THOKOの日々

2006年05月27日(土) 休業

この一週間腹痛にみまわれ(おそらく帰宅拒否症状)、やっとこ取り戻しかけてきて、免疫が弱ってると確信
ふと腹を見るとでっぱってる!!
ジムに行くべしと一年発起
クリーニング(いいもん出す用(ちと遠い)と急速仕上げ用(ジムへの通り道)と分けてる)を持って出陣してみた

休業中になっていた(大爆笑)
仕方ないので自宅で腹筋ストレッチとする

かえってきてアタシのクビレ!



2006年05月23日(火) 現実

32歳の現実を久々にこんぱっちゃうもんに人数あわせで出場してみて肌身に感じた
去年結婚した友人と焼き肉を食べに行ったりしてみて聞かれた言葉は私の感想と同じだった
‘以前は私にちやほやしてくれていた男どもも、今は若い子にちやほやするもんね‘と爆笑していた
日本は特にロリコン大国と言われるから余計だねと言いながら
それでも私たちは知っている
若さゆえが持つ光があるのだと
ちと寂しい気もするが、今の自分がもっとも若いのだという何かのせりふで慰めとする



2006年05月20日(土)

学校が始まってばたばたとその生活スタイルを取り戻せないまま日が過ぎた
もう5月も終わろうとしている

天気のいい日には布団を干し、シーツを洗い
時には親友と談笑し、ビデオを見まくり、
珍しく小説にはまったりして
時々は医療系のテレビ番組も見たりして
テストにまだ追われてないゆえにできる時間の過ごし方を満喫しているように思える
けれど、ぶっちゃけ頭は起動してない感じ
疾患別の講義に入ってきて、この病気はこういう働きが障害されて結果こういったことが起こって、こういう治療がなされてゆえにこういう看護が必要であるという過程について資料作りを細々とやっている
思った以上に手間隙のかかることでなかなか進んでいない
去年の肺炎患者の事例については、教科書や図書室をあさりまくってリーズリーフに切って張ってしていたが、今年からは学校専用マシンを用意して打ち込むことにした。
そうすると、時間のかかることかかること
でも、3年生の病院実習ではこのほうが楽なはずだといい聞かせてやっているのだ
中だるみの年と言われているが、まさに今はまだたるみまくりな気もする


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