この頃時々自分で自分の事を無性に嫌になる事がある 頭を一人で抱える事が多く大変だというヒトゴトレベルでももはやなくなってしまった こもる一方で加熱する一方の熱をどこかでバランスを取りながらやっていかなければならない その場しのぎとわかっていても バランスが悪く泥睡できないのは体はどこかしら元気だからだと思い 無心で運動する事にまみれてみた それでも夜になるとまた頭だけが凝り固まってしまう 無駄だとわかっていてもあがいてみよう そのさきに何が見えるのかおもしろいじゃないか 命までは取られはしない そう思えるのは全く一瞬だけだが、そのモチベーションを極力意維持できればと思う
お盆休み私が帰省している時 先輩が送ってくれた野菜にまじって差出人の違う野菜が一箱送られてきた けれどその字は枠からはみでそうな大きな字ではなく楚々とした字だった お礼の電話もせずその野菜が届いた事も知らせず私は行動を起こさなかった失礼な人間だ 迷惑だったわけではなく 感謝もしていたがそうするわけにはいかなかった カリを作る条件として提示されている約束事が私にはあり それを守る事が人として先決問題であるからだった とうてい大きな字を書く人の手に終える話でもなかった 一切の説明を他言する事すらいけないというのが約束事でもあり 私は自分の事も後輩の事も守る為には選択の余地はなかった 上がっていくには飲み込まなければならない事が多く それで誤解を受けようが失うものがあろうがやっていかねばならない 至極厳しい 孤独であっぷあっぷする けれど私は自分の人生に悔いを極力残さないようにしたいから 自分に愚痴をはきながらでも言い訳しながらでもやっていく道を選ぶという事なのだろう 叔父の言う通りしんどい人生ダ。
仕事の事でも動かなきゃいけない事がいっぱい 私の本来の仕事じゃないだろうよと泣きたくなるような仕事も含まれている プライベートの時間も私のモノではなく 気が休まらない 仕方ないから寝つきをよくする薬を飲むクセがついてしまった
色んな立場の人間がいて、その立場の言い分も当然あって 思いもあって こっちたったらあっちたたず そんなのばっかりで疲れる
自分のことだけを考えて苦しんでいるほうが範囲がせまくて本当ラクなのにとため息
経過は良好なようで少し安堵してはいる しかし気の抜けないのが脳内出血 後遺症が心配だ
今回の事でとても勉強になった 本なぞ買って勉強もしてみたし、 戦友から相談できる人を紹介もしてもらったし 後は保険屋とのやりとりの問題だけだ これが一番やっかいだが 久しぶりに腹の底が震えるような怒りをともなっているので 私という人間はやれるだろう 損害賠償の金額を相談しに行かなきゃいけない それでだいたいのメドはつく 後は後遺症が出ない事残らない事を祈るだけだ
パニックになっている 問題が一気に押し寄せてきた 安眠が欲しい パンクできない自分が嫌だ パンクして倒れてしまえたら幾分ラクかしれないのにと思いつつ こういう時だけ変にテンパって無理してしまう自分がいるようだ まぁまだ無理が利く余裕があるって事かな うん、そう考えよう 生かされている理由がきっとあるんだと考えたほうが前向きだな きっとこの山積みの問題をあるレベルまで解決できたら 己の成長に繋がると信じよう
今となっちゃそれしかないべ
弟が事故にあった 世の中本当にお金が必要だとつくづく思った 貧乏は本当に嫌だと思った 飛んで帰ったが、ウチには安心して交渉を任せられる人がいない しばらく帰っているべきか迷う 迷うが生活もある 金がないのは本当に嫌だ
けれどもっと嫌だった事もあった 自分がいかに普段人の力になっていないかを思い知った 私がもっと人の力になっていればきっとこんな時も尽力してくれる人も周囲にいた事だろう 悔しい悔しいけど食いしばってきっとやるしかないんだと思った
世間で言うたぶんカリスマ美容院へ行って来た。 ハヤリのイケテル髪型をやってみたかったからだった。 家の近くの美容院へ行ってもカットを控えめにする為どうしてもその髪型にならないのだ。 行ってみた。 本人的にはかなり満足。 仕事場でもどこで切ったの?! と大好評、挙句紹介してとまで言われた。 スタイリスト(カットしてくれる人のことを言うらしい)にひっついてるアシスタントの男の子がこれまた美形で正直みとれてしまった(笑) こういう日常のドキドキ感がイイ。 日ごろの女らしさを忘れがちな私にはイイ刺激だと思った。 また行こう。と思った。 流行に流される必要性はないとは思うが自分流に取り入れる努力を惜しんではもったいないと思った。
幸せがなんなのかはわからない けれど友よ、私は君の幸せを願う 君の追及する幸せがなんなのかはわからないけど 応援するよ そして必要な教育も協力できる範囲で協力するよ それが君の望むことだと感じたから できる事はするよ そうやってずっと歴史を重ねてきたと信じるから
不況不況と人は言う。 私もそう思う。 けれど、消費者が賢くなっただけなのかもしれない。 情報があふれ、それに振り回される人たちもいるし、 己を強く持っている人もいるしさまざまだ 選別するのは難しいが、選別できる情報があるという事だ。 東京に居てすごく思う事がある。 人脈を作るのに大変だった頃とは違い、今は人脈だけでは昔ほどうまく行かない時代だと思う。 企業もそのように思う。 会社をやるまでは大変だがやれば儲かった時代と違い、会社を作るのは簡単だがそれからが回らない時代だと思う。考えれば莫大な資産を作るのには難しい時代になったのかもしれない。その代わり一般の生活水準は上がったのだろう。 どっちがいいともいえないが、私は一般人なので今のほうが生活は豊かなのかもしれない。
水際地域が注目だ。
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