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2004年06月30日(水) 想い。



なんで悲しいときは景色が綺麗に見えるんだろう。



見えるかい?
月が出てるんだ。白くて丸い月が。
ちっちゃくてわからないかな。
でもそこにあるんだ。
雨上がりの空、まるで癒やしてくれるように。

ほらほら、日は落ちて。
さっきの月が輝き出したよ。
あたりは暗くても、優しく黄色く放っているよ。
確かにそこにいるって言っているよ。

明日から7月だよ。
おだやかに楽しく、過ごせるといいね。

また明日。そしてまた明日。
ずっとずっと続いていくよ。

君が、僕が、忘れない限り。

お休みなさい。
また明日。


2004年06月29日(火) うーんと。

なんというか。
やっちまったぜ!!てな感じで。
いや、別にたいしたことじゃないんですけどね。
3日にまた東京に行ってきます。
エレカシの恒例!夏の野音(って今も言うのかな?)を日比谷まで、見に聴きに。
今までで一番無理矢理決めた予定かもしれん。
先週末くらいに行こうと決めて、チケットも無いから、
ネットで譲ってくださる方を探したりして。
うん、たまには無茶したくなるんだよ…ごめんよ。
しかし、そんな感じだったので、もう金ないよー。どうするよー。という状態に。

それで、今年のオイラの目標、
「同人誌即売会に3回は出たい(と確か言ったような気がする)」のは
どうやら無理っぽく…。
もうしばらくはきっと遠出できない。金がないので。しくしく。

でも、なんかそれだと悔しいというか、悲しいので、
近場の同人誌即売会に出てみようかと。
幸い、地元青森でも8月にも9月にもあるので。
(これだと自転車で行けるから交通費がかかんないんだ!!)
そんで、それに合わせて本を作れたら、
11月に東京で行われるコミティアとあくせすオンリーに本を委託したいなあ、と。
自分は行けないけど、本には東京に行ってもらう、という感じで。
…これでどうやら目標達成か? 変型だけど、一応3回は出れるよね。
ま、うまくいけば(というか自分がちゃんとこなせば)だけど。
それに何より、その予定のイベントの出場枠に受からなければダメだしなあ。
やあ、がんばろう。
しかし…地方のイベントって、来る人みんな若いから、きっと浮くんだろうなあ…。
また悲しい思いするのかな…。
でもまあいいや。とにかく動け、だ。

そして来年の春は、東京で行われている「そうさく畑」に直接参加したい。
これが、私が今の時点で一番好きなイベントなんで。
がんばるぞー。がんばるぞー。

でも、考えてみると、来年といえば大台に乗るんだぜ。例の大台。大人への階段。
どうするよ(涙)
俺はずっとこのまんまなのかなあ。
まあ、考えても仕方ないんだけどな。
なるようにしかならないんだから。

眠い。寝ます。
おやすみなさい。
とりあえず、あんまり先の事は考えすぎないようにしよう。


2004年06月27日(日) 空のあれは、きっと、僕のように、そのまま。

買ってきた空のビデオテープに何を録画しようか考えつつ、
日暮れの道を歩いていた。

あのこの家の近くに通りかかる。
その場所には高い送電線が立ち、好きな場所のひとつなんだ。



君の家の駐車スペースには車も止まっていない。きっと留守だ。
せっかくだから、こっそりと家の少し近くまで行って、
佇まいをしばし眺めた。

君はいつか、僕の夢の中で、頭をやさしくなでてくれた。
それはとても安心したものだ。

そんな日は遠目に見る君との距離のギャップに驚くけど。

でも今日はいいよ。休みだから。
空しい本当を見なくてもいい。
ぼーっとしていていいんだ。

暗くなっていく町。
君の家を後にして歩く僕。
ゆっくり時間は過ぎて。

ずっとこうやって、生きていたい。
何も強制されず。誰にも非難されず。
ぬるま湯みたいな日に、ぼーっと。ぼーっと。
今日のことも明日のことも昨日のことも自分のことも考えず。

現実を思い出しても逃げ出して、
君のことだけ考えよう。優しい君のことだけを。

それでも本当のことを思い出したなら、こころの本当とまぜて。
全部ごちゃまぜにして。
ぼーっとしよう。

部屋にたどりつく。
ベッドに横になる。

頭の細胞を眠らせて。

明日あしたアシタ…。
それはなんだっけ?
君きみキミ…。
それはなんだっけ?

空のビデオテープ。
それはいつまでも空のままだった。
それでもいいんじゃないかと思っていた。

真っ暗になって。
何も見えなくてなって。

許された気がした。


2004年06月25日(金) 最近。そしてずっと前から。たぶん。

少しずつ、少しずつ、形にしようともがいている。
俺は、あのひとや、あのひとみたいに才能もセンスも思い切りもないけれども。
でも。
でも、しつこさだけでもあのひとに負けないように、なりたいなあと。

わかんないんだけど。
自己満足なんだけど。
たぶん、ほんとに俺には力はないんだけど。

でも、もともと普通じゃなかったんだからさ。
昔から、普通の人と同じ所に並ぶことはできていなかったんだから。
だからまわりの人と比べたってしょうがない。

そんななのに、あのひとと比べるなんて。もってのほかさ。
あのひとは素晴らしいひとなんだから。
もともと違う。次元が違う。
知らないものが見えている。
隣には絶対立てない。それを分かれよ。
こっそり遠くから尊敬するしかないんだ。
愚かな自分を悲しんだり、
その世界が見えるあの人を、羨ましく、憎たらしく思ったりしながら生きるんだ。

だからもう、そんなだからもう、俺は、思ったとこを歩くしかないんだろう。
たぶん。

ていうか、それでいいと思ってるはずだろう?



あああ。かっこよくなりたいなあ。

そしてそれは、愛されたいに続いているんだよな。たぶん。

そしてそういうのが分かっているから、笑ってしまうのさ。


2004年06月20日(日) もったいない。

思うんだけど。
最近意識してエレカシから離れているようだ。

たぶん、今描こうとしてる話が出来る目処がつくまで。
もしかすると、描き上がるまでかもしれない。

それはなぜかというと、
影響が強すぎて、描けなくなるのが怖いからなんじゃないかと。

なんなんだろう。

なんていうのか。
やっぱり宮本は唯一無二だよなあ、って思うんだよ。
悔しいけど。

それで、見てるのはすごい楽しいんだけど、
今はその時期じゃないというのか。

なんなんだ。
たぶん、俺が自分をコントロールするのがヘタだから
こうなるんだよな。

でも今は、
なんかそういう気持ちなんだよな。

あああ。
なんか、もったいないなあ。
今のエレカシほんとカッコイイのになあ。
もっと見たいし、染まりたいのになあ。
青森以外のツアーのことももっと知りたいのに、
でも他のサイトのレポート、なんか今は見れないんだよ。
野音まではなんとかして、そこに(行けないにしても気持ちが)
行きたかったけど、間に合わない気がする。

ああ。
でも、描かないといけないんだよな。

………これは思い込みだ。
でも仕方ない。

こんなことばっか考えてるから、疲れるんだよ。

ああ、昨日は楽しかったなあ…。
家を離れたから、久しぶりにこのこと考えないで楽しめたもんな。

ああ、やっぱライブいいよなあ…。

accessサイトも止めた。
エレカシも今は聴いてない。

今はカーネーションだ。カーネーションが一番近い。

スクービードゥーはなんか気軽に聴けるから救われてるんだけど。

ああ、やだやだ。

こういうのは書きたくない。
だってカッコ悪いじゃないか。

でも書く。
書いた以上、気持ちを整理できるまで書かなきゃ。
落ち着かない。
落ち着かないと描けない。

どうすればいいんだろう。
また日記書いてドツボにハマるのかな。

どうしよう。
どうすりゃもっとこころをコントロールできるんだろう。

明日だって仕事なのに。
また普通の顔して出掛けなければいけないのに。

もっかいスクービー聴こうかな…。
ああ、ほんとに昨日は楽しかったよ…。
本能が理性より先に走った気がして。
体が動くことが本当だって。
そういうこともあるんだよな。

なんも考えないで進めればな。

ってか、わかんないな。

ああ、レスさせてもらおうかな。
ずっと書いてなくてすみません。
ほんとはこころが落ち着いてる時に、って思ってました。

でも、きっと
書けばおちつくのかもしれない。

ひとりで考えてるからおかしくなるんだ。
きっと。

動け、動け、動け。

人に言っても、
自分ひとりで確認しても。

なんでもいいじゃないか。

止まるよりは動け。

きっとその方がマシだ。




--------------
その後。

結局エレカシ解禁。
いや、もともと禁止してたわけじゃないんだけど。

すげ。
なんか、思ったより楽になった。

なんだよ、聴きゃよかったんじゃねえかよ!!
馬鹿だなあ、俺は。

それで、その勢いで、ずっとほったらかしてた
7日のエレカシライブの自分なりの記録も書いたりして。
そう、これも書いたらものすごく楽になった。
空気が通ったような。
さっぱりしたよ。

6月7日の日記の後に追記しています。
よかったら見てみてください。
ついでと言えばついでにもうひとつ。
ここについてに好きなミュージシャンなど書いて、
公式サイトにこっそりリンクを貼ったりしているのですが、
そこのカーネーションのとこだけに自分なりの
感想を書いたりしていて(これはトップからもいけるけど)。

そこに、こっそりエレカシも足していたのでした。
実は、けっこう前からなんだけど。
ただ、まだまだ未完成です。
書いてみて思ったけど、俺まだまだエレカシ聴き込んでないし。
このアルバムは聴くけどこっちは全然聴かない、とかあるし。
なので、なんつーか。
目に入ってしまって、面白くない気持ちになったらすいません。
でも、これからもまた書き足していきたいと思います。



…しかし、宮本の声で軸が戻ったような気さえする。
いや、ほんとにそうなのかもしれない。

まあ、こころなんて、またどうなるかわからないんだけどな。


2004年06月19日(土) 秋田でScoobie Do。

今日は秋田にスクービードゥーのライブに行った。
まあ、これはオマケで、本当は別の用事があったのだけど。
でも、俺にはこっちがメインだったような。ははは。
スクービードゥーは、前々からテレビとかで
ライブシーンをちょこっとだけ見たことがあったのだが、
演奏迫力あるし、ボーカルのコヤマシュウの動きが大きくて面白そうだったので
いつか見てみたかったのだ。
意外と早くチャンスが来た。嬉しい。

天気は雨。青森も雨だったけど、秋田の方が激しくて。
なので、開場ギリギリにライブハウスへ向かう。
入り口前で並んでると、秋田駅がすぐ見えるほど駅の近くの会場だ。
(ちなみにタワーレコードが入っているビルからも近い。便利)



中に入るとびっくり。狭っ!小さっ!
青森のクォーターも小さいと思ったけど、さらに、だ。半分くらいしかない。
でも壁のコンクリートの微妙なすすけ具合とかかなり好きだ。
だいぶ古い建物なのかもしれない。天井も低い。
でも、この狭い空間でこれからライブが行われるんだなあ、と思うとわくわくする。

まだ時間があるので、入場時に手渡された紙類を見てると、
ライブのチラシなどに混ざって、手書きの原稿をコピーしたようなものが2枚。
1枚はイラストがイカすアンケート用紙。
あと1枚は、手書き文字のみの本日のBGMの解説。読むと、
「本日の御来場 誠にありがとうございます。
 開演までの間、私 マツキタイジロウの選曲でお楽しみ下さい。」と。
なにー!!スクービードゥーのリーダー、ギターのマツキさんが直々に書いたの?
おー、なんという心遣い!ちょっと感動。
どうりで雰囲気のあるかっこいい曲ばっかなんだなあ。

観客は男女半々くらいで。でも、少し女の人が多いかもしれない。
楽しそうに雑談して開演を待つ人たち。
でもその中で、私の前と横には、
ひとりで戦いを静かに待つような人がふたり。男の人と女の人。
どちらも静かに、今来る時にそなえて集中力を高めているような。
あー、いいなあ。こういうひと好き。その持ってる熱が好き。
きっと本当にそのアーティストが好きなんだろうと思う。

そうしているうちにライブが始まった。
そんなに曲を聴いたことがあるわけじゃないんで、知らない曲も多い。
でも一番好きな「左胸のボス」もやってくれたぜ、しかもけっこう早く。やりぃ!
しかし、この曲はかなり客を煽ってからやったなー。
テンション高くしないとやれない曲なんだろうな。

それにしてもボーカルのコヤマシュウは客を煽る煽る。
「土曜の夜なんてのは女の子、もしくは男の子誘って合コンとかするもんなんだよ!」
…そうなん?そんなもんなん?オイラにはわからねえ…。
「でもそうじゃなくて、
 おまえらはスクービードゥーのライブを選んじまったんだろう?
 それがもう非常識なんだよ!だったら非常識になれよ!
 最高の夜にしたいんだろ? なるかならないかはおまえら次第だ。
 もっと最高の、これが秋田だ!ってグルーブを見せてくれ!
 まだまだこんなもんじゃないだろう?」
「俺とおまえが出会っちまった夜なんだぜ?最高の夜にしようじゃないか」
…あー、すげー。なんかむちゃくちゃだけどかっこいいぞ!!
それでもなかなか会場は熱が思ったようにあがらないのか、さらに煽る。
「あきたこまちなのはわかるけど、もっと、こう、なんつーの、
 野生のあきたこまちっつー感じのが見たい」
だの、
「野郎多いよなー、もっとこう、きりたんぽ!(手を突き上げる)みたいな!
そんな風になれないのかよ!」
と。
…それを面白く聞きつつも、
すまん、オイラ実は秋田人じゃないんだ………と、
なぜか少し申し訳ない気持ちにもなったり(笑)

しかし、最初はおとなしかった秋田も、それに乗せられたか、だんだん激しくなり。
コヤマシュウいわく「あきたこまちの仮面が剥げてきた」らしい。
曲の合間、何名かの女子が「抱いてー」叫ぶと、
ちらっと見遣り「待ってな」とコヤマシュウ。
続いて、勇気ある男子からも「抱いてー!」と声が飛ぶ。
すると少しの間の後、なだめるようにその男子へ、
「Mobyが抱くから。君にはMobyのきりたんぽが贈られる。覚悟してな」と。
指名されたアフロの、オカモト"Moby"タクヤ、ドラムセットから立ってぺこりとご挨拶。
会場爆笑。

会場も和んで、いい雰囲気に。
そして、ここら辺で少しリズムの遅い曲。
じっくり聴かせる。
前を強い眼でしっかり見据えるように歌うコヤマシュウはかっこよい。男だねえ。
どこ見てるんだろうなあ。
やっぱ夢かなあ。と、ぼんやり思う。
そんな視線に見えた。

余談だけど、この人と、リーダーのマツキタイジロウは、オイラと同い年で。
そう思うと、なんか、
がんばってほしいなー、もっと売れてほしいなー、
と、思う気持ちが湧く。
…これはなんだ、言ってみりゃ、同級生根性みたいなもんか?
しかし、アフロがすてきな、
味のある風貌のオカモト"Moby"タクヤことMobyが年下だってのが
最初はなんか複雑な心境だったんだが(笑)今はかわいく見えてしかたないのな。
これは下級生だから?だからかわいいのか?(笑)
ベースのジョーさんだけ、少し年が離れて結構年下なんだが、
なんというか、個人的に一番モテそうに思うんだけど。実際ベースの方は女子多かったし。
どうなんだろう。
しかし体の動きが多いベースだ。なんか楽しそうでいいなあ。
ギターのリーダーがあんまり動かないんで、余計そう思う。
そしてギターの方には男子が多い気がする。
それで、そっちの客席はベース側に比べて静かなのか?でも中身は熱いぜ!きっと!
ちなみにオイラはボーカルとギターの中間あたりにいた。

そしてライブも終盤。かなり、いやものすごく盛り上がり、
コヤマシュウはもちろん、最初は動きがあまりなかったリーダーも飛ぶ跳ねる。
近くにいた男の人達が「こんなに盛り上がったライブ初めて見た」と言っていたけども、
ほんとそうかもなあ、と思った。
めずらしく汗だくになった自分にびっくりした。

そしてアンコールを数回やったあと、スタッフが終演を知らせにきたので、
もう終わりかな、と思い、物販をちらーと見てたりすると、
観客の歓声とともにメンバーがまた登場。慌てて戻る。
「最後にいいモノ見せてもらったぜ!」
と言いつつ演奏。もうなんかメチャクチャになっている。会場のノリがスゴイ。
そのメチャクチャさが「いいモノ」らしい。
その時は物販側にいたので、そこに近いベースの方にいたのだが、
なるほど、このノリすげえ!!女子強い!!
その頃はもうアンコール何回やったかわからなくなっていたりして。
でも、もういいやー!!今を楽しめ!!という心境で。

やー、スクービードゥーにすげー乗せられた、て感じが。
すげーコヤマシュウは煽り上手だ!かっちょいいフロントマンだ!
…でも俺、コヤマシュウは柳沢慎悟に似てるなあ、ってひそかに思ってるんだが。
こんなこと言ったら、ファンの人に怒られるかなあ。
や、でもオイラの似て蝶(by TVブロス)感覚はおかしいらしいので…。
前も、超有名ミュージシャン(男前)をドリフのあるメンバーに似てるって言ったら、
激しく非難されたことがあったので。
だからあんま俺の言うことは気にしないでください(汗)

そんで終演後、グッズ等買った人対象にサイン会があったので、
持ってないCDを買い、列に並ぶ(すんません…ミーハーっす…)
後ろの人がシュウさんに青森から来ました、って言っているのを見て、
俺も真似したくなり、リーダーと握手しながら、
今度は青森にも来てください!とアピールしてみる。
するとリーダーは誠実な感じで、「そうですか、行かせていただきます」と言ってくれた。
そう言ってくれただけでも嬉しいす!
そして、最後にMobyだったので、勢いのついたまま、
何回か見たことのある、「熱血!スペシャ中学」(スペースシャワーで放送されている番組。
Mobyをはじめ、ミュージシャンが何人か通学している。ちなみに先生はいとうせいこう。
ちょっと変わった中学生日記みたいな感じ?…違う…、かね?・笑)
を指して「テレビ見てます」って言ったら、
すごい人の良さそうな笑顔で「ありがとうございますー。こちらもぜひよしなに」と。
こちらってのは音楽のこと、スクービードゥーのことだと思う。

しかし…。
すげーいい人だ!笑顔がかわいい!もびー!

数回しか見たことないのに、なんかまるで毎回スペ中を見てるように言ってごめん(おい)
今度から、時間が合ったらもっとスペ中見るよ!
そう思いつつも、目の前で見たモビーの愛らしさにやられた。
いやー、もう、ドラムはあんなにキレがあってかっこいいのに。
なんでこんなかわいいのか!!
ちょっとアン◯ンマンぽいと言えばぽいけど!(スンマセン)
やー、でもほんと、心からの笑顔というか。
人を和ませるような力持ってる人なんだろうなあ。いいなあ。



サインだサインだー!!
スクービードゥーのCDのデザイン好きっす。
シンプルでかっちょよいっす。
んで、星形もよいっす。

そしてオイラは7月21日に発売になるという、ニューアルバムは絶対買おう、と心に決めたりして。
今日やった新曲も好きな感じだったし。
それに何より、もびーに「よしなに」って言われたし(笑)

やー、楽しかった!行ってよかった!




魂と書いてファンキーと読むらしい。これはファンキーフォー。
あんまり汗だくだったので我慢しきれずにタオルを購入。
使いやすいす。値段も1000円と良心的。
左の写真にはポストカード1枚と缶バッチ2個がランダムに入ってるという
「にこにこセット」も。好奇心で試しに購入。
カードはジョーさんが入っていた。缶バッチはロゴので白のと黒のやつ。
何種類かあるらしい。他のはどんなんなんだろう? 気になる。





…なんか。いつにもまして読みにくい文章ですみません。
これ、ライブの後、深夜に目が覚めてしまって眠れなくて、
その時に勢いのまま携帯で書いたのを、パソコンに送信してまとめたものなんで…。
……なんつーか、俺、興奮しすぎなんじゃないのか(苦笑)

それに、初めてスクービードゥーの「ドゥー」の部分に「ー」が付くことに気付いた。
いままで「スクービードゥ」って書いてたよ…。
…俺はこんないいかげんな奴です……。ごめんよ…。


2004年06月17日(木) 初ヅカ。

こんばんわ。
ちょっとお久しぶりっす。

今日は、なぜか宝塚を見ていました。初宝塚。
いきなり、青森公演のチケットをもらったんで。
ふと、
「…そういや今日はエレカシのツアー最終公演東京2DAYSの初日なんだよなあ。
 なんで俺はここで宝塚を見てるんだろうなあ」
と、ちょっとその状況をおかしく思ったりもしながら。

演目は「ジャワの踊り子」で。
ジャワがインドネシアとして独立するまでの話で、
主人公の踊り子の男女2人を初めとして、いろいろな人がそれに翻弄される、
という話なのだが、どうやら、デ◯ィ夫人の夫の元大統領の体験を元にしたものらしく。
へえー、と思いつつ見る。

セットは電飾を豪華に使った派手なもので。
すげーすげー。
衣装もすげー。声もすげー。よく通る。
1時間ほど上演されたと思ったら、アナウンスが流れ、休憩時間になる。
ほうー。こういうもんなんだー、と思いつつ、
だらだらとロビーを見たり、ジュースを飲んだり、休む。
そしてしばらく休憩したあと、第二部が始まり、目まぐるしく話は展開し、フィナーレへ。
計3時間。考えてみると長い。

しかし、宝塚はすげえ。
サービス精神が。楽しませようとする心意気が。
客の扱い方がすごくうまい人がいて、
その人は◯組とかではなく「専科」ってのに属しているらしい。
なんだろう。上の人なのかな?

そしてヅカファンも見れたし(こう、髪型がいかにも男役!って人とか)。
すげえなあ、すげえなあ。
ロビーでは記念テレカは完売。パンフレットも飛ぶように売れていく。
皆熱心だぜ。
そしてなぜかコーヒーなどに混じり、ワインも飲めるようになっていたし。
なんか違うよ。大人?大人の余裕?って感じ?やっぱワインがいいのかな?
でも、来ていた観客の中には中、高校生くらいのこもいた。女の子。
「◯◯様の生声が聴けて満足ーvv」とか言っていた。
そして、オイラの隣にすわっていた女性の拍手はひときわ力強かった。
それは愛なのか。

そして俺はフィナーレの挨拶などを見ながら、
ドリフ大爆笑のエンディングって
ほんと宝塚を参考にしてんじゃないのかな、とぼんやり思っていたり。

うん、いい体験させていただきました。
それなりに満足です。
青森にもあんなにファンいるんだなあ。
会場はほとんど満席だったのではないのかなあ。
あの世界は独特だ。クセになるひとはなるんだろうなあ。

しかし、実は、今考えてたもののネタになるかなあ?
と思って行ったとこもあるんだけど、ネタにはならなかったなあ。
やっぱり、オイラみたいにひねくれてるのにはダメなのかなあ。
ストーリーが純粋でまっすぐだもんなあ。
その分、力強い気もするんだけどな。
でもいつか消化されて、なんか出てきたりもするのかな。



…さて。帰ってきたぜ。
どうしようか。
とりあえず、今考えてるものはかたちにしたいよな。
がんばろう。
ちょっとずつやってはいるんだけど、なかなかね。
まだまだだな。

…あー、エレカシライブのことも書かなきゃなー。
でも、もう別に書かなくてもいいような気もするな。
オイラごときがさ。
けど。でも。
書きたい気もするな。
どうしようかな。
書けたら書こう。書きたくなったら書こう。


2004年06月10日(木) なんか、ね。

こう、調子を戻そう、と思って、
いろいろやろうと思ったり、やったりしてるんだけど、
なんかなかなかうまくいかないような気がする。
こういう時は寝てしまうに限るんだろうか。

エレカシライブの事をちょこちょこ書いているんだが、まとまらず。
これは、こころがまとまっていないからなんではないだろうか。
それともただ単に眠いせいなのだろうか。
手紙を書きたい。でもまとまらない。
これも同じか。

ライブの次の日は半日くらい寝た。
その次の日も10時間は寝た。
おかげで体調はだいぶ良くなった。
だから今日も早く寝ればいいのかもしれない。
そうすれば調子もリズムも戻るかもしれない。



…最近は、ゴミ捨て場に愛を感じるような気がして。
なんか、みんな、すべてゴミで、ゴミじゃないんだ。


2004年06月09日(水) 気合い切れ。たぶん。

だめだ…。
風邪なのかなんなのか…。
具合がなんか悪い…。頭も回らない…。

閉鎖とかエレカシとか、
きっとここ何日か、大事で大変なことがいろいろありすぎたんだ。

気合い切れです。たぶん。
うう。弱い。情けない。



メール頂いた方、ごめんなさい。
落ち着いたら少しずつお返事させてください。
エレカシライブのことも、もうちょっと頭がまとまったら
書きたいと思っています。
すみません。


2004年06月07日(月) 「パワー・イン・ザ・ワールド」ツアー。

6月7日青森、地元の公演に行った。

さっき帰ってきたばっかりで。
まだ耳がキーンとしている。
花男の「さようならあああ」やファイティングマンが
右耳の鼓膜を直撃。その名残りだ。
でも正直、
宮本になら耳を壊されてもいいや、と思った。その時は。

今回のライブは…なんというか…。
前回と比べてかなりアットホームな雰囲気で。

「高緑のうた」がすごかった。
かなり長かった。

石くんは丸刈りになっていた。
かっこよかった。

トミの顔がちゃんと見えた。


…や、言いたいことはもっとあるんだけど。
てーか、もっと違うことあるだろう。
や、あるんだけど。
なんつーか、まだ整理がつかず。

もう少しまとめてからまた書こう。

そして思ったこと。
宮本はやっぱりかっこいいらしい。
そうか、そうなのか。
や、かっこいいのはわかってるんだけど、
これは一般の人にも通用するかっこよさらしいことを
あらためて知って、動揺した、というか。。
でも、どうもいまいち私はそれを素直に認められないらしくて。

あー。なんなのかな。
そして、私も「ミヤジ」とも「ヒロジ」とも呼べないのだ。
やっぱ「宮本」。
だって、友達じゃないんだからさ。
…いや、なんというか。そう呼べるのはとても限られてて。たぶん。



つーか、やっぱ宮本すげえよ。
かっこいいよ。
ああ、好きさ。
大好きだー!!
ぼそっと「青森、好きです」って言ってくれて
ものすごく嬉しかったぞー!!
コンチクショー!!


…すんません、さっぱりわかりませんね、状況が。
また書きます。すみません。




---------------

6月20日、追記。
エレカシ青森ライブについて自分なりに、
メモのようなものだがまとめてみる。


6月7日。私にとってエレカシを地元で見る2回目。
前回は雨に雷に強風、という天気だったが、
今回はなんとか曇りで持ちそうな感じだ。
でもどんよりとはしている。



帰る途中に見た空。
家に一旦帰って、それから行く。
それほど近い所にエレカシは来てくれる。

会場には扉のポスターが貼ってあり。
これから始まるんだなあ、と実感させてくれる。

今回は前回より前に行こうと思っていたのだが、
結局5列目ほどで見る。少し石くんよりの、正面近く。
それでも前回よりはだいぶ前。メンバーの表情がちゃんと見える。
でも、この位置、実は結構いい選択だったらしく、
ときどきまっすぐ宮本が見えて。というかそこで歌ってくれて。
個人的に一番嬉しかったのは「化ケモノ青年」の

「アイスルする人にのみ笑顔を捧げろ」つぶやいて泣いた 化ケモノ青年

ってとこが真正面で聞けたことだ。
ここのところがすごく好きなので。嬉しかった。

なんか今回は宮本の笑顔が多くかった。はにかんだような感じの。
リラックスしたような、自然な感じだ。嬉しかった。
でも、ときどき目がきらっと光るんだ。ほんとに。
なんて絵になるひとなんだろうと思う。

宮本は歌によって表情も動きも全然違う。
ある人が、体全部で芸のように歌の世界を見せている、と言っていたが、
ほんとうにそんな感じだ。引き込まれる。
私は、美空ひばりに対して同じような感想を聞いたことがあることを思い出していた。

「星くずの中のジパング」のアレンジ、かなり長くロックテイストになっていた。
曲の終わりで「明日もまた生きていこう…歩いていこう…」というようなことを
ぼそっと言っていたのがまた。ぐっときた。
あと地元の朝の曲の終わりに、
「体の全て使い尽くして幸せになりたい」
これがすごく。すごく、刺さった。切なかった。わかった、気がした。

今回は喋りも多く。
きっと余裕があるんだね。いいことだ。
「憧れの三内丸山遺跡に行ったんですけど…全部芝生で埋められちゃってるんだよねえ。
 あれ、発掘してる人が一番面白いと思うんだけど…。
 結局、資料館で本読んじゃって。東京で読むのと変わらないっていう…」
とか。それで青森を結構気にいってくれたのか、
「青森…好きです。あんまり住んでる人はわからないと思うけどねえ。
 俺も以前はさあ…こう、東京の出身だっていうことを、
 こう、水戸黄門の印籠みたいにしてたけど、年とってきたら、
 他のものも良いって思えるようになってきたっていうか…」
と。そういうようなことを言ってくれて。嬉しかった。
「これでも一生懸命テンション下げて下げて…喋ってるんですよ」
と、腕で下に押し付けるようなジェスチャー付きで説明しながら喋ってくれる。
なんか、ほんとに会場全体があったかい感じの雰囲気で。
エレカシでこうなるとは、
ほんとに、ほんとに、驚きだった。
でも、よかった。こういう日がくるなんて。

メンバーもとてもいきいきして演奏していた。
今回は表情がよく見えたので、
石くんがとても嬉しそうにギターを引いていることもよくわかった。
エレカシは本当に息を吹き返してきている。
いやもう、 完全体なのか? や、まだまだいけるはずだ。
もっともっと。
そう思う。思わせてくれる。

アンコールではなかなか出てきてくれず。
でも、他の公演に行った方に、諦めないで、と聞いていたので、願いを込めて拍手し続けていた。
そしたら、出てきてくれた。ものすごく嬉しくて、救われた気がした。
「やる曲ないんだよな…◯◯はさっきやっちゃったしな…」
などと言いつつ、演奏準備。
途中女子から「風に吹かれてー!!」との勢いのある声や、
男子の「俺は「俺の道」がいい」などのぼそっとした声が飛ぶが、メンバー動かず。
アンコールは「ファイティングマン」。
一曲のみだったけど。でも満足だった。

正直言って、他の公演で遠くから見たくはない。
この会場がきっと私にとっては最高だ。

帰り。
前回のライブの時に話をした人に偶然会った。
向こうは覚えてなかったみたいだが、しばらく話をした。
そのひとは「涙」をやってくれたのが嬉しかったと言っていた。
なんか名前も知らない人とまたこうやって話をできたのが不思議だったが、嬉しく。

前回、一緒に来てくれた友達は、今回自分の友達も連れてきてくれた。
広がっていくのは嬉しい。

ただ初めて会ったそのひとは、今回初めてエレカシを生で見て、
曲もあまり知らないのに
「宮本さんがメンバーに甘えてるように見える」
と見抜いた。すごい、と思った。

そして帰り、しばらく会場前でだらだらしてると、
エレカシの車が会場を出る様子なので見送る。
(前回も見送ったのだが。なんとなく恒例になりそうだ)
その人はひとり、車に向かってでかい声で
「お疲れっした!!」
と挨拶。
…すげえ。すげえ。俺にはできねえ。
世の中には度胸のあるひと、すごいひとがいるもんだ。

なんかエレカシのおかげで、いろいろと面白く。
人を見るのは面白いよ。ほんと。
素敵なひとっていっぱいいるんだよ。



そしておまけ。
自分の記録のために、セットリスト。
これはほとんどあるサイトさんを参考にさせていただきました。
ありがとうございます。
そして、私の記憶間違いがあったらすみません。

パワー・イン・ザ・ワールド
一万回目の旅のはじまり
化ケモノ青年
イージー
ディンドン
星くずの中のジパング
必ずつかまえろ
地元の朝
紹介のうた(高緑!高緑!一男と一犬の父〜…あんたイカスぜ!など)
生きている証
曙光

ハロー人生!!
どこへ?
歴史
生命賛歌
花男

ファイティングマン


2004年06月06日(日) 自転車で行く。



いつもと同じ町だって
違う道を行けば 違う空が




いつもと同じ町だって
違う速度で走れば 違う景色が



見られるかもしれないんだぜ。


2004年06月05日(土) ええと。

こんばんわ。

昨日付けであくせすサイトを閉めました。
詳しいことはあちらサイトの入り口、
あとその奥のページに書いています。

あ、でも、こないだ書いた「あくせす運がない」とか、
そういう理由ではないです。
どちらか言うと、余力があるうちにやめたい、に近いのかもしれない。
好きで大事な場所だからこそ、
放置になってさびれてさせてしまうのは嫌だったので…。
なんつーか、私にとってあちらサイトはそういう場所だった。

こちらはこちらで死ぬまでやりたい、
例え俺が死んで、放置になってもかまわない、っつか、
仕方ない、とは思ってるけど。

でもあちらは違ってて。
いや、なんて言えばいいのかな…。
うーん…、うまく言えないんだけど。
きれいにとっておきたい場所だった、のかなあ。

そんな感じで、自分の中で2つのサイトは違うんだけど、どっちも大事で。
こっちでやれないことがあっちでやれて、逆もまたあって。
今はこちらがやりたかった。
それであちらまで手が回らなくなってしまっていた。
それでも、今はこちらをやらねばならないと思ってて。思い込んでて。

………ああ、やっぱりそれが一番の理由なのかな。
そうなんだろうな。きっと。



あくせすサイトに来てくださっていた方へ。

ありがとうございました。
楽しかったです。

約2年でした。
なんというか…思い出話したくなりますが。
(これはつらつらと、誰に言うでもなくしたいのですが)
でも、まだとっておきます。
まだしばらく、ひとり心の中で転がしていたい。


2004年06月03日(木) ぼんやり。

今日は、あくせすのヒロさんの誕生日だったのれす。
おめでとうです。
なんつか…最近何もやってないなあ。あっちサイト。

えと、こないだから書いている、
「止めよう」と思ってたのは、実はあくせすサイトのことです。
うん。
なんか大事みたいに書いてゴメンなさい。
まあ、私にとっちゃ結構オオゴトなんですが。

なんつーかなあ…、最近あくせす運はない気がするのも大きい。

思うんだけど、なんでもそうなのかもしれないんだけど、
リズムというか、タイミングみたいなのが自分とその対象に存在して、
そういうのが合わなきゃうまくいかないというか。
それは、私と好きな歌い手(バンド)にもやっぱり存在してて。
まあ、それは自分のちょうど動きやすい日にライブがあるとか、
そんなもんなんだけども。
でも人間、調子いい時と悪い時があって、
そして作品作る人って、隠って作る時と、それを出してみんなに見せる時があるけど、
それさえ合う感じがするというか。
だから、私の調子がいい時と、作る人の作品見てくれ!ってタイミングが合うと
見にいけるし。
それを私は「エレカシ運」とか「あくせす運」とかって呼んでるんだけども。
そんで、意外とそれは、自分にとって大事だったりするんだけど。

でも最近、あくせすにはそれがあんましないのかなあ…と…。
まあ、あくせすそのものが今活動してないから、仕方ないんだけども。
でも、大ちゃんはまだいい。ソロライブに行けそうだし。
だけど、ヒロさんにはあんましないなあ…、と。

………っつか、HIRO☆TAKAMIのシングルどこ行ってもねえよ!!!
なんでー!!?
CDさえ聴けないなんてなあ…。
なんか悲しいなあ。
や、悲しいのは聴けないのもそうなんだけど、
なんかそれだけじゃない気がするんだよな。
タイミングが、もう合わないのかな。
そうなっちゃったのかな。

ああ、なんかなあ。いろいろうまくいかないなあ。
げんなり。
夢見悪いし。


2004年06月01日(火) 改装しました。

こんばんわ。
改装が思ったより早く形になったので、
さっさとアップしてみました。
今回は緑系で。好きな色なんで。

でも、まだ絵のところがあんまり整理出来てないんですが。
そのうちやっていきたいと思います。
…まあ、ほんとは古い絵を整理して置いておくよりも、
新しい絵を増やせればいいんだけども。
や、そのうち、そのうち。
ね、一気にはできないからね。
欲張ってもダメなんだぜ。わかったかー??(と、
浅はかな自分に言い聞かしてみたり)

ええと、それで最近描いた絵を、
トップからすぐ見れるようにしてみたんですが、
今回の。これはゴミ捨て場です、一応。
や、こんなとこでタバコ吸うなよ!燃えるよ!
って自分でも思うんですが(笑)
ん?どうせ燃やして処理するんだからいいのか。
いやいやいや、これじゃ人まで燃えてしまうだろうよ。マズイよ。
…と、キリがないのでそういうひとり突っ込みは置いておいて。
最近、ゴミ捨て場が出てくる話が描きたかったので。
うー…、しかし、描けるかなあ。どうだろうなあ。
夏頃に本にできるといいんだけどなあ。
わからないなあ。
とりあえず、とろとろとやってみたいと思います。
どうなるかなあ。

それから、こないだの日記で書いた、
「止めようと思ってること」(というより、
「終わらせようと思ってること」と言った方がいいのかも)は、
もう少し考えようかと思っています。
…どうしようかなあ。どうすればいいのかなあ。

あー、しかしもう6月だなあ。
明日はMISIC ON TV!でサンボマスターのライブが放映されるんだ。
楽しみだなあ。
7日はエレカシ青森ライブだし。
19日は、行けたら秋田でスクービードゥを見てきたいと思ってるっす。

や、今月もがんばろう。
なんか悩んでばっかな気もするけど。
そして感情の揺れや、
朝と夜では考えが違ったりと、すごく気持ちが動いたりするので疲れる。
とほ。

そして眠いので、また変なことを書いてる気がする(いつもか)。


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