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2004年07月31日(土) お知らせ。

えっとですね。
来週の日曜、8月8日に、青森産業会館で行われる
「おでかけライブin青森 夏まつり2004」に参加します。
ジャンルはオリジナル。スペースはJ-7です。
でもでも、なんも新しいものがないので…。
どうしよう。あわあわあわ。
って状態です。
や、せめてあくせすサイトの再録本を作りたいのですが…。
でも思ってるだけで、全く進んでいません。
…今年は暑いもんね。
何もやりたくないよね。ね。…ね?(←言い訳)

………。

そ、そうだ。ここは一応日記なんで、今日あった事も書こう。
今日はいとこの結婚式でした。
以前、この日記にも書いたことのあるいとこなんですが。
そのいとこは、私より10歳ほど年上で。
以前、ここに書いた恋人と、無事、キャンドルサービスしたのでした。
ケーキは美味しかったです。
でも、メロンは食べられなかったです。ちょっと心残り。
10年くらいたった頃には、おいらにも誰かあらわれるんだろうかー。
でも、こんな風に食い物のことしか考えてないような人間には無理だろうか。

ああ。
とりあえず結婚式というでかいイベントも終わって。
おたくなイベントまであと1週間。
なんかやれることあるかも。
せめてなんかー。なんかやりたいんだけど…。
そう、そのイベント、
日程的に、ねぶた祭りの最終日の次の日なんで、
こう、ねぶたを見がてら、青森に遊びに来て、
そんでイベントに寄るツアー、なんてどうでしょうか?
遊びに来てくださいー。
…なんて、言ってはみたけど。そんな人いないよね。
無茶言ってすみません。うう。
青森のイベントだもん。
青森に住んでる人、もしくは近県の方しか来れないよね…。
ていうか、住んでたってあんまり来たくないかもね…。
独特だからね…。空気も雰囲気もね。

正直、青森のイベントにサークル参加することについては、
私も、居やすい、と思ったことはない。
友達といると、気持ちは紛れるけど、
イベント自体が楽しいわけでは、たぶんない。
しかも最近はずっとひとりだ。
じゃあ、なんで行くのか?と聞かれたら、
やらなきゃいけない、という思い込みにより、
申し込んでしまったから、と答える。
そして、ちょっとだけ、何かが変わるかもしれないと、
何かに出会えるかもしれないと、期待を持つからだと。
でも、実際は、そんなことはないんだ。ほとんど。
通り過ぎる人が壁に見えるようで、落ち込むばっかりで。

うー、うー。
なんでこう、いろんなことがへたくそなんだろう。
無理しなくていいじゃないか、って思うんだけど。
もっと違うことで、エネルギー使えよ、って。
他にやらなきゃいけないことがあるんじゃないか?
もっと得意なことで無理しろよっ、て。
でも、まだわからないや。いや、まだというか。全然わからないや。
だからやっぱり、今ここでエネルギー使うしかないんだよな。
つーか。
ここでエネルギーもっと使えれば、やる気出せれば、何か変わるのかなあ。



……すんません、話がそれました。

もしよかったら。イベントに、来てください。
それが言いたかったんです。
ひとりで若い人に混じって、
でも混じれずに切ない思いをしていると思いますので。
助けに来てください。
なんて。
でも、ほんとに。

いや。ほんとは。

……うううん。
なんか、調子悪くなってきたなあ。
書き過ぎるのもよくない。


2004年07月25日(日) 特に変わらない日常。

1週間前に借りて見てなかったビデオ。期限ギリギリの今日、見た。
「金髪の草原」(LINK)主演:池脇千鶴・伊勢谷友介。
こないだ見た「ジョゼと虎と魚たち」と同じ監督。
そして原作が大島弓子ということだったので、きっと面白いはずだ、と。
すげー良かった。
老人・夢想・最後の感じ。(私の)切なさポイントが満載で。
そして最後の台詞。
そこでジワーっと涙腺が直撃を受けて。
映画って、その瞬間のためにあるんだなあ、と。思ったり。
いいなあ。いいなあ。もう一回見たいなあ。

それからあとは。
スクービードゥーの新しいアルバムを昨日買った。
まだそんなに聴いてないけど、聴いてる人を、
今すぐにでも走り出さなければいけないような気にさせる歌詞は健在で。
「今問うて問われるのはセンスじゃねえ
 やるかやらねえか聞いているんだ」
と。
うん。わかるよ。
できるならやりたいんだ。


2004年07月24日(土) 宵宮なので更新。

昨日は宵宮に行きました。
家のごく近所で行われたものです。
それで久しぶりにヨーヨーが欲しくなり、買いました。
ビニール製もあったけど、昔ながらのゴム製で、
次の日にはしぼんでそうなやつ。
紫色を選びました。
透き通ったそれには、水色と黄色と白の線が走っていて。
こういうのも、色合いを考えて作られてるものなんだなあ、と、しみじみと。
昔からある物ってやっぱりきれいなんだよね。
だからこそ残るのでしょう。
後はいちご飴を買って食べました。

ということで。
イラストをもう一枚更新。
なにが「ということで」なのかというと。
いちご飴をくわえてる絵なので。
いや、ほんとはごくテキトーに描いたラクガキだったので、
ことらにこっそり置こうかなあ、とも思ったんですが、
久しぶりにちんまいこを描いたら楽しくて。
なんか塗りこんでしまったので普通に更新イラストとして置きました。
トップからいけます。
よかったらどうぞ。
おんなのこでも女装したおとこのこでも。
好きに見ていただけると幸いです。

それで。
今すごく眠いので、文章変だったらごめんなさい。
そして明日も(というかもう今日なんだけど)仕事です。
さあ、やるぞ。ちんまいこを描いて
ひとりでにやにやしている場合ではない。

…や、それにしても。
ちんまいこは描きやすかったー。
すごい楽しかった。てか、楽だった。
そしてなぜかセーラーにしてしまうのは。
単に私の趣味だったりします。
手が勝手に動くんです。
今回はついてないけれども、ねこみみもしかり(笑)。


2004年07月19日(月) 暑中見舞い。の季節ですね。

ふう…連休だけどヒマだなあ。
掃除をした方がいいんだけどしたくないし。
それに限らず、やらなきゃいけないことは何もしたくないような。
いや、やったほうがいいんだけどさあ。

という感じでうつうつだったので、
ずっとほったらかしていたプレステ版「女神転生…if」を
クリアしてみたり。
4人いるパートナーのうち、一番ノーマルだと思われるユミバージョンを。
えーと。
クリアまで、かかった時間は66時間くらいですが、かかった日数でいうと。
……あ、あれ?このソフトいつ買ったんだっけ?
発売されてすぐ買ったから…軽く1年は前だよね…?
という状態です。平気で半年は放っておきます。いやもっとか。
それも、クリア直前で放っておく癖が。
(「女神転生…if」も、再開して6時間くらいでクリアできたし)
たぶん、こういうゲームはもっとあるはず。
きっと、こういういい加減な性格が何にでも影響してるんだよね。はああ。
次は隠しシナリオのアキラでクリアしたいが。
また1年半くらいかかるのだろうか…と思うと、
始めていいものやらどうなのやら迷ったり。

ところで今日は海の日ですよね。
やっぱり海に行ってる人は多いのでしょうか。素朴な疑問。
確か、青森ではこの日が海開きのはず。
全部の海水浴場が、というわけではないかもしれないけど。
今年もそうなんだろうか。

それにしても暑い、むしむしする。
こんな日に、外にも行かずにパソコンやってゲームして。
そうかそうか。そうだよな。そうなんだよな。客観的に見ると。
…まあいいんだけど。

あ。そうです。忘れてましたが。
7月12日に新しくイラストを1つ追加していたんでした。
トップ(目次)から行けます。
よかったら見てみてください。


2004年07月13日(火) 一日も、それなりにいろいろあるもんだ。

今日はずいぶんいろいろあった。


歯ぐきの痛みに耐えかねて病院に行くと、
親知らずが生えかけているせいで化膿していた。
(最近体の調子が悪かったのはそのせいだったのかもしれないと思った)

だいぶ前に応募したが、音沙汰がないので諦めていた
カーネーションの直枝さん直筆のサイン入りポスターが当たった。

よくご飯を食べに来ていたのら猫が、
母親が作ってあげた寝床で死んでいた。


…まあ、そんな感じだ。

(さっき、猫を近くの原っぱに埋めてきた。
 最期の場所にうちを選んでくれたってのは、
 きっと信頼してくれていたんだろう。
 あまり悲しくはないんだ。
 死とは、順番に来るのであれば。
 むしろ、それを見れたこと、埋めてあげられたことが
 そばにいるものとしての役目をやりきった気がして)


ほんとに、悪いことがあっていいことがあって。
悲しいことがあったら嬉しいこともあるんだろう。

でもまだ。まだ。
俺は焦りすぎるところがある。
いいんだ。いいんだ。まだいいんだ。
急がなくっていいんだ。
この感じをしばらく持っていたっていいんだ。

きっと、
来る時には来る。
変わる時には変わる。
見える時には見える。

明日も歯医者だ。抜かないで済むといいな。
今度の休みにでもパネルを買ってきて、当たったポスターを飾ろう。
今まで一緒にいてくれたポチや小夏やデカが仲良くしているといい。
出て行っただいは、どうしているのだろうか。
今そばにいる、みーとかモモをかわいがろう。


2004年07月10日(土) 浪漫かあ。

今日はほとんど寝ていました。
どうやら、ほんとに体の具合が悪かったらしく。
風邪薬と胃薬と整腸剤を飲んで寝ていたら、なんとなく良くなってきた感じですが。

それでさっき、7月3日と4日の日記を書いてみました。
…が、もしかすると、もう少し書き足すかもしれません。
でも書き足さないかもしれません。
すいません。気分次第、というところでしょうか。

そして7日の日記も。
なんか自分で読み返してみると痛いというか辛いなー、と思うので
直そうかとも思いつつ。そのままに。
そのうち直してるかもですが。すみません。

ところで、昨日くらいから
インザスープの2枚目のアルバム「火花浪漫」を聴いています。
これは、だいぶ前に買ってはいたが聴いていなかったもので、
お金がないので新しいCDも買えず(近々スクービードゥーのアルバムも出るし)、
なんか聴くのないかなあ、と探してて思い出したのですが。
それで、その中の「やくざのおっちゃん」って曲…というより語りがけっこう衝撃で。
んで、なんか、これってこの人たち、
ていうより中尾さんの核なのかなあ、って思いました。
感動というか。いいなあ、と思いました。しんみりします。


2004年07月07日(水) 更新してみました。

ええと。
今日、久しぶりにキレてしまいました。
いえ、自分ではそんなつもりなかったんだけど、
母親に言わせるとそうらしい。
や、ちょっとそこにあったライターを
床に向かって投げただけなんだけどな。
ちゃんとぶつかると困るような物には当たらないように
計算してやったんだけど。

「あんた頭おかしいんだよ」というひとことで、
ちょっと、こう。
ていうか、なんで「おくる」って単語で
武田◯矢を連想しなきゃいけないんだよ!
なんで「送る言◯」歌わなきゃいけないんだよ!!
…というように、会話の流れからして、
別にたいしたことじゃないんだけど。
でも、やっぱり時と場合によっては、
変なところに刺さることもあるのです。

あるんだよ。わかってよ。
言わないけど、いっつもガマンしてるんだぜ。
まあ、あまり無理しないようにはしてるけど。
時々出さなきゃ壊れるだろう?

…や、別に、いいんだけど。
どうやら、私がその言葉に異常に反応したのと同じように、
母親は私がライターを投げたことに反応したみたいなので。
とにかく、人間、みなカンに触るところは違うので。
それ知りながら、うまくやっていければいいんだけど。
難しいね。

そんで、こんなんじゃイカン!!
と思ったので、思いきって絵を描いてみました。
当分だらけるつもりだったんだけど。結構無理矢理に。
なので、出来は…どうなんだろう。
あやしいです。

でもやっぱ描いてるほう楽だわー。
とりあえずでも、出来上がるとすっきりするしな。





救いたいよ。自分も含めて、いろいろ。
救えるものなら。


2004年07月06日(火) 心臓が痛い。

いえ、ココロが。とか、そういう抽象的な意味ではなく。
本当にそこら辺がなんとなく痛いのです。
これ、疲れてるとなるみたいなんだよなー。

なので、しばらくだらだらすごそうかと思います。
心は疲れていないが、体が疲れている。

今頃なんですが、6月29日の日記をアップしました。
特になんてことはない内容なんですけど、
ってか、ぐだぐだと書いてるだけなんですけど、
それを見ていただければ、なんで私が疲れてるのかわかるのではないかと…。
や、すみません…。
今その理由を新しく書く体力がないっす…。なのでものぐさに。

体が疲れると、頭もまとまらないものなんだなあ。
7月だし、そろそろなんか更新するものを作りたいんだけどなあ。できるかなあ。
うーん、本能で描くものならできそうな気がするんだけどな。
疲れてて、ムズカシイこと考えられないから、それがかえってよさそうだし。
どうなんだろうなあ。

でももしかすると、この状態は、疲れてるというより空っぽなのかな。
だからあまり考えられないのかな。
うーんん?
いわば真っ白。リセット状態。
よくわからない。
でもいいや。そのうちまた何か出てくるだろう。もこもこと。





でもなあ。でもさあ。
あんまり言いたくないけど(自分でもまたかよ!!って気がするから)、
でも言う。
今、エレカシの音を聴いてたらなんかいろいろ復活してきた気がする。
やる気とか、元気とかさ。
ありゃー。不思議だ。
これ不思議。
俺にとってのエレカシの位置が、なんか変わってきているよ。「俺の道」から。
だんだんと、すごくすごく、普通の位置にきている気がする。普通にとなりにいる感じ。
いつ聴いてもほっとするような。
今までは、何かを忘れないために、思い出すために聴いてた気がするんだけど。
そうじゃなくて。自分をスライドさせなくても自然に聴けるというか。
この感覚は。なんなんだろう。


2004年07月04日(日) 東京タワー。

東京2日目。
なんかやけに東京タワーに行ってみたかったので、行った。

とりあえず芝公園に行ったら着くだろうと思い、
行ったら、迷った(今回は迷ってばっかだなあ)。
いつのまにか反対に進んでいたらしく、
気付いたら公園の端にある古墳に入り込んでいた。
そこには伊能忠敬を讃える碑みたいなのがあった。
カラスがやけに多い。怖かったので、とにかくタワーの見える方へ進む。
途中に寺があったのでちらっと寄る。



タワーがさっきよりでかくなっているのがわかる。
どんどん近付いている。わくわくする。
寺の隣の細い道に人が多く、方向的にもそちらがタワーかな?と思い、
その波に着いていったら、なんとかタワーに着いた。



でかいね。タワーには初めて来た。
この色が好き。青空に合うなあ。

展望台へは850円かかる。財布には1500円だけ。
登るのはやめた。下からタワーを見あげるだけにした。
でも土産屋には寄る。
品ぞろえは外国人が喜びそうな感じで。
「愛」とか「一撃」とか書かれたリストバンドとか。
パンダと東京タワーとドームと桜田門と富士山と、
なんかそんなのが黒地に蛍光色で描かれたタペストリーとか。



ちょっとステキだったが、とにかく金がないのと、
家に帰った後、なんでこんなの買ったのかなーと悩みそうだったのでやめた。
おのぼりさんらしく、東京タワーの絵はがきとキーホルダーを買った。

日曜日だったせいか、
タワーの前では人力車に無料で乗れるイベントと、猿回しが行われていて。
なんか江戸だなあ、と思った。 



タワーのマスコット、ピンク色の「ノッポンくん」は
かわいいのか微妙だなあ、と思ったけど、
車椅子のお年寄りや、妙に明るい学生や、子供や、
いろんな観光客に、一生懸命気遣いを見せる姿はけなげで。
なんかかわいいなあ、と思った。



最後にもう一度振り返って撮った。とにかく天気が良い日だ。

帰り。深川に寄る。
(というより、知らずに行ったら深川だったのだ。
 ほんとに今回はいきあたりばったりな感じだ…)
銀行からちょっとお金を下ろしてお土産を買う。
名物らしい「あげまんじゅう」を。
まんじゅうをてんぷらにしたようなものだ。
自分でも食べられるように、バラでも2つ買った。
あんこが美味しかった。

今回は寺を2つ、神社を1つ見て。
こういうのが街にある東京はやっぱりいいなあ、と思った。
今度はいつ来れるかなあ。
わかんないけど、また来たいなあ。
でも、夏は帽子が必須だな。日傘もいいな。
今度はなんか日除けを持ってこよう。

そんで、青森に帰った。
ビールを呑んだ。たくさん歩いた後だったので、美味しかった。


2004年07月03日(土) 東京の空。

またまた東京に行く。
面倒くさい事柄もあったが
(金がないとか、また行くのー、と呆れられるとか、まあいろいろ)
でも、とりあえずクリアしたので、思いきった。

東京は暑い。でも耐えきれないほどではなく。
品川の原美術館に行きたかったのだが、迷った。
2回ほど警察で道を教えてもらう。

その後、ネットで知り合ったファンの方とお会いして、泉岳寺へ。



赤穂浪士の墓がある寺だが、どっちかというと、
ここの隣に宮本の母校があるってのが私にとっては見どころで。
あやしく敷地内をうろついてみたり。
でもちょっとね、ちょっとだけね。
部活の見学(応援?)らしきお母様方がいた。



宮本がこの店の前で写真を撮ったという売店を真似して写す。
おのぼりさんなので。
ここは泉岳寺のすぐ前にあるお土産屋さん。
赤穂浪士の法被を模したハンカチやなんかいろいろ売っていた。

その後はメインイベントである、
エレカシのライブが行われる日比谷野外音楽堂、野音に。
何年ぶりだろう。たぶん5年くらいぶり。






野音から見上げた東京の空。
本物だ。
本物の東京の空なんだ。


今回はこの空の下で「東京の空」が聴けたのが何よりも大事だったと思う。
何しろ、私の夢だったので。
それが叶ってしまって。嬉しいんだが、同時に
これから何を思って生きていけばいいのか、
と、帰り道、悩む。

来年も行けたらいいなあ、と思う。
でも、来年の事は来年にならないとわからないので。
とりあえず、ひとつの希望として持っておこう。

終演後、ファンの方の呑み会にまぜていただく。
25人くらいと大人数だったので、いろいろなお話が聞けて楽しかった。
そして、私はまだまだ見方が甘いな、とか、
それでも、これもひとつの考えとして持ってていいんだよな、とか、
いろいろ思った。

とにかく、たくさんの方がエレカシ好きなのがわかって。
いや、ライブでもそれはわかるけれど、
直接お話できるとまたもっとダイレクトにわかるというか。
その感覚は、面白く、そして不思議で。嬉しかったです。
ありがとうございました。


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