き合ってたときに出来なかったことが、
 今とても素直に出来る。
 怖いとか思わない。
 それは、あたしが彼を信じているからだと思う。
 怖くない。
 甘えることが怖くない、拗ねることや、
 わがままを言ったりすることは怖くない。
 したいことが、できるようになった。
 素直になれた。





 でも、素直にしてくれたのは、
 彼氏さんだったりする。(にーとか、友達とかもだけど)



















 あたしの心の中で、今日はっきりした。
 あたしは、誰がなんと言おうと、
 元彼が好きです。
 二人で歩けること、別れを惜しむこと、
 とてもとても嬉しいです。


 正直になれというのなら、素直になれというのなら、
 あたしは、あたしは、心から彼のことが好きです。






 色んな人に、申し訳のない気持ちがある。
 それに、なんだよって、思われると思う。
 泣いて、苦しんで、
 たくさんの人に迷惑をかけた。
 それなのに?って、自分でも思う。
 でも、彼が好きだって思う。
 色んな話の真相もわかった。
 彼を信じることは難しいけど、
 でも、それでも信じてる。
 あたしのことを、好きでいてくれてるって、
 何があっても一緒に居ようって言ってくれた。
 あたしは、それを信じてる。


 とても今、あたしは、彼のことが好きです。
















 長い日記を読んでくれてありがとうです。
 こんな内容でごめんなさい。
 特ににー、一番申し訳のない気持ちで一杯です。
 でも、騙されてるとは思っていないよ。
 にーに何を言われても、
 あたしは、好きと言う感情をとめることは出来ません。
 ごめんね。


















       
2004年09月17日(金)  漫画ねた �◆ �





 今日も漫画ねたからはじめよう。
 知っている人もおおいと思います。
 「僕は妹に恋をする」略されて、僕妹!!(なんか笑える



 一言で言うと、禁断恋愛エロエロ近親相姦。だな。
 エロい。授業中、あたしをもだえさせれるのである。
 うはうはする。うん。うはうは。



 禁断の恋系は大好きなので、(うはうは萌え度指数86ぱーせんつ
 特に兄妹ものなんか・・・ウハウハですよね!(変態
 少女マンガにえろえろが溢れているのは、
 多分、女の子の方が意外にえっつぃだってことかねぇ。
 男の子の漫画に、えろえろが、
 少年雑誌の頃からあまり見受けられないのは、(さとみ脳内データ
 男の子君たちは、「視覚」でむらむらんします。
 反対に女の子ちゃんたちは、「想像」でむらむらんします。


 だから、男の子は「写真」や「映像」に走るのです。
 視覚を求めるから。
 女の子は視覚よりも、「想像」派。
 だからえっちぃのときも、目をつぶってたりする。
 頭の中で自分のされてることを考えるから。
 そのことで、燃えたりする。
 あたしの場合だけど、目を開けてたらむしろ萎える。(気がする








 なんて、こんなことしゃべってどうするんだあたし。(なぞ



 










 




 今日は髪を切りました。
 と、言うかすきました。すっきりー☆
 伸びたなぁ。と、思います。
 このまま順調に伸びるといいなぁ♪












       
2004年09月16日(木)  漫画ねた。(短  





 久々に、ヒット漫画来ました。(最近漫画なんて読んでないけど
 「桜蘭高校ホスト部」・・・
 ホスト?と、お思いでしょうか。
 あたし、ああいう雰囲気の友達がほしいです。(笑)
 のりで、あんなふうに言ってくれると、キモイですが楽しいです。




 一人、のりのりで見ています。
 人の話なんぞ見向きもしません。(根暗










 勉強がおろそかになってます。(ふふ















       
2004年09月15日(水)  さんくすさんくす。  





 にー&kyoさんありがとぅ。
 オフの世界に何かを求めなくても、
 オンの世界では、誰かが何かに答えてくれる。
 それは多分ね、オンの世界であたしを出しているから。
 オフの世界じゃ、出すところがない。
 それに、そんなことをぶちまける勇気もない。







 kyoさんありがとうです。
 なんだか、カタカナで呼ばれるのはなれないですね。(笑)
 何でだろうって思ったら、
 あたしの名前、サトミになってるからですね。
 んー。変な感じ。



 にー、ありがとう。
 なんだろうね、そうだね。
 前より、やっぱり成長したのかもしれません。
 多分、人の優しさに触れてしまったからだと思う。
 人の優しさに触れなければ、
 あたしは今、もしかしたらこんなに寂しくないのかもしれません。














 今日、学校へ行ったけれど、
 一人なんだなって、思った。


 あたしは、そんなに大したものじゃないんです。
 特別仲のいい友達なんて居なくて、
 あたしに、特別構う人も居ないんだって、
 今日改めて気づいた。




 つらいなぁ。
 って、馬鹿みたいだね、あたし。 

















 大切な友達が、
 大嫌いに変わる瞬間を、
 あたしは、よくよく体験する。



 もうこれ以上、あたしから色んなものを取らないで。














       
2004年09月14日(火)  おやすみ  





 を暫く頂きたいのです。(なにそれ






 昨日、学校をお休みした。
 なんか、休まなかったほうが良かったのかもしれない。
 つらいなぁって事を、何となく自覚するんだよ。
 そうすると、何故か涙が出てきて、
 余計につらくなる。


 昨日の朝、お母さんに怒られた。
 明日行くっていったって、そんな保証はどこにあるの?って。
 確かにないよ。
 本当は、今日だって行きたくなかった。
 学校行ったら、吐き気と頭痛がした。
 久しぶりに、嫌なんだって身体が示した。





 お母さんは、手首を切るような仕草を見せて、
 溜め込むから、こういうことするんでしょ!?
 と、怒り口調で言った。
 お母さんは、あたしのことを見てるといったけど、
 何処を見ていたのかな。
 してない。と、言い切るあたしに、
 嘘。を連発した。
 挙句の果てには、見せて見なさいよ。といって、
 あたしは腕を見せた。
 傷跡は残っているものの、
 最近付けた傷なんて何一つも残ってない腕。
 なのに、右腕と左腕、全然色が違うじゃないっ!て。










 あたしは、必死で振り払ってきたのにな。
 あたしは、あたしはコレでも頑張ったつもりだったんだよ。
 あたし自分で思うもん。
 前とは全然違うもん。
 すごく、すごく頑張った、つもりだよ。


 でも、まだまだなのかな。
 あたし、これ以上どう頑張ればいいか見つからないよ。



















 なんだかとても、寂しくて、
 つらい気がします。





 寂しいとき、悲しいとき、
 誰を呼べって言うの?
 そんな相手はあたしには居ません。
 っていうか、そういう時は、誰も呼べない。



 本当に助けてほしい人は、
 助けてくれないんだよ。
 大好きな人は、大切な人は、
 そういう支えじゃないんだって思う。
 っていうか、そういうものなんじゃないの?って。
 何でも言い合って、ぶつけ合うなんて、
 そんな怖いこと、できるはずがなくて、
 「いい子」でいることが、
 あたしに出来る精一杯の、「好き」だから。



 何か言われそうだけど、
 でも、そういう風にしか思えないんだもん。
 そんなのは彼氏じゃないとか、
 恋人じゃないといわれるかもしれないけど、
 すきだから、離れたくないよ。
 好きだから、嫌われたくないし、錘になりたくない。


















 でも、でもやっぱり、
 一番助けてほしいのは、大好きな人で、
 泣きつきたいのもその人で、
 愚痴を言いたいのもその人で、
 慰めてほしいのも、その人なんだよ。















 最近我侭で、涙もろくなった。
 強くなりたい。
 でも、どこかで弱いままでいたい。














 なんか、なんか、わけわかんないけど、
 我慢したくないよ。
 変なの。




 我慢するけど。










       
2004年09月10日(金)  文化祭終了  





 文化祭。
 うちの学校は、藤波祭として、文化祭と体育祭で3日間。
 今年は、台風のやろうが乱入したり、
 なんか授業が紛れ込んだりして、
 あっという間に過ぎた気がする。







 振り返って、一日目。
 プロローグと言う名の元に、開会式の前に部活発表。
 先生がいないなかでも、生徒指揮や、
 その他もろもろの細かいこと、
 本当に、直前まであわててた。
 半年やってても、上手く動かせれない。
 なんだかなぁ、自分ってば何も出来ない奴ーって再確認。

 

 藤波祭の生徒の異様なテンションに支えられて、
 何とか、盛り上がって終わり。
 よかった、の一言。
 今回のステージで、三年生の先輩はほとんど、
 いや、全員引退してしまうんだと思うと、
 本当に悲しくて、上手くやっていけるのであろうか、
 何て不安が生まれる。
 

 自分のsoloは、みんなに「よかったよ」って言われたから、
 良かった。
 録音できないことが、残念なところだけど。
 自分で聴きたかったな。






 ステージ発表。
 一番目立ってたらしです。(笑)
 変な髪形に、全員目立つ衣装だしね。
 めちゃ笑顔で頑張ってました。
 優秀賞とかは取れなかったけど、
 でも、みんなと楽しく出来たことが何よりの財産ですから。
 来年の三年生のときになったら、
 もっともっとはじけて、優勝しちゃうもんね♪





 午前の部終了後、暴風警報発令のために全員帰宅。
 三年生の先輩は、次の日に回されることになった。
 ショックだっただろうなぁって思う。
 そのままの勢いで、準備も万端で、
 いっちゃいたいと思ってたんだろうなぁって。



 でも、先輩たちのステージ発表はすごくて、
 勢いがあって、観客をあきさせなかった。
 やっぱり、三年生の先輩たちは、
 最後に盛り上がれるときだし、
 気合の入り方が違うんだなぁって思った。
 一生懸命頑張る姿は、
 やっぱり、やっぱりすごいんだなぁって。
 かっこよかった。
 なんか、最近一生懸命じゃなくて、
 たるい生活をしてるなぁって思う。
 だらだらしてるって言うのがホントにわかる。
 いろいろ頑張ろうって思う。
 頑張るって、楽しいことだって思う。
 中学校のとき、頑張ることが本当に楽しくて嬉しかった。
 そんな感覚が今は、ほとんどない。
 やっぱ人生楽しんだもの勝ちだから、
 今まで楽しめなかったつらい時期のぶんまで、
 頑張って楽しまなきゃ。











 今日の体育祭は、突然の放送係(笑)
 本日、BGMの選曲は全てあたくしです。ふふ。
 突然の雨にも、テントの中だったから、快適★(最低


 でも、その突然の雨のせいで、
 部対抗リレー棄権の危険!
 部長、後輩のために先生にアタック。
 思わず涙が出てきてしまいました。
 今まで、一生懸命頑張ってきたのに・・・
 そんな風に思ったら、
 何故か目から涙が。
 自分でも、突然で、ちょっとびっくりした。
 でも、
 雨もやんできてくれて、
 なんとか参加が出来ることになって、
 楽しく、あたしは走ることが出来ました(笑)
 よかった。





 昨日の帰りの練習のときに
 自分たちだけで、指摘しあえていた姿を後ろから見たら、
 ああ、この子達大丈夫だなって。
 でも、少し寂しくなった。
 自分が手を焼かなくてもいいから。
 何かを手放す、悲しい気持ちになった。


 あたし、部活から離れたくないんだなぁって、思った。
 いつまでも、あたしはあの中にいたいんだなって。
 先生や、仲間ともっと色んな音楽続けたい。







 でも、もうすぐそれも終わりで、
 寂しい放課後が来るんだなって思う。















       
2004年09月07日(火)  ふわうわう。  





 サイトを、立て直してみた。(消されてた



 うーん、暴風警報が発令されて、
 文化祭午前中で終了。
 午後の部は明日、いずみもとやんが来る前にやるらしい。
 ぶっちゃけ、もとやんこなくてもいいかなー(笑)みたいな☆









 ここのページだけ見ると、真っ黒で気持ち悪いですね。
 うむー。
 crybabyでみると、何となくいいかも。(笑)
 でも、menuのバラは雰囲気的にあってない。
 写真をはずすか、バラをはずすか、
 面倒だから、このままいくか。悩みどころです。(笑)





 しかし、短時間で出来ました(笑)
 暴風警報出て、昼にお家に帰ってきて、
 ひまひまもーどだったので、作ってみたけど、
 案外簡単でした。
 馴れですかねー。
 昔みたいに、変にこったことしませんけど。










 今日は文化祭ではじけたので、
 早く寝よう。。
 又後日、楽しいお話を送りします。(ほんとかよ











       
2004年09月06日(月)  はあ。。  





 疲れた。
 疲れすぎ。





















 ほんとうは、ほんとうは、
 すごくつらいよ。
 一人で頑張るのって、つらいね。



 部長でつまづいてたら、
 総理大臣とか、大変なんだろうな。












 



 文句付けるなら、自分たちでやってよ。


 部長やり始めて、自分の性格悪くなった気がする。
 いらいらするときとか増えたもんなぁ。ぱふ。


















 みんなだいっきらい。




 つらいなぁ。













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ほっとけない 世界のまずしさ 

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