こんばんは、ぼむでございます。
日曜日、また彼のいるビジネスホテルに泊まってきました。
多少の居心地の悪さを感じながらチェックイン。 (完全に現地妻な雰囲気なので)
やっぱりこういうのは悲しみポイントが溜まっていくよな、と思いながら。
けど、今までとは違って。
彼が何度も何度も、「来てくれてありがとう」って言ってくれるのです。
それが本当に嬉しくて。
「ああ、彼は変わってくれたんだな」って、やっと思えるようになってきました。
土曜日に地元に帰り、日曜日の夕方またこちらに来た彼。
ラブラブな雰囲気でHが始まりそうな時、つい思い出して
「嫁とはどうだった?」
と聞いてみました。
彼は悲しそうな苦しそうな顔をして、
「疲れてて……ほとんど話もしてないし、帰って寝ちゃった。今日(日曜)も、午前中はちょっと職場に寄って、仕事してたし」
と。
私「そっか。分かった。大変だね」
彼「うん。……ごめんね。けど、ちょっと今回みたいなときに話をするのはきついかも。もう少し落ち着いたときだといいんだけど」
私「うん。分かってる。ちょっと聞いてみただけ。もう何ていうか、焦ってないし。最終的には私のところに来るし♪ みたいな感じかな。まあいつかは嫁と話して別居してくれるでしょって思ってる」
彼「うん。そっちの方が嬉しいかも。そっちの方が行動できそう。何か、信頼されてる感じがする」
私「前もあなたのことは信頼してたんだよ。だけど自分が愛されるべき存在だって、自分で自分のことが信頼できなかったの。今は自分のことを信頼してるから、大丈夫」
彼「そうなの? ……うん、分かった」
私「ただ、分かってくれてると思うけど、ずるずるいくのは嫌だよ。このままは嫌」
彼「うん。分かってる」
私「あとね、アプリも辞めることにした。考えてみたら、あなたもいい気はしないだろうし。逆の立場だったら嫌だし。(←ロクな男がいなくて懲りたと言えなかった)」
彼「そうなの? そう……。けど、友達作るのは大切な気もするけど」
私「それならアプリじゃなくて、交流会とかにするよ。アプリはほら、友達目的ですって書いててもやっぱりそういう目的に思う人もいるから」
彼「そっか。ぼむ可愛いもんね。狙われちゃう」
可愛いもんね。
この言葉が耳でリフレインして大変でした。
もうほら、婚活といいアプリといい、正直女として扱われてなかったというか。
いや、違うな。
私が相手を男として見ていないから、女として扱われた気がしなかった、というのが正しいのかも。
もう本当に正直な気持ちを書けば、
「あー今の私ってこういう人から言い寄られるぐらいの価値しかないんだなー」
って感じになったんです。
だって向こうも明らかに、「自分は条件悪いからこの程度の女にしか相手にされないだろう」って感じで申込みしてますし!!
そんな妥協同士でうまくいくはずないんですよね。
んで、そんな妥協相手として見られ続けて、あるいはアプリではカモとして見られて、だだ下がりした自尊心に、この「可愛い」「狙われちゃう」という甘々なセリフ。
事実でなくとも良い。
「彼が」そう思っている、そう思ってくれる人が自分にいるというのが重要なのです。
あー私絶対、もしBさんとうまくいかなくなってもまた不倫しそうです(涙)
不倫は辛い、絶対もう嫌だと思ってガチの婚活したのに。
「こここここんな、つまらない(超無礼)奴らと結婚なんぞ出来ぬ!!」
って結論に達してしまい。
勿論、私のレベルに釣り合う方々がそんな感じだった、ってだけの話なのですが。
絶対20代だったら結果も少しは違っただろうなとは思いますが……。
(けどどうだろうな……。例えばBさんにしてもAさんにしても絶対結婚相談所に登録するタイプではないですし、結果は案外変わらなかったのかも知れませんが……)
好みでない独身の男から可愛いって言われるのと、好みの既婚の男から可愛いって言われるの、後者を選んでしまいそうな自分がいます。
あーでも絶対2番手臭がついちゃう……。(既についてますが)
もうBさんがダメだったら独身で良くない? と思う一方で、恋愛にかなりの喜びを感じる私としては、もうそれなら死んでも良くない? とか思ったりします。
これ、自尊心とか自己肯定感とか取り戻したら死にたい欲求は変わるのかと思ってましたが、嫌なことがある度に「何故生きねばならぬのか……面倒くさい……死にたい……」と思うことは薄れたものの、何かこう、人生の楽しみが無いなら死んでも同じじゃね? みたいなのは変わらないんですね。発見です。
ポジティブな感じで「生きててもしょうがなくない?」みたいな。
他にも勿論楽しいこともありますが、生き続ける理由としては弱いんですよね、私の場合。
別にこれ、大袈裟でもなんでもなくて。
例えがおこがましいですが、絵を描けなくなった画家みたいな。
その人にとっての「生きる喜び」が私の場合、多分恋愛なのではないかと思っています。
それで人生を表現しているのではと。いや、マジで。
だけど、以前みたいに悲壮感とか、彼に縋る感じとか、依存する感じは自分の中で大分消えています。
彼が私を選ばなければ、それはそれで仕方ないと。
その時は思い切り泣いて、感情を感じきれば良いのだと。
そういうのが分かっているし、逆に分かっていることで「こんなに素敵に進化した私なら、絶対彼は私がいいに違いない」という謎の自信があります。
なんせこんなBBAを捕まえて「可愛いから狙われちゃう」ですからね。
恋は盲目。
逆に、ありがとう恋。盲目万歳ですよ。
後は、彼自身の感情。
いじめの恐怖を乗り越えられるのか、です。
決意だけじゃ意味ないんですよね。
また口だけになっちゃう。
ここは……やっぱり色々と向き合っていただかないと、です。
やっぱりまだ少し不安もありますが、もう少し長い目で見ます。
なんせ、もうロクな男が自分と釣り合う中では残っていないって、分かってしまったので……。
それに、やっぱりそこを抜きにしてもBさんとは性格も合うし夜の相性もいいし、何より一緒に成長してくれてるところがいいんですよね。
伸びしろ重要です。
CさんやAさんみたいに相手と向き合わない人だと、最初は大人びていてしっかりした考えを持っているように見えても、どんどんBさんみたいな人に抜かされちゃうと感じています。
Cさんなんて、「お前もう30代後半になるのにその感覚ヤバいだろ」って感じですしね。
仕事では成長しても、人と深い関係を築いていくという点では成長どころか退化してるんだろうな、という気がします。(←勝手な分析)
とまあ、元彼の文句を言っていても仕方ない。
だけど、比較を抜きにしても、Bさんは今本当に変わってくれていて、まあ結婚してからが本性が出ると言うしまだ気は抜かずにいますが、今の変化だけでも以前なら絶対考えられなかったもので。
向き合い続けてくれること、本当に大事です。
変わろうとしてくれることも。
だから、将来例え捨てられても、こんなに素敵な人と恋愛できたんだしって思って後悔はない(少ない)気がします。
その素敵な人に好かれるよう、自分は磨いていないとな、とも思います。
全然ダイエットは進みませんがね(遠い目)
Bさんからは、「別れる別れる詐欺」の反撃で「痩せる痩せる詐欺」と言われています。
どっちが!! 罪深いか!!
分からないとは言わせませんが。
今の状態は、「いつ別れるのよおおおお!!」って感じではありません。
けど完全に抜けた訳でもなく、「いつ別れる(というか別居する)んだろう?」という疑問が頭の片隅にある感じです。
確かに、「いつなのいつなの」って聞かれるより放置された方が、やる気になるかも知れませんね。
ただしそれは、彼が本当に離婚を望んでいる場合ですが。
放置して何十年も続く不倫だってあることですし、やっぱり油断はせずにいたいです。
だから、ホテルに泊まる度本当はちょっと悲しい思いをしていること。
そういう思いを、今度こそ押し殺したくないなと思います。
自分のために。
| 2019年05月19日(日) |
この年齢における恋愛市場価値=世知辛い。 |
こんにちは、ぼむでございます。
いやあ。
三度目の痛い目でしたね←
男なのに2歳もサバ読んでんじゃねえよ!!
168cmは絶対嘘だろ、せいぜい160〜162とかだろ!!
以前の婚活相手も168cmとか書いてて私とそう変わらなかったんだよな……。
私、150cm台中盤なのに……。
男性のサバ読みが許されるゾーンが168cmだと思ってんの!?
170cm以上で選ぶ人が多いから??
こっちは誠実に年齢サバ読まずに登録してんだよ、お前もそこで盛るんじゃねえよ!!
あと、本当にごめんなさい、自分も人のこと言えないのにあれだけど、
背が低い×ハゲ×ややぽちゃ×お顔が・・・
のコンボがダメです本当に申し訳ない。
私も考えたら
ババア×ハゲ×ややぽちゃ×お顔が・・・
のコンボなんですけど、ちょっと棚に置きます。
マジでハゲは今、いい薬あるから。
頼むから治してくれ。道はあるんだ。
あと本当にごめんなさい、多分今までお会いした中で多分一番容姿というか、顔の造作がきつい。
本当に良い方なんですけど、その部分が特に厳しい。
人は外見じゃないとかそんな美徳や道徳が吹っ飛ぶほど、
人は容姿だ(特に顔)
って思いました本当にごめんなさい。
背が低くてもジャニーズ系のイケメンならハゲでもややぽちゃでも許せたかも知れません。
逆に、顔があれでも背が高くてやせ型なら……あの顔は無理かも知れないが……。……。やっぱ顔ですかね(結論)
つーか頼む、整形しようぜ。(過激派)
細い目の一重はぱっちり二重に簡単になるから!! 諦めないで!!
人生変わるから!!!
と、本当に勝手な非人間的なことを思いました。
自分がこんな人間だとは思いませんでした(遠い目)
買い被っていましたね(遠い目)
本当にひどい。だが自分に正直になると、顔の造作があんまりな人は!! 無理です!!!!!
自分もそうなのに……何という身勝手……。
あと外国の方だったので仕方ないことなんですけど、こちらの生理的なものとして、正しくない日本語を聞いていると気持ち悪いんです(涙)
とっても良い方だったのですが、色んな理由で無理でした。
別に本当に出会いを求めていた訳じゃないですし、あーそうよねこの年齢でアプローチしてくれるのってこういう感じの人だよねってしみじみとなった訳ですが……。
婚活相手が44歳160cmハゲおじちゃんだった時も思ったのですが、やっぱり私、自分のことをまだ若いと思っているため、そういう人と歩いていると恥ずかしい。
本当に酷いセリフだと思うし、若い男子にあなたと歩いていると恥ずかしいとか言われたら憤死しちゃうって感じですが、相手の容姿があまりにおじさんだと何か……。
あーもー自分のこういう醜い心と向き合うのが婚活だったって、先々月の記憶が呼び覚まされましたよ……。
婚活してないですが……。
ともかく、アプリはもうやめます。
これ以上Bさんがイケメンに見えたら大変すぎる……。
あー本当今回クズな日記でごめんなさい!!
| 2019年05月15日(水) |
また一つ分かった彼のトラウマ。 |
こんばんは、ぼむでございます。
長かったGWを経て、彼がこちらに出張に。
電話をしたい、と私から言いだして、まずはGW明けの火曜日に電話。
翌日も仕事なのに、彼のリクエストでテレビ電話でのH。 (終わったの夜中の2時でした)
こいつ調子乗ってんな、とは思ったものの、
「4/21の日曜日に会ってから、ずっとぼむのことが頭から離れなかった。仕事中もずっと考えて仕事してた」
とかそれまでの会話で言われてしまっていたので、ほだされました。
その次は金曜日にテレビ電話をして、次の日曜日にどうするかを決めました。
ホテルでゆっくりしたいよね、という話をしたので、今度は彼の宿泊しているビジネスホテルの近隣の駅のラブホに行くことに。
11時半に待ち合わせの約束をして、電話を切りました。
しかし、前々日に私がヘルペス発症。何とか治そうとしたのですが、結局当日まで残ってしまいました。
ヘルペスは移るので、キスもオーラルセックスも禁止です。
朝、落ち込みながら彼に連絡すると。
LINEは返って来ず、寝ているのかな〜と思ったのですが。
ようやく繋がった電話で、彼が二日酔いであることが判明。
え、私と会うって分かってるのに??
とイラっとしましたが、「これには事情が……」と彼が言うので、まあ会ってその事情とやらを聞いてから怒ろうと思い、なんだかんだで結局ラブホでゆっくりすることに。
待ち合わせも午後からにして、ホテルに入りました。
彼の事情は、「関係者全てに確認してから仕様を決め、製作に着手したのに、お客様からクレームが来て、それを全て営業から設計者(自分たち)のせいにされた」というものでした。
彼が5分くらいで説明を終えたので、「それだけ!?」と突っ込んでしまいました。
男性の愚痴って、長い人は長いですけど、短い人は短いんですね……。
「担当しているのが自分と後輩1人で、それでやってらんないよなって言って、飲まずにはいられなかった」
とのこと。
まあ、何より。
彼が今までの「仕事なんだから理解してくれて当然」という態度とは180度違って。
「ごめん、ごめんね。俺も凄く今日を楽しみにしてた。本当にごめん」
って、謝ってくれるんですよ(涙)
奇跡か。←奇跡のハードルが低すぎる
それでまあ、色々エロいことをしまして、その中で。
私「私といちゃいちゃしたら気持ちを思い出すかもって言ってくれた時点で、私は、あなたは私を最終的に選んでくれるって、選びたいんだって思ってるから」
彼「うーん。そうかも。(私をぎゅっと抱きしめて、囁くような声で)今、ぼむを選べないかなって、そういう方向で考えてるよ」
私「嬉しい。嬉しい」
という会話がありつつ。ホテルを出て。
夕飯を一緒に食べることになっていたのですが、そのお店が開店するまでに時間があったので、その辺をぶらぶら歩いて。
今回それ以外は全然内面的な話が出来なかったのが気になっていたので、何と人通りの少ない道端で、そういう話をしました。
私「あのね、分かってくれているとは思うんだけどね、このままずるずるといっちゃうんじゃないかって不安なの」
彼「うん。それは分かってる。早く結論出さなきゃって思ってるんだけど……何か決定的なことがあればなあ」
私「うーん……。前回も今回もセックスして、いっぱい仲良くして、それ以外に決定的なことって逆に何? 何があれば決め手になるの?」
彼「それが分からないんだよなあ……やっぱり一回別れて、気持ちが離れたっていうのがあるのかも」
私「うーん。別れたのがダメだったの? 嫌われた感じがするから? けど、それは誤解だったって分かったよね??」
彼「そうなんだけど、何か……」
私「もしかして、裏切られた感じがするの? それっていじめにあって、何かそういうことがあった?」
彼「あー……。確かに、それまで皆仲良くしてたからさ……。皆友達だったのに、ある日……。そういうのはあるのかも」
私「もう裏切られたくない、って思ってるんだね。だから私のことも「同じ目にあう」と思ってブレーキになってるのかもね」
彼「そうかも」
ここで、二度目のウォーター!!ですよ。
彼が私に踏み込めない理由その�◆�
「裏切られると思って不安だから」
驚きですね。。。
そして、結局行きたいお店が貸し切りで、別なお店で塩辛いおでんを食べているとき。
私「もっと一緒にいたいねえ」
彼「俺の泊まってるホテルに来る?」
私「え、でも、仕事の準備してきてないし」
彼「一旦取りに帰れば? 勿論嫌ならいいけど」
私「うーん。どうしようかな……。(自分にどうしたいか問う) うん。一緒にいたいから、泊まる」
彼「そう。無理してない? しんどいなら別にいいよ」
私「ううん、大丈夫。Bさんが誘ったんだよ」
そしてお店を出て、荷物を取りに今帰るより、朝取りに帰った方が良いと気付き、始発近くで出ることにして、彼のビジネスホテルへ。
思い出すあの感じ。
以前、待ちぼうけ食らわされた上にホテルの予約もなくめちゃくちゃみじめな思いをしたことを再度話しながらホテルに向かい。 (あれは今考えてもそうそう許せるものじゃないですね)
彼は「正直、酔った勢いで誘っちゃったけど、言わなきゃよかったかなとか後悔してた。ぼむに断られるのも怖かったし」と言っていました。
まあ、以前の扱いが以前の扱いですからね……。
ホテルでまたセックスしたのですが、正直ラブホよりこっちの方が感じて、身体って不思議だなと思いました。
彼は飲んでていかず、私が頑張り切れず放置して就寝。
朝ホテルを出る時も、「ありがとう」と言ったら彼も「ありがとう」と返してくれて、イイ感じです。
まあ、「ありがとう」と言ったら「ありがとう」と返して欲しいと、ビジネスホテルの部屋に入る前のエレベーターで伝えたからなのですがね。
けれど、それをすぐに実践してくれるの、ありがたくないですか。
素直に嬉しいです。
そんな勢いで、彼にまた会いたくなったので、
「水曜日か金曜日会えないかな?」
と聞くと、「水曜日がいいです」とのことだったので、平日彼に会いに行きました。
ますます昔のようで、まさかまたこんな日に戻れるとは。
まあ、「こんな日に戻れた」ところから、更に「こんな日が来るとは」、みたいにならなきゃなのですが、とりあえずは色々と関係が戻ってきたなあと。
あれからちゃんと時間通り(少し早め)に迎えに来てくれるし、本当に嬉しい。
私の方も、ある時何かで不安になったとき、意識を彼から親に向けてみたのですが、そこで親への感情を感じたら凄く楽になって。
ああやっぱり、彼への不安は親への感情の投影なんだな、と思いました。
それが腑に落ちてからは、ますます彼に落ち着いて接することができています。
今回も沢山「嬉しい」と伝えて。
「平日の忙しいときに会ってくれてありがとう」と伝えると、「来てくれてありがとう」と。
彼も無事果てましたし、ミッションクリア。
後は、「裏切られるのが怖い」ということが判明した彼に、言わなければと思ったことを伝えました。
それは、彼が嫁と野球観戦したときに勢いで登録したアプリがあり、友達目的だと書いているけれどたまに男性と会っていること。 嫌ならアプリを辞めること、会っているけれど絶対に何もないことなどを話しました。
婚活でも私にとってのイイ男はいなかったですが、アプリで会った2人は、一人は勧誘で一人は気が合わず。 むしろその勧誘男のせいで婚活にいた男性たちが輝いて見えました。
馬鹿にしてごめん……まっとうに生きているだけで君たちは素晴らしいよ……。
そういう色々なことがありますが人生経験にはなるので、アプリは細々と続ける気でしたが、彼が嫌なら辞めようと思いました。
一応彼は理解を示してくれ、
「何にもないんでしょ。ちょっと心配だけど、いいよ」
と。
うーん、今後はアプリも辞めるかもしれませんが、とりあえず何かで彼がこのことを知って誤解しないように、伝えてみました。
もう今はやり取りしている人も1人だけですし、会ってみてうまーく友達関係になれればと思っています。
凄い惹かれたらどうしよう?(二度も痛い目にあっておいてそれを言うか)
けど、変に彼に罪悪感を抱かずにいこうと思います。
だって、惹かれたら仕方ないですもんね。 (裏切ることにはなりますが……)
彼以外の男性とこの先新規に出逢わないとも限らないですし、その可能性が絶対にないとは言えない。
だけど、フラットな状態で他の男性にも会って、結局それでも彼がいいと思うのでしょうから。
きっと、大丈夫だと思うのです。
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