母となり専業主婦になった人が夜になるとネットカフェによくいっていた なぜなのか あまり気にも留めてなかった でも、今ちょっと気持ちがわかる 家にいるといろんなことが気になって集中できないんだよね 何にしても 家の中の汚れや不具合がちらついたり 急ぎじゃないけど片付けときたい用事が頭をもたげたりするんだろうね 何の気なしにネットカフェに来た前回と違って今回は行き場がなくて着ているような感じもする 親にはいえない 遠く離れた土地にいる友人とは会うこともできない こういうのは、環境の近い人に話すほうが幾分かは良い でも、そういう人は周りにいない
こんな思いになってまで、傍にいるべきなのだろうか
いかに孤独に震えようとも、それをどうにかできるのは結局自分だけ
お琴の授業が終わった 一曲は簡単な調子でひくことができるようになった 楽しかった
怒りが静かに増す中で思った事はやはり小出しに出しておく必要があるという事だった それと、自分の怒りがおかしいのかと思ってネットで検索してみると同じ悩みや怒りなどが出るわ出るわ なんだ、別に自分だけが悩んでたりおかしいわけじゃなかったんだ そう思った
記憶に残る中ではっきり鮮明に残る怒りがある 時として、湧き上がってくるほどに もう十年以上も経つのにその怒りに捉えられてしまう時があるのだ 思った 小出しにしていかないと、抑え込んだ怒りはいつまでも自分の中でくすぶり続けるだけ それすなわち、自分にとっての損だと
だから、SNSに書きまくる人がいるのかもしれないね やればいいと思うよ ただし、裏垢にでもして特定できないようにしてしたほうが良いよね まぁ、私はせんけど
何についての怒りなのか、色んな人のコメント読んでて腑に落ちた 自分でも、学校の帰りにカフェでノートに色々書きなぐってすっきりしてみた 家出しようかと思ったが、一策練る 実家には言えない ただの愚痴というか痴話げんか的なものだし ただでさえ、母や祖母の期待を明らかに裏切る結婚をしようと踏み出したんだし 家出ちょっとしてみても良いかもしれんなと思う いつも、笑って簡単に許してしまうから余計あかん気もするから
都内の紅葉はまだ今一つの様子 学校の帰りなら寄れる程度の庭園の紅葉具合をチェックする事一週間 遅いじゃないの
寒いとは言え、もうじき12月なのに冷え込みが足りてない気がする 紅葉はぐっと寒くなった時に染まる
一番きれいなのは、急にぐぐっと気温が下がった時だそうな
まだまだだなと思っている紅葉具合だ 本来なら、ぼちぼち様子を見ながらにするところだったが、 ある出来事があって、どうやら自覚してた以上に悲しみや怒りを貯めたようで 時間をかけてじわじわとふつふつと静かに込み上げてくるものがある
重く引きずっている自分が自分で怖い こんな感覚持ったのは… なんか自分がやばい気がする… これって、堪忍袋の緒が切れる直前の感覚やないの 若かりし頃、サクッと彼氏を捨てる直前5秒前くらいの勢いちゃうんか… いやー、やばいやろ 自分の頭冷やそうというので 学校帰りにまだ足りないであろう紅葉を見に行ってきた
当然カメラは持って行ってないので、スマホで撮った わずかに紅葉する赤いもみじを綺麗に照らして、それなりにではあるものの綺麗だった これ、一眼で撮ったら綺麗だろうなぁ スマホじゃ画面がべたっとして立体感がないもんなぁ なんて思った 周辺にはカメラ小僧だったおっちゃんたちがぱしゃぱしゃ 旅行中の外人さんたちがうんたらかんたらぱしゃぱしゃやっていた
まぁ、これを書くことができたのも 紅葉を見たお陰ともいえよう 自分の状態を冷静に見れる時間は必要やからね 睡眠不足の上に立て続けの頭を使う授業やレポートで肩もこりこりで、頭皮もがちがち さて、ちょっとは頭が冷えたから 沸騰した勢いでの判断は回避できたかなぁ でも、どうだろう ちょっと時間がいるかもしれない
| 2018年11月23日(金) |
ドクターショッピング |
知らない人もいるだろうけど、これ結構多い 受診しては、気に入らないと次々に医者を変えていくこと 何が問題かというと、いつまで経っても治らない これが一番問題
なんでこうなるかっていうと、医者は今の症状だけ見てるわけではなく、次の手も考えて計画的に治療をしているからだ
ただ、それが今すぐどうにかしてほしい患者自身の気持ちとは合致しない それで、病院難民が増えてしまっているのだ
医療について真面目に考える講義を受けて、医療者の資格を持つ私ですらあ、そうだったなあと思い出した点もあるくらいなのだから、一般の人ならば当然わかりようもない事だよな
もし、別な病院にかかる時は最低限紹介書を書いてもらったほうが良い なぜなら、無駄を省けるから 第一選択や第二選択の定番治療が往々にしてあるのだが、それはもう試して効果がなかったんだな とか、これくらいのクール(期間)でやっていこうと考えてこの薬をまずはここまで処方している段階だけど、患者が我慢しきれずにうちに来たんだな とかがわかるから、患者も何度も無駄な説明を受けたり返事をしたりしなくて済む可能性が高い いくら本人が、こうだったと言っても人の記憶はあいまいだから、きちんと書面で医師に伝えないとダメだ 自分の認識と医者の考えが違っていることは結構あるのだから
正直なところ、私自身も一患者で医療者じゃなかった時はこれに当てはまったと思う 風邪ひいて、点滴受けたら楽になった事があって、それ以降は仕事を休めないからと言っては、風邪ひいてしんどかったら点滴打ちに、行きたい時間に空いてる病院にかかるという迷惑千万な事も平気でやってた 眠剤が足りなくなったら梯子して処方もらって依存してたこともあった
根本的に稼ぐことに熱中しすぎてて、当たり前の事ができてなかったんだから病気にかかりやすかったのも当然なんだけど、足元が見えてないからそこには気づくことはなかった
よく考えたら酒とおにぎり以外の飲食物はほとんど食べてなくて、ドレス着たまま寝てたり←栄養不足で体力低下 しんどすぎて風呂上りに髪を乾かす元気がなくて乾いてないのにベッドでうだうだして←頭から冷えて風邪ひく けだるいまま起きるものの、もう仕事の時間だし ようやく寝たかと思えばお客から電話で起こされたり 不規則で、不健康極まりない生活っぷり まぁ、仕方なかったんだけどね
具合悪くなって当たり前の生活をしてて、風邪ひいてしんどいって何言ってんんだって今なら思う 不眠だって、今思えばただでさえ朝方の明るい頃に寝付く生活してたのに、大通りに近い騒音のする部屋で、これまた明るいままだった それじゃ寝れたって睡眠の質だって悪いし疲れなんか取れるはずないよね 本格的な不眠じゃなくたって、そりゃ不眠の入口へようこそになっちゃって慢性的になっちゃう
そんな感じだった 結局、いくら医者にかかっても不眠は治らなかったし、いい加減あきらめて受診なんて処方箋印刷所くらいの感覚にさえなってた
でもそういう自分の考えや態度が余計空回りしてたんだなぁって改めて思う次第であった
カメラ売り場に久しぶり 純正Leicaは重いし、それに手を出すと式やら旅行やら飛ばせない行事が余計に遠のきそうなので、パナソニックが出しているマイクロフォーサーズのレンズに目をつけた まぁ別に生活的にはこのままでも全然いいわけだけど、親が急くからやるしかないわけだ
親戚のお祝い関係とかがあるから、仕方ないやね
で、カメラというよりこのパナソニックライカのレンズが欲しいかなり 描写力がやっぱりすごい ちょっと違う
しばらく撮影らしい撮影はしていないが、その理由はわざわざ撮影に出かけないといけないと考えているからだ つまり、わざわざ取りに出かける為の道具が必要になってくる
機材をかついでぐんぐんいける体力 撮影所までイケイケノリノリで行けてしまう足(車) 撮りたいと思える場所や物など
それらを見せる場所は再びコンテストでもなんでもいいけど
スマホで撮るものはもっぱら日常だったり人に会った時だったりする でも、撮ってから当然加工している これを、一眼の目で撮れたらいいのになーと常々思っているわけで
軽くて小さい一眼ならいいんじゃん つまりミラーレスです
というわけで、色々調べてパナソニックLeicaレンズ を使うには、どの機種がいいのかを精査 候補はいくつか上がったものの、決めてにかける これは実際に見るしかない で、行ってみた
・マイクロフォーサーズ規格 ・軽い(電池など込みの本体重量450g以下) ・小さい ・手振れ補正強 ・頑丈 ・バリアングルモニタ(激安価格なら譲歩) ・2000万画素以上(1600でも画質で譲歩)
規格の所で既に残るのは2社 パナソニックとオリンパス
パナソニック→GX8一択 グリップ感は良いけど、ちょっとでかいしちょっと 重い バッテリー含め487g これだと、少し小さくなっただけで所持機種と大差なし
オリンパス→OM-D E-M5 MarkII 469g AFの癖が気になる PEN‐F 427g グリップ感が弱め 機能は本格的だがお値段も高め PEN E-PL9 380g モニターは譲れる範囲での可動域
久ぶりに、熱中して調べた カメラのこと
時代は進化したなぁ 最近はミラーレスが軽いから、往年の一眼小僧だったおっちゃんたちがこぞってミラーレスに流れて行っているらしい そりゃそうよねぇ やっぱ重いしでかいもの 撮影者も年取るのよ
何のカメラを更新するにせよ、彼女にいつか会えた時に息子君とのラブリーショット綺麗に残してあげたいんだ 母親って子供の写真撮るけど、一緒の写真って集合写真的なものか、パパが撮ってくれた的なものしか残らない印象でさ まぁそのパパがかなり写真の腕前が良いならありありだけど パパってどこの家もたいていは忙しく働いてるもんだから、もともと写真趣味の人以外はなかなか厳しいと思うんだよね
これから私が紡いでいく時間の中で、関わる人たちをその人らしさのある姿で残したいんだよね
そう思ったら、きっとムトーさんもそうなのかなってふと浮かんだ
指輪をもらったわけだが、去年の冬場に買ったのでむくみやすい夏場に抜けなくなり、病院へかけこんだ 後で知った事だが、消防署なら無料で指輪を切ってくれるそうな ただし、消防署でカットした場合はこれを直すのは結構大変で、ブランドものでも修理を断られるそうだ
幸い、切らずに済んだわけだがそれ以来怖くてつけないでいた 申し訳ないなぁなどと思いつつも
サイズなおしをしようにも、ダイヤのほうは買ったところでなおせるが、コンビのほうはサイズ直しはできない旨購入時に言われていた はてさてどうするか
ネットでやってくれる所はないか探してみた うちからは遠くて店舗に出向くのは面倒だと思っていた しかしラッキーな事に、学校があるので外に出向いたついでに遠回り お直しに出していた指輪は、刻印にも遜色ない様子で一月後無事新たなサイズで手元に戻ってきた 何よりも、ミルグレインが綺麗にサイズ直しされてきたのが嬉しかった ヤフオクを見ていると、コンビのものは中古で買ってもさほど値段は変わらなさそうだった
でも、同じブランドの同じサイズのものでも 同じ刻印を打ったとしても それは買ってもらった品物とは別なもので それじゃやっぱり嫌だった
安くはない買い物 でも、お直しに出して本当に良かった
| 2018年11月15日(木) |
幸せになるということ |
過去の罪の意識から、自分が幸せになる事を許せないでいた 重ねて太陽の世界に戻った事で、想像不足からくる自責の念をさらに追加したような感さえあり どうしていいのかわからず そして、自分で自分を追い詰めて 自分で自分をみじめにし 自分で自分をいじめていた ただの自己憐憫 自己満足 それらを周りに喚き散らしてばらまいて 誰か助けてくれと叫んでいた
でも、誰も助けてはくれなかった 親がDVなのは自分のせいじゃない 親がネグレクトなのは自分のせいじゃない それでも、子供は思う 「自分が悪い子だからなのだ」と 人間の子供は動物に比べて遅い 自分で獲物を取り、自分で自分を食わせる事ができるようになるまでの時間が だから、大人の庇護が必要だ それゆえに、保護者から離れると「見捨てられ不安」というものが生じる 過保護が良いとは思わない でも、必要最低限の愛情は健やかな精神をはぐくむ為に大切な重要栄養素だ
DVを受けた子はDVをするってよく言うよね でも、それを気にしてる本人にいうのはあまりに思いやりがない事なんだ 傷つくことなどないと思われたのだろう それはいわゆる「なめられてる」「さげすまれてる」ともいえる だが、その人をとやかく言えようか 何よりもさげすんで貶め、みじめにしていたのは他の誰よりも自分だと今はよくわかるから
でも、一人に飽きてしまい 一抹のさみしさを感じるようにようやっとなった時 本当に欲しいと切実に望んでいたものが何なのか改めてよくわかった 今まで苦しんできたことも 今抱えている問題も すべては自分の道において、必要な事なんだなと思う
わずかな事に目を向ければ、今手元にある幸せもたくさんある 明日食べるごはんには困らない 雨露をしのげる場所がある 気候にあった洋服を持っている こうやってネットできる環境にもある ありがたいことだ
オスカーはもうじき9歳 ちょっと太った様子 元気でいてくれたら嬉しい
「もういいよ。自分を許しなよ。そして解放して縮こまってちゃできない何かをして貢献すればいいんだよ」 そんな風に言われている気がした
それからの今がある
撮りたいものとか、実際に撮影対象にしてるものを考えてみる
玉ボケが美しいマクロ機能は譲りたくない マクロは料理や手元のものなどを綺麗に映してくれる
遠くにあるものを撮る場合でも、自分が寄っていける範囲でしか撮らないのでどちらかというと望遠は必要ない気がする
ベーシックな範囲での望遠機能を備えたレンズで明るいレンズならそれで良い気がする
とすれば、レンズ自体はマクロ、ベーシック インパクトを考えれば広角もあれば良い くらい
映りはフルサイズと遜色ないものが良い
この頃は同居人の友人たちとのお出かけもあるので、スマホに簡単に飛ばせると良いかなとも思う
Qではどうか? マクロ機能がいかがか気になる 値段はもうこの際気にしない 何回も買い替える事を考えてしまえば、妥協しない逸品を買うほうが結局は安上がりだからだ
Leica欲しい熱が再燃してきた 講義の帰りに久しぶりにカメラ見に行ってきた 気分が盛り上がるけど、どれもピンとこず Leicaも見たけど、時期じゃない気もする
撮影対象を絞って考えたほうがよさそうだ
両家の顔合わせの時に、自分のカメラを持っていって家族撮影した 写真屋に頼むと諭吉仕事になるからだ 幸いザギン時代に買った機材は売り払いもせずすべて持っている これだけ使ってないと、何度か売ろうと思ったこともあったが、再び買いなおすのはちょっと厳しいだろうなと思ってどうにも手放せなかったのだった そして、何よりファインダーをのぞいて夢中で撮っている時のあの感覚 まるきり心も頭も無になれる あの感覚が忘れられないからでもある 雑踏の中で、雑事に追われ、雑念が毎瞬山のように降ってくる日々の中で 日常にながらの非日常
だいぶ前にフィルムの一眼をコスト面でも考えてデジ一Kiss X5に買い替えたわけだが、車を所持してない事や、撮影の資金を捻出できるほどの暮らしぶりでもなかったので余計に箪笥の肥やしになっていた
本体プラスレンズで気軽に持って出かけるには私には重いのだ そしてかさばる
でも、撮りたい気持ちは少なからずあるのだ もっと気軽に もっとドラマチックに
そして、各社がフルサイズのミラーレス一眼を発売しているさなか キャノンの発売が待たれていた そしてようやくこの秋、待望の発売となった が、私の期待するものとはやや違う しかし、コスト面から見てもレンズの買い替えはできればしたくない などとも思うのだ はて、どうしたものか
落語の授業を受けていると、やはり談志師匠の事が頭に浮かぶのだ 実際に会ったことがあるからだろう
そして、談志師匠の事が浮かぶとムトーさんの事もともに思い出されるのだ そうなると、連想ゲームのようにLeicaが浮かび、持っているカメラを使ってないなぁと思い、もっと気軽に持ってでかけられたらなぁと思うのだ
しかし、自分は何を撮りたいのかと問われれば なんでも撮りたい まぁ、あまり人工物は撮る気ないけど 風景も花のクローズアップも人物も もっと気軽に フットワーク良く 鞄に忍ばせて
カジノ関連銘柄だし、低位株だからと思って様子を見てたらみるみるあがって、釣られて買ったらその後は下がってばかりという事態になっていた 損切するのもなぁと思ってしばらく放置プレイ カジノ法案まとまればまた勢いつく日も来るだろうと思っていたら、買ったところよりも上を悠々と抜いて行ってる感じ ありがたい事である ちょっとしか買ってなかったけど、プラスは大事
看護学生になってから、ヒールはくことが極端に減って今じゃはく必要のある時にさえ、履くのは難しいほど足筋が違うとこについてる
そういえばもうここ数年スニーカーかペタ靴しか履いてなかったぜ 就活する時だけ、いやいや履いてた黒の5センチヒール
しかし、やっぱりほしい靴ってのはあって そんなこんなでやっとこ講義の後に都会にちょろっと寄ってみた
いやはや、ふと寄った場所のふと寄ったお店で見つけました もうね、本当ヒールあるのにこんなにフィットしちゃって痛くないやつ本当に存在するの?!的な感じで、嬉しい
最高!
化学物質過敏症という言葉を昔東京にいたころに聞いたことがある 同一人物ではないだろうけど、ふとしたきっかけでその大変さを垣間見る機会があった 談志さんの著書にあったように、人間はもういいんじゃないかっていうくらい文明を進めた その影響は計り知れない でも、代わりにネットが出てきた それができるなら、それを使って生計を立てる方法を得られるように願う
専門職の人って、その道に関係する本を自然と読むよね 私もやっぱNSしてる間はそうなりがちだもん でも、結局はそのサービスや物を通してその先に最終的には人がいるんだよね チーム組んだり上司や部下が存在すれば、人との介入は避けられない NSの仕事は直に人と対面する仕事だし、コミュ力が求められる 患者さんと信頼関係を築く為に、その患者さんの興味や趣味に関係するニュースとかもチェックしたりする 場合によっちゃその患者さんの好きな作家さんの本だって読む 簡単に口を開いてくれそうな話題から、病気について実はどう思っているのか 家族に気兼ねしてるんじゃないかなども引き出す 全部よりよい治療の為 なるだけスムーズな退院の為 専門書もそれ書いた人の解釈とか入ってるし、その著者の思考も入ったうえでの本だもんね 小説もそう
理論ばかり追い求める人は、結構愚痴っぽい人が多い印象 何と言おうか、読書の習慣があるならば、専門書以外の本も読んで自分の感性を磨くこともできるといいよね きっと世界が広がる
今月は通学しての講義が目白押し 先ほどの落語の授業を振り返ってみる どうにもオチがよくわからないという顛末 色々調べてみるに、大家をからかったというオチのよう しゃれっ気がいまいちわからず、まんじゅう怖いのほうがわかりやすいのになぁなどと思う 円楽さんの落語が好きだなぁとも 今月の一番のお待ちかねはやっぱり真の医療についての授業かな
そういえば、自然治癒力を高める事に心血注いでるOさんからまたお知らせがきてた ロックフェラー氏は、西洋医学ではなくホメオパシーを愛用してそれのみ信じて101歳まで生きたというものだった
でも、心臓手術を何回もしたっていう記述も見かけるしで何が真実なのかはわからないままなんだよね ホメオパシーを否定する気もないけど
命の母で元気にしているので、ピルはやめたまま いかし、ここにきて気づきがあった 最近ダイエットスリッパを使ってるけど、間違いなくこれ使い始めてから猫背気味になってる そのバランスをとるために肩甲骨から首にかけてのバランスが変 腰痛は今はないけど、人間って経ってる姿勢やら座ってる姿勢やら寝てる姿勢やらで、重さのバランスとろうとするからこうなるんだろうなぁと思った ウエストとかお腹はしゅっとしてええ具合になるんだけど、腹筋と背筋がしっかりしてなかったら、これ頸椎やられる そう感じたので、使う時間をキッチンで料理する時だけに限定してみようと思う
神社で祈願したので、お寺で邪魔が入らないようにお願いしてきた
物事を上達する人の共通点って、素直さだと思う 勉強だって、基本的な事は覚えなきゃならないけど、それ以降は応用が必要 柔軟な思考と先人に学ぶ謙虚さは必要だね
やっぱり神社は落ち着く 軽い瞑想とでもいおうか 瞑想って脳内をデフラグする事と同じだってよく目にする言葉だけど、本当だね
訪れた神社で、和装の結婚式を見た そうしたら、友達が似合いそうだって言ってくれたので、同居人にその旨伝えておいた(笑)
一緒にいると棚ぼたな事が多発する相性なので、別れることはないと思われる したらば、一緒に一度の結婚式になるわけだから お姫様よろしく悔いのないものにしまする
さぁ、ボラも戻ってきつつあるようだしトレードもやって MCTオイル飲んでジム通いしつつ、くびれと縦筋入ったお腹を復活させる事としよう
外に出なくてもお金稼ぐ方法はいくらでもある 外に出て稼ぐもよし 手段はいく通りでも
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