DiaryINDEXpastwill


2007年09月30日(日) 気にしてないようで気にしてるんだ。

おお、この日記のカウンターが22000を超しましたな。
ありがとうございます。
そして、22000を踏んだのは、自分だったり。
こういう時って、なんだかちょっと残念。

ところで、明日から10月ですな。
涼しくなってきました。
今までより、もう少しがんばろうと思います。
よろしくです。

そうだ、22222を超えたあかつきには、祭りをしよう。
ひとりの孤独な祭り。
ひとりで孤独に脳内で決定。

よろしくお願いします。
カウンター、回してね☆(ウィンク)

…と、更新もしないくせに、なんだか無責任な発言をしてしまってすみません。(土下座)
しかもウィンクまで!!(土下座の頭を自分でポカポカと殴る。その上、正座で痺れた足のつま先を外に反らし、一瞬で痺れを増幅させると同時に抜けさせるいう荒技を披露、自己陶酔に浸る。痺れが抜けた後、ハッとして)



…失礼しました。



それにしても。
10月はライブに行く予定が全くありません。
11月は弘前にスクービーが来るらしいんで、しっぽを振って観に行こうと思います。
(しっぽはないが、そういう気持ちで。ああ、しっぽって萌えだよね…)

ああ、それにしても、10月7日に東京は原宿で行われる、ワタナベイビー&ひとりトモフスキーは、ほんと観にいきたかったよ…。
ああ、行きたかったよ………。
ああ、お金と体力があれば…。
ああ、僕は…。


…今は、もっと身近なことをがんばろうと思います。
まずは部屋の掃除な。

…おっかしいなあ。掃除してもしても、本とCD減らないんだよな…。
整理した先から新しいの買うからだよな…。
や、自分でも気付き始めているんだ。
この、掃除してから絵を描こう、というのがそもそも間違ってるんだ、と…。
もう、この汚さは、何年もかけて、絵を描きつつ、対処していくべきなのだろう、と…。

ああ、僕にお嫁さんください。
掃除が得意なお嫁さんを。
そして、趣味を優しく見守ってくれる、器の広いひとを。
誕生日のプレゼントに、どっかから降ってこないかしら。
神様、僕の誕生日は、10月の20日です。
どうかよろしく。


2007年09月28日(金) 君の体にはどんな音が染み付いているんだろう。

友達のご好意で、MTVで放送された“サンボマスター世界ロック選抜ツアーファイナル両国国技館”の映像を見せてもらった。

…や、良かった!!!

これは、サンボマスターの全曲を、約6時間かけて演りきる、ってやつだったらしいんだけど、ゲストがまた豪華で。
テレビはその長さを、ある意味力技で30分弱に編集してるから、ひとつひとつがとても短いんだけども。
でも、見れてよかった!!!

コヤマシュウがサンボのうたを歌うと、あんなに艶っぽくなるとは。
ベイビーは相変わらずかわいいし。

もう、コヤマさんとホフディランが出た時点で、
行けばいがったー!
と、思わず津軽弁になるほど。

…そういや、サンボマスターのトークというか、メンバーで喋ってる場面がライブ以外であるんだけど、そこで山口さんのイントネーションが変になるところが。
自分には馴染みのある感じのイントネーション。
あれって福島弁なのかな?
やはり同じ東北だから、ちょっと似てるのかな。
なんだか親しみが。

それにしても、やっぱサンボマスターの曲っていいな。


2007年09月24日(月) 変わって変わらないと。僕はそう思っていたのに。

ああ、そうか。そうだった。
今日は名古屋でエレカシのライブだったんだ。
現在、午後8時半。
今頃、盛り上がりも最高潮だろうか。

ああ、ごめん。
正直言って、忘れてたよ。

ああ。
なんだかなあ。

エレカシこれからはどういうモードで突っ走っていくのかなあ。
もしくは、歩いていくのかな。
どうやら、11月に出る新曲に合わせて、テレビ等の露出も増えるらしいけど…。


以前、ここを休止してから、他のところに分けて書いていた日記を集めて、ここに載せてみた。
去年の8月から今年の2月くらいまでのところにいくつか。
もう少し載せるかもしれないけれども。

しかし、1年前でも結構考えてること変わってるもんだな。
去年の10月のエレカシ野音ではものすごく感動したんだな、と。
言いたくないけど、もしかすると、あそこである意味、自分の想いは完結してしまったんだろうか。
いや、違うと思いたいけど。


2007年09月22日(土) だから、そんなに頑張らなくたっていいんだよ、と。

なんだかやる気が出ない。
あまりにやる気がないので、仕事中に会社のパソコンの壁紙を“ぼのぼの”に変えてみたり。

「そうか、ボクたちはバカだったのか」

ぼのぼののその言葉。
なんか落ち着く。


2007年09月13日(木) おやすみ、愛しの君。

すげーツラいことがあった。
もーやだー。

俺、ふとしたことで世間とのズレを痛感する。
日々を普通に沿って過ごすことにより忘れてたが、忘れちゃいけないんだった。
自分はこういう人間だし、あえて選んでこうしてるんだ。
それはたぶん無意識に。そしてそれはたぶん命綱。


でも、大丈夫。
明日になりゃきっと、この痛みも薄れてるさ。
そう、寝て起きればきっと。
明日からはまた、普通と無意識の狭間で生きようぜ。

だから眠ろう。
おやすみ、愛しの君。


2007年09月07日(金) いろんなひとがいる。自分のことなどわからない。

世の中、いろんなひとがいるし。
すべてのひとの心を気づかうなんて、無理じゃないか。
…いや、そんな傲慢なことを言いたいのではなく。

なんだろう。
自分に関わる、たぶんそんなに多くはないひとたちの事情だけでも、たいそうみんな何かしらかかえているのだから。
そして自分も、そのひとりなのだから。

結局、みんな自分の一日を生きるだけで精一杯なのだ。
そしてそれが悪いとはちっとも思わない。
それが生きることだと思う。
自分が大事で何が悪い。
自分さえ面倒みれない存在に何ができるというの。

…こんなことを言いたいわけでもないな。
とにかくみんな、精一杯なんだと思う。
それが自分が、ここ何年か、以前より外へ出て、思ったことだ。
でも、得れば、失うものもあり。
なんだか無常。
仕方ない。
でもここにいて、見てる。
無くしたままで、何か得て、そして変わって、変わらない。



ある人が去ったら。
ありがとう。お疲れ様でした。
たいそうお世話になりました。
と言いたい。

ひとつの、区切りというか。
確実に時間は過ぎ、変わっていっているんだな。
自分にとって何かが終わったような気がした。
ありがとう。
自分はもう少し、ここに居続ける。
いっぱい失ってるんだろうけど。
でも、見苦しく居続けてるひとたちもいるので。
もしかすると、それは、かっこいいのかもしれないし。
いや、正直、かっこいいとかわるいとかもわからないけど。
でも、せっかくだから、もう少し。
まだ見えないんだよ。


2007年09月04日(火) 反省の色を写す眼の中に。

見つけたメモ、第2弾。

「主人公。
 暗くて、痛くて、辛い。
 それでも、生きる。」

…これはこれで、やはり、何を書きたかったんだろう?と少し悩んでしまった。
まあ、前回(8月12日)のよりは、わかるような。

と。
前置き(?)はこのくらいにして。

更新しました。
いえ。それよりも、言わなければいけないことが。

一ヶ月ほど前に作ったコンテンツを、こっそり消しててごめんなさい…。
やっぱ無理でした。
や、わりとすぐ諦めてました…。
すみません…。

その反動でもないけれど、2日連続でトップ絵を変えました。
…ってより、なんとなくしっくりこなかったからなのですが…。
幻ともいえなくない程の短さだった3日に更新したトップ絵は、そのうち色付きの方をあらためてアップしたいと思っています。
ネタをばらすと、実は服装だけベイビーでした。
 ※ここでいう“ベイビー”とは、ワタ◯ベイビーを指します。
  ちなみに、こちらもよく出てきますが、“宮本”とはエレ◯シの宮本さんです。
  …いまさら伏せ字にしてみたり。
や、でもほんとに服だけ。っすよ。
似せる気は元々ないので…というより、無理なので…(と、ここでも諦めの早さが…)


ああ、俺、もうちょっと諦めないようにしないとなあ…。
あと、すぐ面倒くさがるのもやめないとなあ…。


MITU |MAILHomePage