無理だべ今更。
若さがないと言われて久しいこの頃 取り戻すべく 生活のエンジョイを心がける 最近遠のいていた写真に戻ろうかと思うこの頃 この間行った御殿場で一緒に出かけた友人にカメラは持ってないの? といわれた はっと少しワレに帰った たとえ仕事から逃げて写真をやっていると言われても 少なくとも私にとって非日常を提供してくれる大きなエッセンスだった
私はそれを捨てようとしてたような気がする
輝く自分を捨ててはいけない どんなに多忙でも
地元に居た時はエステに週一回通っていた。 贅沢な気分が味わえるのが気に入っていて別にお手入れやコスメに興味があったわけでもなかった。 しかし、どうやらそのおかげで28になるまで肌の調子なぞ気にもとめていなかった。 周囲はいったいどういうお手入れをしているのとよく聞かれたが24から東京に出てくるまで週一回行ってただけで東京に来てからはまるきり放置だった。 ネットが縁で知り合った友人がエステに通っていてよければ紹介してくれると言ってくれていたが特にはっきり返事はしていなかった。 理由は簡単だ。 資金の問題もなくはないが仕事がからんで己の自由をとるよりも全体の利益を考えたほうがいいという状況が生まれてくるからだ。 仕事場の先輩の紹介をとったほうが利口だとか、取引があるとかそのような類のことが生まれてくる。 効率を考えると仕事の利益が生まれる方向で当然考えるわけでせっかくの友人の気持ちも充分に理解はできていたが半端な返事はできなかった。 ともあれ、自分の状況を考えると真面目にどこかを決めたほうがいいと気付いたのであった。 年を食うと美容に金がかかるとよく言ったもんだがなるほど身をもって理解できる年齢に私もとうとうなってしまったのだと痛感する。
権利だけを当然に主張されているようで非常に頭にきた
ドクターストップがかかってしまった この上なく悔しい 頼れないセイカクというのはしんどいもんだと友人が言ってたが 納得できる 精神的に頼れていた相手にも見捨てられたようで 瀬戸際外交をやってしのぐしかなかったわけで なんだかなーという状況になった 大事な時間だったつもりが結果的に無駄な時間を過ごしたことになったらしい ガンバレとーこ。
グダグダをやめた それが結局いいと思ったからだ 真っ向素直に勝負しよう ダメなら引き際も肝心だ
金の切れ目が縁の切れ目じゃないが。。 知り合いがそう口にしたのを耳にしてアキレタ 自分の彼氏でもないのにびびる 今の世の中の価値観ってそんなもんか? 頼れる親もいるくせに甘ったれお嬢だから×2なんだよと言ってあげたくなったが 親切になりそうだから性格の悪い私は口にするのをやめた どうせどうしてそんなヒドイ事言うの! とか 私だって一生懸命頑張ってるんだから とか言われるのがオチだ アカの他人に父親の役割を求めても無駄だしおかしな話だ 付き合いの長い彼氏だとかダンナとかになるとそれも理解に近い気持ちにはなれるがてんで話にならない しかし怖いことにこういう人が今の世の中きっといっぱいいるんだろうなと思う 真面目に生きてて損な気分だ全く
更新しておかないと消えてしまいますな。 やるだろうと思っていたらやはり来るべき時は来て三日で3キロも痩せた ダイエットになるので点滴はいりませんと言うと お医者先生は苦笑いをしてびびっていた 30になっちゃったしちゃんと全部調べるようにと言い渡された
今回のことでさすがにびびった私は薬が終わって一段落したら ちゃんと検査しようと思うのでした
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