後少しで実習も終わる
最初は緊張してきてるから笑顔で接してやらんとなぁ
何よりも誰よりも対象に癒されると聞いてたがそのとおりだった やみを負い、共存したり戦ったりその苦しみと葛藤の中で なおかつ思いやりを持って人に接する その強さに敬意を表する
あまりのショックに珍しくなきじゃくるばかりの自分がいて でも、この情けなさを自己憐憫だけで決して終わりにはしないことを誓う
しかし野球に縁がある
興味ないから話題に困るのだが。。。
親戚に野球選手がいると知った とうとう苦手分野に真っ向からいどむ時がきたようだ
と、いきたいところながらスイッチがいまだ入らないまま時間が過ぎていく
頭もしゃっきりしないまま現実が向かってくる いよいよだ
自覚していない不安と焦りが多弁を生んでいるように感じる
やらねばならない事を去年とは違って掌握できずにいる 気付く事は膨大すぎて手のつけようがないのが現実であるとも思う 去年は準備していたのに 気持ちも事前準備も
中だるみする程気合の入っていた一年 今はたるんだまま現実へ流されていく これでいいのか? スイッチが一秒でも早く入るように努めてみる
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