AIの研究開発が進んで2045年には人間の仕事がかなり浸食されるらしいというお話 膨大なデータから答えを導きだすという事が必要とされる仕事 単純作業な仕事 がターゲットになるだろうというもの はてさて では、人間にゆだねられる仕事とは何になるだろうか アシスト的な仕事は早々にAIに切り替えられるだろうな AI1台につき、5人分の仕事ができてしまえば、人件費の削減になるもんね この問題は考えた事がなかったから、自分の中では突き詰められてはいないけど どうなっていくのかちょっと考えてみる必要もあるかも
もうちょっときばって科目取っといたらよかったかな なんて思った
計画があいまいだったので、まさかテスト期間に無職になっているとは予想せず 科目を決めた時は、確かにもう1科目くらいとってもいいかもとは思っていたけど これなら、あと3科目くらいとっててもいけた(笑) テスト期間は4日間だったから、一日3科目となってても12科目 うん やろうと思えばできたなこりゃ 学士を取るのに必要な単位は31単位 大学を卒業するのには62単位 既得単位は62単位認められたから上記のような事になった
ややこしい所は、不足単位を取得して認定機構に申請して合格して看護学士がもらえるところ 学士認定機構が認めている科目の単位数と、大学の科目と自分で照らし合わせて推測しなきゃいけない これが、外れると認定機構に申請しても受験資格がない事になって自分であてずっぽうの科目を更に積まなければならなくなるという
できれば最短で学士は取得したい所 とっちゃえばこっちのもんだしね
既得単位と学士申請の為に必要な分野の不足単位との照らし合わせをそろそろしてみて、後期に取得する科目を決めて行かなきゃな 8月末が申し込み期限だし、次の仕事も頑張ろう でも、今回のテストで単位が取れても12単位 一年で31単位取得しようと思ったらあと19単位不足 一科目だいたい2単位だから10科目取らなきゃいけない 認定機構は4月と10月に認定試験がある 8月から仕事だから、有給の発生は2月になって後期試験に合わせた休みを連休で取ってしまうと1月の勤務がめちゃめちゃハードな事になる となると、後期もめちゃめちゃに科目を取るのは無理となる まあ、試験の時間が重なる科目は最初から取れないし、一年で取るのは厳しいね それでもまあ、大学卒業には最低2年は在籍しないといけないわけだからまあ、いいかな
自分の思考がややこしい事になっているから 行動も迷いがあって 結果ややこしい事態を自分で起こしてしまっている 人間だから、感情があって 起こる物事に対しての反応もあって 体がある以上は体が引き起こす反応もあって ホルモンバランスもあって 経験が呼び起こす記憶があって ひとつの出来事に対する選択は実は無限にある でも、自分の中に蓄積されたデータから起こった出来事に対する反応を自動的に選択する 経験によってクセづけられた選択方法は、成功につながったものから苦難の道を選ぶものまで幅は広い
思考をシンプルに 環境をシンプルに それらが望む結果を連れてくる 全ては自分の思考を明らかにする事で 必要な経験や知識などを与え、望む未来を連れてくる
自分がなりうる最高の自分 お金にも時間にも病気にも人間関係にも振り回されず 自分らしく 自由に 心から笑いながら生きて行く
経済的に危険水域に達して、思い立って仕事が決まった 来月から どうなるだろう、とふと思って久しぶりに手帳の今年の目標設定を見て驚愕する
8項目中4つ実行してしまっている 特にびっくりしたのが仕事 ほどほどで年収●アップとか具体的に書いていて、そんな事すっかり忘れていたのにドンピシャな就職先に決めている 業務内容はわからないけど、残業0で有給100%消化 夜勤あるけど明け翌日は基本お休みというあまり無理のないシフト 回復期リハなので、医療業務はさほどなさげで…
美容健康には、ヒールでさっそうと歩ける体になる とか書いてて、それも今年2月から見ると体重7キロ減だし、腹筋も楯筋が入って32歳の頃に買ったズボンなんてベルトがないとスコンと逃げ落ちてしまいそうな下半身のスリムさになった 看護学校卒業時に買ったリクルートスーツのズボンも今や大きくてちょっとぶかっこうな感じだし… さっそうとヒールで闊歩できる日が今年中には来そう(笑)
他の項目は少し時間がかかりそうだけど、先は見えている感じだし
書いてみるもんだなって思った ホント
さて、とりあえず5科目試験が参る
がんについてのレポートを提出 結局栄養の事とからめて書きたいが、資料となる統計や研究結果が少ない為書いていても自分の思い込みと体験のみに基づいたものとなってしまう それだと主張の根拠が薄く、ただの感想文になるので今回前職での経験を踏まえた通所介護事業所での改善点の提案にしといた まぁ、無難だけどお役所とかの人は知らない現実の問題だから、ヨシとしようかね
他アンケート類にも回答し、がんについての講義はすべて終了 大学については後は来週のテスト5科目で前期終了
次は就職だが、うーん 人生振り返ってみると私、綺麗なところが好きなんよね ゴージャスでなくてもいいけどさ、なんかこう すっきりしてるところっていうか 今まで長く働いている所って無機質な場所じゃなくて、ちょっと温かみのあるような場所に想うな
OL時代の勤務先は異性から声かけられすぎてややこしくて、業界の感じもなんだか微妙に思えたしで勘が働いて辞めたけど、好きな場所だった Sccrはもっといたかった所だし、ルヴァンもそうだった こないだ辞めた施設も好きな場所ではあった
ただ、3年いると退屈してるように自分で思う 結局はバランスの問題で、ただ働いてて居心地が良い場所だったら辞めたいと思う事は少ないけど退屈してくる 趣味に打ち込めばいいけど、そこまでの所得が得られなきゃ結局日常に楽しみをみつけるのが難しくなっているように思う 仕事人間になってしまっている 父親に似てそこそこの器用さがあるから、思ったより集中しちゃって成果があがるとなぁんだってなる 叔父さんが言ってたみたいに、物事を続けるのは3つ関連していると続くってのは事実だと思う 例えば写真を撮る、サークルに入っている、ネットに掲載する これだと確かに続いた 経済的にも時間的にも続けられたし、撮った写真をネタに仕事でも付き合いの幅を広げられた こういう関連性が私の継続には強い力を持つんだなって思った
結婚したいって 誰かと生きて行きたいって そういう気持ちはとても強くて でも、じゃあその準備ができているのかっていうと 実際にはできてないなって気付く
想いがあればなんとかなる いつもそうやって生きて来て 確かに結婚以外は概ね強く願う事はできてきた
私、本当に結婚したいのかな 寂しいだけなんじゃないのかな
いや、今は違うな
はてさて、がんについてのレポートの題目は浮かんだ 去年の秋から凝っている栄養とからめて書こうと思っている
施設にいた事もあって、やっぱり私の知識は遅れを取っている
そして、思う 栄養学に注目して活動している医師は、経歴は立派なのに田舎にいる やはり、最新医学の中心的な病院にいる医師にはできない事なのかもしれない 秒単位の忙しさだもんな 目の前の救命や処置の指示に追われて自分の休息すらままならず、 医療とはなんぞなんて考えてる自問している時間もないもんな
死亡率1位に上がる死因がん それゆえ国は国策を取る しかし、検診は早期発見であって予防にはならない 日頃の人間の体を構成するものはそのおおもととなる栄養 それこそ、予防として着目すべき事ではないのか
リハに力を入れている病院という事で面接に行ってきた HPはあっさりしすぎていて、見学しないとわからない感じだった
やはり 掲載できるような病棟ではなかった
たいてい給与が良い所は、介護度合いが高くて看護師がそれもしなければならない オムツ交換やら、入浴全介助という事だ 返答はまだだが、ここに決まれば年収は去年よりも最低でも120万上がる もっと狙うなら、140万まで つまりは、大台500に乗る
施設勤務の分の加算がなければ上記 あればもっと上がるという計算になる
大学のがんについてのレポートの期限がある 20日 さて、どうしたものか
糖質制限について学習したりしていると、果たして国の取り組みがどうなのか などと疑問に思ってしまって、題目さえもピンとこないというありさま 確かにがんは増えている しかし、高齢社会になったからでもある 治療治療と医薬品の投与をする事が果たして良いものなのかどうか もちろん、増えているんだから国は対策をうつしかないわけで それもわかるけど、知識として配布している事は果たして正しいという事なのか非常に疑問
議題と具体的な取り組みと課題や提案など 栄養界の常識が変ろうとしている中 どうしたものやら ちょっと途方に暮れている
それは他人でもなく 外部刺激でもなく 自分の弱さ
自分の弱さとは何か 外部刺激に揺られてしまう自分
その敵とは悪か 使いようによっては肥やしにもできるもの そして目印にもできるもの よって その敵とは、使いようであり起こった出来事の自分自身の受け止め方次第 場合によっては道を修正する機会にさえもなりうる
その正体の本質を忘れなければ 人はいつだって自由だ
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