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| 2001年12月25日(火) |
しばらく静かにしていよう。 |
と、思います。 なんか色々やってたらちょっと疲れました。燃え尽きたというか。 まだ年賀状も書いてないしね。 っていうか、去年もまともに書いてないんだけど。
と、いいながら、気が向いたらなんかするけどね、きっと。 さあ、これからどこに行こうかなあ。
希望は、51ロードなんだけどね。
なんで最近忙しいんだろう。 やっぱ師走だから?って誰でも言いそうなことを言ってみたけれど、正直体の調子も悪い。 私は体が弱ってる時、信号のように唇の上に吹き出物が出るんですが、今出てます。ちょっと目だちます。 っつうか、かなり恥ずかしい。上唇に出たそれはかなり広がって鼻の下まで侵食し始めています。赤い鼻水をたらしてるようで、アホっぽいです。 これは忙しいのもあるかもしれないけど、最近夜更かししてたせいも大きいだろうなあ…。 いやあ、自業自得ですな…。 それでなくとも雪が降って体力消耗するっていうのに、何やってんだろうねえ。
ああ、サイトの改装したいなあ…。 またシンプル、っていうか白くしたいなあ…。 もっとそぎ落としたいなあ…。
あ、絵は結構描いてたんですがね、なんか見せられるかたちになっていません。 でも、もうちっとしたら出せるかなあ。 また調子に乗ってなんか話も書きたいんだけど…。
やりたいことはあっても実行力が伴いません。 やだなあ。
あ、そういや「科捜研の女」終ってしまいましたね。 感想を1度もまともに書かないうちに…。 でも、あの終り方はシリーズのいったんの終り、って感じじゃなく本格的に終ってしまうみたいでショックでした…。いやん、また入ってくれるかと思ってたのに〜…。 上原くんは可愛かったよなあ…。好物はバナナらしいとこもかわゆかった…。 小林念待にヤキモチ(?)焼くトコとか…、あと花火で無邪気に喜んでる姿とか…。
…って、私は葛山さんしか見ていなかったようです…。
何がって、雪がさ。 降り方がさ、尋常じゃないね。 うちの車は半分埋まっています。 ほら、そこ!不精だからとか言うな! まあ、確かにせっせと雪かきしない俺が悪いんだけどさ。 …まあそれは置いといて(都合が悪くなると逃げ出す労力は厭わない僕)
ちょっと、なんとなく前回の日記を読み直してみると。 我ながらアホな文章だなあ、って思いました。 小学生でも、いや幼稚園児でももっとマシな文書くだろ。とひとり突っ込み。 そしてさらに前のも見返してみると。 いや〜ん、見ないで!変態! って気持ちになりました。ええ、自分でもどうしようもありません。 つうかだったら見るなよ、って思うけど、ほらたまに間違いって起こすもんでしょう?(え?言葉の使い方違う?)
それにしても、なんでこんなに私はアホなんでしょうかね? ね?って聞かれても困るか。 でも聞きたい。誰か教えてくれ。 あと、かしこさのたねをくれ。
やっと「クウガ」の最終回を見ました。 …今、虚脱状態です。気持ちの整理がつきません。 ただ、一条さんはさみしそうだなあ、と思いました。
そして思ったのは、やっぱり五代雄介ありきの「仮面ライダークウガ」だったんだなあ、と。 当たり前といえば当たり前ですが。 一条さん好き好きと言ってはいましたが、五代くんがいなければあの世界は成立しなかったんですよね。 あの結末も、五代くんの持つ優しさが至らせた、と。 最後あたりの話はよくない評判の方が多く聞こえていて、不安が少しあったので今まで見れなかったところもあるんじゃないかと思うのですが、でも見てみたら、なんというかクウガらしい終わり方だったんじゃないかな、と思いました(確かに、もう少しゆっくり描いて欲しかったところもありましたが) 最後まで意外というか、マンネリじゃなくて、気持ちの方が先走ってる感じが良かったかなあ、と。先走りすぎて分かりにくくなってる気もちょっとしましたが、でも妥協してない感じがしました。何回か見れば、また違うことも思うかもしれませんが。 でも私はあれはあれで心に残るよなあ、と思いました。少なくとも私にとってどうでもいい終わり方ではなかったです。
とりあえず今は、五代くんと一条さんに「お疲れさま」といいたい心境です。あ、クウガだから「乙彼さま」ですね(笑)2人が好きでした。楽しかったです。 こういう作品を作ってくれて、どうもありがとうございました。
でもまだしばらくは、反芻しながら楽しみます。
こんばんわ。 長らく更新を休んでしまいました。 あり?どうしたんだ?と思ってくれていた方がいらっしゃいましたら、ごめんなさいです。 えっと、何をしてたかというと、9日の午前0時開始の聖誕祭(TOP)にバナ−が貼ってあります)のための作品を作っていました。 なかなかアイディアが浮かばなくて苦労しましたが、とりあえずなんとか形になったのでよかったなあ、と思っています。まあ、出来はどうなんだ、と聞かれるとなんとも言えないのですが(汗)
聖誕祭はその名の通り、クリスマスをテーマにしたWeb作品展です。展示場は3つの回廊に分かれていて、リンクでつながっています。 私は今回初めての参加だったのですが、初めての参加にして問題児になってしまいました(汗) 東の回廊の8番目に配置して頂いたのですが、回廊内で作品の上がりは一番遅かったし、その前の準備の段階で期日を1日勘違いして迷惑をかけてしまったし…。リーダー様には御苦労かけてしまいました…。ごめんなさい…。そしていろいろとありがとうございました。
その作品展ももうすぐ開始です。 もし気が向いたら、見てみてくださると嬉しいです。開始後、TOPバナークリックから全体マップに飛べるそうです。 それで、もちょっと気が向いたら感想聞かせてくださるとさらに嬉しいです〜。私としては、作品がいいんだか悪いんだかもう自分で判断つかなくて…。ぜひ、よろしくお願いします。 あ、でも作品についてひとつ言うと。見づらく仕上がっております(汗) そしてちらっと他の方の作品を見せて頂いたのですが、とても素敵でした。時間があったらじっくり回られることをオススメします。
あとせっかく日記をまともに(というか普通にというか)書くのは久しぶりなので、今日の出来事もひとつ。 葛山さんの青いエプロン姿がとても可愛かったです…。ええ、いますぐ嫁にもらいたい程に。男のエプロン姿に、思わず涙ぐんでしまうほど感激したのは初めてだったので、ちょっと自分でもびっくりでしたが。そのラブリーな姿で作る竜田揚げは、本当に美味しそうでした。 そしてやはり本屋で葛山さんの記事を立ち読みするのは止めておこう、と思ったのでした。にやけたり涙浮かべたり、さぞおかしい人になっていると思うので(笑) ちなみに何の本を読んだのかと言うと「男の隠し味」という微妙に怪しい題名の本です。各界のいろんな男の人をゲストに呼んで1品得意料理を作ってもらう、という連載記事が1冊になったものみたいです。なぜか特撮に出ている俳優さんが多くて、オダジョも椿先生も出てます。ガオレンジャーも。 椿先生がパフェ、というのがまたなんというか(笑)
もうどうでもいいや。 ぜんぶかなわない。
やれることなど なにもなかった。
ぼくはきみにはなれないし ぼくらしくなる ほうほうもわからない。
ああ、もうやだなあ。
ほうっておかれたいふりをしながら ほんとうは ほうっておかれると さみしくてめがさめない。
はやくめをあけて。 はやくめをあけたいのに。
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