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| 2001年10月31日(水) |
あ〜う〜(うめき)。 |
ども。 先週、怒涛のように日記書きまくっていたのが夢のような状態です。 こんばんわ。
えっと、なんかこう、性格的にやるときはしつこいくらいにやってしまい、しばらくすると嘘のようにやらなくなります。 その波が激しいんですよ、すごく。 …飽きっぽいのかなあ。 でも、だからこそ好きな時には徹底的にハマっていたいというか。
う〜ん。でも、実は自分でも自分の心がどう動くのか分からないんだ。 趣向や行動が偏り気味なのは分かっているんだけど。 いっこやりたいことがあったらそれしかやらないし。 (まあ、実際生活ではなかなかそうはいかないけど、本当はそうやって暮らしたいし) んで、おもいっきりやって、語って、ある程度気が済んだらおもむろに別の物へ向かう、みたいな。 それである日、突然ひらめいたようにそこに戻ってきてみたりすることもあって。
なんつーか、めちゃくちゃ迷惑な人間ですよね(汗) こういうのってどうなんだろう。 やっぱり、一言で言うと「気まぐれ」なんですか。
だからちょっと恐いんだな。「クウガ」もいつかは好きじゃなくなるんだろうな、って。 いや、好きだったって事で特別な作品にはなるのだけれども。
えっと「クウガ」42・43話見ました。ちょっとクオリティが下がってるような気がして、不満だったんですけど気のせいでしょうか。 もっかい見たら面白さを見つけられるのかな。 最初の方が面白すぎたせいで期待し過ぎてるのかな…。
でも、明日から葛山さんの出る「科捜研の女」も始まるし。 うん、楽しみにしてよう。
| 2001年10月26日(金) |
最近サイトがなんか楽しいの。 |
5000HITありがとうございました!
考えてみると1000って大きい数字ですよね。それが5個!もあるんですもんね。なんかスゴイなあ。 来てくださってるみなさん、ありがとうございます。
サイトってひとり遊びのようなところがあると思いますが(少なくとも私はそうです)付き合ってくださってるみなさんには感謝します。 ありがとうございます☆ えっと、これからもひとり遊びは続けていくので、よかったらまた様子を見に来てやってください。
それで、たまに声なんかかけてくださると嬉しいです。 すごく安心するので。
えっとですね、そう、日記も書きましょう。 またクウガ関係なんですが(汗)
みなさん、特撮ヒーロービジュアルマガジンなるものがあるのを知っていますか?その名も「HERO Vision」。 私は知りませんでした。クウガにハマるまでのカタギの間は(笑) えっとですね、中身の方はというとビジュアルマガジンと唱うだけあって、音楽雑誌のように写真が多くてファンには垂涎ものですぜ(っていうか、私に)。 でも高いのな。1857円(本体価格)もするのな。乙女心を弄んでるわっっ!て思いつつ買うバカがここにひとり。 本当は立ち読みで済まそうと思ってたんですよ。つうかこんなマニアックな本がそうそう置いてないだろうと思ってたんですよ。 それがねー有ったんですよ、ちっこい本屋なのに。スゴイぞ大◯堂!!
で、とりあえず立ち読み。とりあえず読み進む。
『あ、葛山さん(一条さん)だ…。6ページも載ってる…』 レジ直行。
給料日前なのにねえ。お金、無いのにねえ。アホだねえ。 でも、家帰ってから、「今回の表紙はガオレンジャーか…」とちょっと残念に思いつつ、何気なく綴じ込みポスター見たら。 ガオのレッドとシルバーの上半身裸(と思われる)ポスターの裏に葛山さんが!ゴジラの映画の少佐姿の葛山さんが!しかも5ショットも! いや〜、買ってよかったよ(額の汗を拭きながら晴れやかな笑顔で) 私、部屋にポスターを貼らない方なんですが(見つめられてるようで落ち着かない)その主義(というたいそうなものでもないが)を変えるかも。とか思ったり。 や〜、素敵ですね!葛山さんは!なんで29なのにあんな子供みたいな無邪気な笑みができるんでしょうね!!
…はっ。 すみません…今日も暴走してしまいました…。 つうか、クウガじゃないでしょう、既に。葛山日記でしょう。これは(汗) いや、でも基本はクウガですから。クウガから始まったんですから。
「ねえ、一条さん」 「何だ?」 「おれ、一条さんに会えて良かったです」 「何だ、いきなり」 「だって!ほら、確かに戦いはツライけど…、これも、一条さんに会うためだったんだなあ、って思えば全然へっちゃらです!…いや、へっちゃらってことはないけど、でも、なんていうか」 「………」 「こう、耐えられるっていうか。へへ、何かおれ変なコト言ってますね」 「…いや。」
「すいません。えっとなんか気持ちがまとまらなくて」 「…俺もだ、五代」 「え?」 「俺も、嬉しい」 「え?あ。うん!そうなんです!嬉しいんです!あ、そっかあ。そう言えばよかったんだ」 「………(微笑む)」 「へへ(サムズアップ)」
…意味はないです。考えもないです。 今日クウガの小説サイトを見つけて、「うわ〜、いい!」と思ってちょっと書いてみたかったのだけど、ムリ。つうか書けない。文章じゃない。 ナンダヨ!コレ!(チューヤン) っていうか知らない人には訳分からない。知ってる人にさえ訳分からない。という不親切な文字の羅列。 すんません。
最近、突っ走り過ぎかなあ、と思いました。 気がつくと、熱くクウガ話をしています。それはサイト上だけの事ではありません。しかも最近はさらにアギト話まで加わったので、うっとうしさパワーアップです。 作品を知らない人にまで強引に話を持っていきます。力技です。 いつもは大人しい私もこの時だけは別人に!!
…やばいぜ。友達いなくなるぜ。つうか、ただの知り合いさえ離れてくぜ。 うーん。
…でもいいや♪だってこの気持ちは止められないもの♪着いてきてくれたあなたとだけ親友になれそうよ♪
…と開き直ってみたりします。 あう。 よいですか、こんなんで。よくねえよなあ。
でもいいや♪だってこの(エンドレス)
大変です! 「仮面ライダーアギト」の北条刑事は北条ではなく北條だったようです! ありゃ、大変。 っていうか、まだまだ甘いな、自分。と思っただけでした。 もっとアギト修行をしなければいけません。
そういや某サイトで、同人界では氷川×北條が流行っていると知りました。 通り名は「ひーほー」だそうな。 …変!女神転生のアクマみたい! ジャックフロスト。
ところで、アギトって主人公が目だたない気がするのは私だけ? 途中から見てるせいなのでしょうか。 すでに主人公については語り尽くされているのでしょうか。
ま、アギトはさておき。 今日もやっぱりクウガを見て。 一条さんはやっぱり格が違うね!カッコ良さの格が! とひとりにやけていたのでした。
えっと、日記おわり。 毎日こんなん。
アギトです。なんちて。
えっと、最近は現在放映中の仮面ライダーアギトも結構好きで見ています。 クウガと違ってねじ曲がった性格の人が多いこと多いこと。 ここまでくると愉快です。
そのなかでもお気に入りは、北条さんという刑事さんです。 あ!そこの君。また刑事にハマってるのかよ。ちっ。って思ったでしょう。 違うんだな。いや、確かに一条さんに続いて刑事にハマってはいるけど、北条さんの魅力はとことんねじ曲がったあの性格にあるのだ! 一条さんはクールに見えながら実は熱血漢で、ときに突っ走って五代くんにいつも助けられるってのが良いのです。素敵。それに、もう、ほら。美しいじゃないですか。それ以上の理由が要りますか。 北条さんはエリートのプライドを振りかざして、はずかしげもなく「あなたはいずれ私の前にひざまづき、泣いて許しを乞うでしょう」とか「私は許しますよ、哀れな小羊を」などど、警察の廊下ですれ違い様に人目も気にせず言ってしまうところがよいのです。おかしいひとだ。好き。 ちなみに誰に言ったかというと、自分がなりたかったG3というライダー機械(なのか?)を装着し、人間の体でありながら敵と闘っている氷川刑事とそれを開発した天才嬢ちゃんにです。 いや〜、素敵にねじ曲がってるよね!
友達が「アギトは笑えるよ」って言っていたのはこういうトコなんかなあ、と思った日曜の朝でした。
でもこんなこといいつつ、話は先が読めなくて面白いです。マジで。
ども!こんばんわ。 えっと、今日はですね、朝からクウガの変身ポーズを研究したりしてました。その成果をお知らせします!
1.まず右手を、薬指と小指を微妙に曲げた感じで目の高さにあげる。手のひらは相手に見せるように。腕はまっすぐゆるぎなく。のばせるだけのばしましょう。その時の左手はベルトの位置、おへそのあたりへ軽く添える。
2.おへそにある左手を腰の横まで腹にそうように後ろへ。同時に右手を高さと形を保ったまま右へ20度ほど水平移動。一瞬置いた後、右手を左手にかぶせるように下げ(その際腰を少しひねり、膝を少々曲げるとかっこいい)そしてまたさっきの位置へ戻す。今度は右手の指は開くように。 ※ここで「へんしん!」と言い終わっていること。
3.両手をグーの形にして両腰の横へ。なるべく素早く。手と体の間には拳ひとつほどの間隔を入れること。襲いくる変身のパワーに耐えられるように体には力を入れましょう。 ※場合によるが全ての動作は7秒くらいで納めましょう。
さあ、これで君もライダーだ!
…ってとこでしょうか。 私あんまり観察力ないので違ってたらゴメンよ。10回くらい見て練習(実践込み)したんで大丈夫…だと思うんだけどなあ。 休みの日にこんなことしかやることのない、そんな26才です☆ これからもよろしく☆
えっと椿先生(大塚よしたかさん)と同じ誕生日なんで嬉しいのでした。 ちなみに土井先生と同い年になりました。 (忍たま始まったときは利吉くんと同じ年だったのになあ…時の流れは無情ね/涙) あ、あとさあ、自分にセルフプレゼントした「クウガ・特別編(1/2話を編集したもの)」に「乙彼」っていうパロディが入っていたのですが、えっと、制作者にこんなことやられちゃあ同人誌の立場ないよ…って思うほど素晴らしかったです。つうか、爆笑。最後には噂の肩まくらも見せてくれたしね☆ しかし…一条さんのやられ姿は何度見てもピカイチです。やっぱ受…ごほごほ。
またいなくなるんだ。 「大丈夫。帰ってくるよ」 信用してないよ。 「ひどいなあ。その言い方。僕の帰るところはいくみくんのとこしかないんだもの」 待っててなんかやんない。 「行ってくる。」 ………。 「もし…待っててくれたら、帰ってくるから。」 小さく笑って、君は行った。
いつもそうだ。 勝手にいなくなるんだ。 胸の中に記憶だけを残して。
その記憶だけの存在は重くて いっそない方がましだと思ったり。 でも時には頼りにしてみたり。 どっちなんだろう。
こんなにさみしいのなら、君と会わなきゃよかった。 こんなに頼れる思い出があるから君と会ってよかった。
どっちなんだろう。 どっちなんだろう。
とにかく僕は君を待っている。 いつでもここで待ち続けている。
こんばんわ、いくみくん。元気だった? 「え?…誰?」 ひどいなあ。去年の秋頃一緒にいたじゃない、ここで。 「…そんなの知らないよ。…今さらなにしに来たのさ」 だって、ほら秋だし。紅葉をみたら君の事を思い出したんだよ。 「…ふん」 ねえ、顔を上げてよ。久しぶりなんだから、ね?可愛い顔を見せてよ。 「…僕は、僕は、ずっと忘れてなかったんだからね。なんで今頃」 寒くなってきたからね。…うん、そう。君が震えてないかと思って。 「寒いよ。今はじまった事じゃないよ。…ずっと寒いよ」 そっか。じゃあやっぱり来てよかったよ。 「…?……!!」 ほら、こうやって君を抱きしめられるからね。 「………」 ……。 「……あったかい」 僕も。 「…ふん。どうせ来るならもっと早く来てくれればよかったのに」 ごめんね。いろいろあったんだ。 「………」 聞きたい?なにがあったか。 「ううん、もういい」 …そう。 「いいよ。来てくれたから」 …そう…か。へへ、ありがとう。 「あったかいのって、すごく久しぶりだよ」 笑ったね、その顔見たのもなんか久しぶりだ。 「当たり前だよ。ずっと会ってなかったんだもの。…ねえ、もう絶対どこにも行かないでね」 ……。 「…眠くなっちゃったよ。眠ってもいい?」 いいよ。僕が布団になるよ。 「…えへ。そっか…ありがとう。おやすみ…」 おやすみ…。
僕は腕の中のいくみの寝顔をじっと見つめていた。 いくみの問いには答えられなかった。
だって絶対なんて無いだろう? 気持ちなんて変わるだろう? この腕の中の小さな心だっていつかは、どこかに。 ねえ、今だけを信じていようよ。 僕は目を閉じて、伝わってくる温かさを刻み付けた。 忘れないように。 今、ここにあることだけが本当だから。
えっとお絵かき掲示板を付けてみたんですが、オモロイですね! ついパソコンの前に座りっきりで書き込んでしまいます。 トーン効果が簡単に使えるところが好みです。 でも、やっぱ描くものはクウガに片寄ってしまいますね…まあ、本人は楽しいからいいんですが(でも、もし見てるくださってる方がいるならどうでしょうか? つまんないですか?)
もし、よかったら書き込んでくださいまし。…とは思うのですが、今みなさん付けてるから自サイトのを使うかなあ。 私も他のところであんまり描きまくるのも悪いかなーと思って付けたようなもんだし。 あ、でもいろいろな絵を見れるのは楽しいですよね。たまにだったらよそ行ってもいいかな? よし!また今度どこかに描きに行こうっと。そしたらうちにも誰か来てくれるかなあ。 でもその前にもう少し自分とこでお絵かき掲示板に馴れておきたいな。ということで、しばらく練習所とさせていただきまっす。 よかったらおつき合いください。
久しぶりに日記でも。 と思ったけど特に書くことも浮かばない……あ。 そうそう、昨日「ウォーターボーイズ」って映画を見てきました。 男子高校生がシンクロナイズドスイミングに挑む話なんですけど、成り行きでコーチ役を引き受けてしまう竹中尚人のいい加減っぷりが面白かったです。
おちこぼれ水泳部の変人5人組(主人公くん、アフロくん、ガリベンくん、目だたないくん、オカマくん)が、ひょんな事から文化祭でシンクロをやらなければいけないハメになったが、どうすればいいのかさっぱりわからない。 そうだ!竹中さん(役名は忘れた/汗。無かったかも)に教えてもらおう!ということに。 教える気などさらさらなく、むしろ利用して仕事を手伝わせてしまおうとしか思っていない竹中さんなのに、なぜか5人はどんどん上達していくという…。 しかし文化祭のプール使用権利はイヤミなバスケ部が握っていて…。 さあ、どうなる?みたいな話です(ポイントがちがうかも) 笑える場面が多くて面白かったです。
ところで、その5人組が、なんか鬼面組に見えていたのは私だけでしょうか? あと、目だたないくんが実は筋トレマニアで、正体がばれてからどんどん弾けていく様には目を奪われました。 フジテレビが製作してるようなのでそのうちテレビで入るかも。 そういえばキャストに「ウルトラマンコスモス」の主人公役の人の名前がありました。気がつかなかったけど泳いでいたのかな?
しかし、もう冬の今、この映画を見るってのも…(汗) でも勢いがあったので見終る頃には季節の事なんか忘れていたけどね。 とりあえず男子高校生の水着姿を思う存分見たい人にはオススメです(笑)
「空模様」という企画に参加しました。 空を擬人化する、というテーマのイラストの展示会です。 私はすごい普通の人を描いてしまったのですが…。浮いてる?もしかして。 うーん、でもまあいいや。いろんなのがあるからいいんだよね。
えっと、本当は「空」→「青空」→「五代くん」と一番先に思い付いてしまったんです。 版権物はダメかなあ、と思って結局描かなかったけど。 でも、出来たものはオリジナルだけど、ちょこっと五代くんは入ってるかもしんない。雰囲気的にね。空気的にというか。いや、私にしか分かんないかもしれないけど。
あ、なぜ五代くん=青空なのかというと、「クウガ」のEDソング「青空になる」って曲が、五代君のイメージにバッチグー(死語)だからです。聞きようによっては悲しい曲にも取れるんだけどね。でもとてもいい曲です。他にも、クウガの曲はいい曲が多いです。詩が深くて好きです。 (実はボーカルコレクションまで買ってた…/汗)
めっきり寒くなりました。 あ、もう今日から10月だもんね。 もうこっちでは冬の入り口に立ってるんだもんね。 北国には、春と秋があまり存在しないような気がします。 というか、とても短い。 夏はちゃんとあるように思うんだけど。
私は春が一番好きです。 はじまりの季節だから。あったかいから。 短い春が好きです。 ま、そんな感じです。
それにしても最近、めっきりヒット数が減ってます。 始めた頃くらいかも。 落ち込むのを通り越して自棄おこしそうになるくらいです。 いや、おこしませんけど。今まで何回かおこしておいて今さらかもしれないけど(汗) いまはガマンの時期なんだろうな、と思ってます。 冬の後に春が来るように、きっとそのうち。 重い雪を背負っていても、いつか溶けて解放されるように。 なれるといいんだけど。
来てくださってる2人の方、感謝します。
それにこんな時は、変われるチャンスなのかもしれないし。
もっと何か、こう、ぼんやり見えてるものを。 見える形に。 変換できたら。 そしたら君は喜んでくれるか? 喜んでくれる、よね?
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