矛盾スルニモ程ガアル
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2004年01月27日(火) ケンカ×ケンカ×ケンカ ��

前日と前々日の続きです。よろしければそちらからどうぞです。



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事実確認をした後に、彼女は自分がメールすることで私が辛くなるのではないかと心配をしてくれ、私は「大丈夫だ」と答えました。

本当はあんまり大丈夫ではないのですが、彼女にしてみれば彼が私を優先して友達である自分と連絡を取らないと言うのは事情が分かっていても嫌な思いをするでしょうし、私自身もメールぐらいなら大丈夫かなと思ったからでした。


彼女と私は「男って女心が分かりませんよね」と話をした後、もう一度彼に電話を代わりました。



私は耳をつけて会話を聞いていた訳ではありませんが、いきなり彼が「でしょ!?」と力強く言い出したのでびっくりしました。

電話が終わったあとで聞いた所、「いい人見つけたねー、大事にしなよ」と言われていたとの事。





でしょ!?






と、思わずこちらまで言いたくなります。




そして、その後ついに「グループの人一人に事情を話す」ということを実行に移してもらいました。

私は電話でして欲しかったので、「電話でして欲しい」と彼に頼みました。

しかし、彼は。



メールじゃダメなの?と言い、「電話が一番気持ちが伝わらない気がする(意味不明)」だの「直接会うか、メールならいいけど」だの言って中々電話をしてくれようとはしませんでした。



随分と辛かったです。(私が)



そして結局、必死の説得の上彼はやっと電話してくれ、男友達の「あ、そうなんだ」というあっさりした返答(本当にこの件に関して、男友達と女友達で反応が全然違うのに唖然)と共に、この劇は幕を閉じたのでした。





しかし、結局して欲しいことをしてもらえたものの、それは本来
彼が自らやることなのではないか、しかも
最初の時点でしているべきことなのではないか、それをどうしてこんなに自分が文句を言われながら傷つきながらさせなくてはならないのかと私は不満が高まってきました。


というより、もう既に限界だったようです。

その電話をしてから数時間後、








彼をめちゃくちゃ叩きました。





どうやら彼が友達に電話をするのが、遅かったようです。

というより、それまでの渋り方(渋る所か私に逆ギレする)が私をどこまでも傷つけ、それはもう自分ではどうしようもないところまできており、本当はあの時すんなりとしてくれる筈のことじゃないかという思いや、何故ここまで自分が文句を言われなくてはならくてはならないのかという辛さが、例え一応は電話をしてくれてももう、ほとんど私には意味を成さないものになっていたのです。


「彼は分かってくれていないのではないか」という不安を解消するために「電話して欲しい」と頼んだのに、結果としてその不安は解消されず、
むしろ増大したようになってしまい、本当に本当にもう、私は限界でした。




それでも私は彼を信じたくて、彼に今まで言えなかったことをついにぶつけました。




(続きます)



2004年01月26日(月) ケンカ×ケンカ×ケンカ ��

こんにちは、ぼむです。
(日付上では)昨日の日記の続きでございます。
よろしければそちらからどうぞです。


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彼が相談相手の女の子に送ったメールの文章はこんな感じです。

「一年半も経ってしまって何だけど、あの時彼女としました。騙していて今更なのは充分承知の上で、突然ですが今ここに謝罪します。
このことはもちろんぼむも知っています。今もぼむと付き合っていますが、もう一度頑張りたいと思います。あれ以来Fさん(相談した女の子)とは顔をあわせられる筈もなく帰省の度に逃げてきました。Fさんには本当に申し訳ないことをしました」


と。


私にもこのメールを見せ、私のOKサインが出てから彼はこれを送信しました。すると、すぐに件の女の子から電話がかかってきました。
私は電話機に耳を近づけ、話を聞き取りました(笑)
という訳で、以下聞き取れた会話です。


女の子「久しぶりー。やー、そうなのね。まあでもさ、キスにしろそれ以上にしろ、ぼむさん(その女の子とは一度、彼と私が付き合いだした時に電話で話したことがあるので、彼女も私を名前で呼ぶのです)を裏切ったことは変わりないんだしさ。私は全然気にしてないけど」

彼「うん…マジごめん」

女の子「まあさ、だってさ、相手には言えることと言えないことがあるしね。ここまでは言えてもこれ以上は言えない、みたいな。だから、ホント私は気にしてないから。まあどうしてるかなーとか思ってたけど、二人がうまくいってくれてればいいから」

彼「いや、どうも」



「キスも体も、裏切ったことは同じ」と言う彼女の言葉に私は早速泣きそうになりながら(しかし心のどこかで「いやでもキスの方がまだマシ」とか思いながら)、集中して会話を聞いていました。

…で。

なんとなく、彼女の話し方からして。

彼女はどうも、『彼が相談したときに、本当はHしたのを「キスした」と軽く言った。だからその嘘を謝罪している』と誤解しているような気がしてきたんです。


「それ以上は言えないことがあるよね」とか、「キスも体も裏切ったのは同じ」とか、その他彼女の言葉はそのような誤解をしていると思うに充分なものでした。


私は彼に「電話を代わって」と要求して、彼女と話をしました。

「彼は、あなたに相談した後にそういうことをしたんですよ」
と話した私に、彼女は「えっ、そうなんですか!?」とびっくりして


「あー…。バカですね」



と。


分かっています、そのことは一番私が分かっています。
町の人100人に聞いても、「彼はバカだ」という結論が出るでしょう。
そのぐらいバカです。

けれどそのバカも、少しずつ気付いて努力しようとしてくれているので付き合っているのです。ええそうです、バカと付き合っている私もバカです。


そんなことを思いながら、
「バカです…」
と返す私。


彼女はやはり、自分に相談してきた時に嘘をついたのだと誤解していたようです。

いやあ、それぐらいなら罪もまだ軽いのですがね…(遠い目)





(続きます)



2004年01月25日(日) ケンカ×ケンカ×ケンカ

こんにちは、お久しぶりでございます。ぼむです。

ご無沙汰していた間、私が何をしていたのかと言いますと。








まあなんていうかケンカしてました。







題名が明らかに物語っております…。




いつになったら落ち着くのでしょうかねえ(遠い目)
とりあえず、そんないろんな喧嘩の詳細をご報告です。←いりません。




最近私は、彼はここまで来てまだ分かっていないのではないのかと不安になるようになってきていました。

私が「彼女がいるということを言わずに浮気したなら別れていた」と言った時、「でしょ?」と誇らしげに答えた彼。


彼にその一言を言われた時からその不安は始まり、知らず知らずのうちに私を圧迫するようになっていたのです。

そして、その不安が引き金となり、私は今までずっと心の中で引っかかっていたことを彼にぶつけました。

その、引っかかっていたこととは。


実は、彼は最初の浮気(キスの段階)で、そのことを女友達に相談しているのです。そして「とりあえず少し日をおいて彼女さん(私です)には話して、とにかく謝るんだよ」というアドバイスを貰ったにも関わらず、相談しておきながらその後もやってしまったという本当にこれだけ聞いた時点でありえないことをしているのですが、その相談にのってくれた女友達に、ずっとそのことを言っていなかったんですね。


で、浮気が発覚したときに私はそのことも聞いていて、「その女の子にはちゃんと話さなきゃ」と言ったんですが、彼は「言い辛い」とか「もう少ししたら」とか言ってぐずぐずと延ばし、一年半経とうとしている今も尚、それをきちんと話そうとはしなかったんです。


結局、彼は自分のしたことを認めていないのではないか、現実から逃げているから話せないのではないかと私はずっと不安に思ってきました。
自分のしたことが本当に分かっていて、本当に反省しているならばきちんと話せるはずです。それが出来ない、しようとしないということは、未だ彼に性根が入っていないということだと思ったのです。


それで、ついに私はそのことを彼に言いました。
「その女の子にきちんと連絡して欲しい」と。

しかし彼は、
「今レポートがあって無理だ」とか、
「忙しいからメールの文面を考えていない、心の準備が出来ていない」とか言い訳をして、やはり彼女に連絡をとろうとはしませんでした。

私は、「じゃあ期限付きでいいからして」と、そのレポートの締め切りが終わったら連絡して欲しいと考えそう言いました。

すると彼は。




「うーん、分かった。じゃあ来年ぐらいにね」



と。



びっくりです。来年も何も今年は始まったばかりなのです。
何を思って私はこれ以上待たされなくてはいけないのでしょうか。


私はその時点で切れて、

「今すぐして。今すぐ連絡して」と要求しました。


彼はひとしきり「今すぐは絶対無理」だの「忙しいし文面も考えられない」だの言っていました。
が。要するに「あなたに相談にのってもらった後も浮気してしまいました。今まで言ってなくてごめんなさい」ってことを伝えればいいだけじゃないですか。メール打つって言ったって5分10分あれば出来ることじゃないですか。

私は「今すぐして」と繰り返し、ぐずぐずしてやろうとしない彼の態度に傷つきながらとりあえず「分かった、明日までにはやる」という彼の言葉をとりつけました。

そして実際に彼がメールしてくれたのは、私が連絡して欲しいと言ってから実に5日後(レポートの提出日)でした…。



(続きます)



2004年01月20日(火) たくさん泣いた。

前にも言ったことをを何度も繰り返した。

私は何だったの。
私は何の意味もない存在だったの。
彼女だったんだよ。あなたの彼女だったのに。
…好きだったのに。
…すごくすごく好きだったのに…。

浮気はしないよって言ったじゃない。
するわけないじゃんって笑ってたじゃない。
なのにどうして…。

信じたいのに信じられないよ。
もうしないって言ったって、あの時も、
しないよって言ったじゃない。
信じられないよ…。


実家に帰った彼に、どうしても浮気中の映像がダブる。
私と一緒に座ったソファでしたって言ってた。
今すぐ捨ててしまってよ。
そんなのに、座らないでよ…。


たくさん泣いて(これだから彼が実家に帰るのは嫌なのです)、泣き疲れて、それから少しだけ彼と普通に過ごして割と状態は回復した。

そのまま夜が来て、朝になった。
貴方は寝ているのに、自分の頭を拳固で叩く。


とても悪いもののように、ただただ叩く。


ごんごんごん、と。何かを退治するみたいに。責めるみたいに。
いつまで経ってもやめない。私が止めても。




私が辛さを訴えたら、あなたにも影響が出る。
私の苦しさを必死に受けとめてくれていて、しかもそれによって受ける自分の辛さは表に出さないようにしてくれているんだと、知る。


早く回復したい。
あの時みたいに。


あなたも私も楽になるのがいい。
そう、なりたい。



2004年01月16日(金) 大好き。

んまあ、かつてこんなラブなタイトルでこの日記が始まったためしがあるでしょうか、いや無い(反語)そんな感じでお届けします本日の日記。


要するにこの台詞を彼に言いたいってだけなんですけどね。
言えないからここで言ってみたってだけなんですけどね。(寂)







今日ですね、「フラバが起きて辛いよー」と電話したら、彼は野外だったらしく都合が悪くて。充分に話が出来ないまま電話を切って。


そしたらしばらく経ってから、彼から電話があったんです。



「あらまっv 私を心配して、家に帰ってからかけ直してくれたの?」と、いそいそと電話に出た私に。








「あのさ、○○って授業のノート持ってない?」








とかいう現実密着24時な言葉を発した彼。







そんな人を、「大好き」でいいんでしょうか、私。

けど今は不安だし怖いので、意味も無く好きだ好きだといって甘えたいのです。



しばらく向こうが忙しいので…逢えやしませんけどね…(遠い目)



2004年01月13日(火) 私が、いたよ。

と、泣いたら貴方も泣いた。


あの時、私はいたんだよ。あなたの恋人だったんだよ。
私は、あのとき、いたのに…。



浮気は存在が全否定されたかのよう。
彼女と毎日メールしていた彼にとって、私はあの時どんな存在だったんだろうか。

私は存在していたのに、確かに電話もメールもしていたのに、存在していたなんて思えない。付き合っていたのに、恋人だったのに、浮気したことで彼は私を否定した。
私にはあの時の自分は何だったのだろうという思いがある。そしてそれはずっと消えない。私はあの時、彼の中では何の意味も持たない存在だったのだ。他の女の子とメールしたり逢ったり体を重ねたり出来るほど。

だからそれが悲しくて悔しくて情けなくて、彼を責めてしまう。
責めるというよりも、訴えかけてしまう。私の存在を。認められていなかった、私の存在を。

「私は、あの時、いたんだよ」と。

何度でも。



彼の携帯を「見るね」と言って毎回見る私に、彼が「そんな大したメールは無いよ。ぼむと親と何人かの友達だけだよ」と、「見ても仕方ないよ」と私の行為を無駄なもののように言った。それはもちろん、私を安心させようとする彼の気持ちから出た言葉だ。

だけど私には、なんとなく彼が呆れている様な、私のすることに価値は無いのにといったような、そんな態度に見えた。実際、彼のほうにもそういう気持ちもあったと思う。

私は、その時は「そうねえ」と言って流していたけど、心の中で何かひっかかるものがあった。それは、すぐにフラバの時に言葉となって現れた。

「あなたはああ言ったけれど、私だって疑って見る訳じゃない。ただ、見ないと落ち着かないから見るだけだ。私だって、見なくていいようになりたい。見なくていいようになりたい…」


気付いたら泣きながら知らず知らずのうちに口にしていた。
これが私の本心なのだと思った。
彼に「見てもしょうがないよ」と言われて、「そうじゃない」とずっと思っていたらしい。
こうやって彼に吐き出しながら、私は前に進めているのだろうか。
よく、分からない。



料理にしてもそうだ。
「最近、ぼむ料理しないね」という彼に、「そうだねえ」と答えてから、後で気付いた。私が料理をしなくなったのは、彼が浮気をしてからだ。

はっきり覚えている。作ろうと思った時に、ものすごい虚しさを感じて作れなくなったのだ。
「あんなことをした人に、どうして私が料理を作らなくちゃいけないの」と思い、とにかく彼に「何かしてあげる」ことが嫌になった。「この人は自分を裏切ったのだ」と思えば思うほど彼に「尽くす」ことが虚しくなった。
私は元々相手に尽くすようなタイプではないのだが、いっそうその気持ちが萎えてしまった。

それでも、どこかにあるのだ。「彼に料理を作ってあげたい」とか「何か彼が喜ぶプレゼントがしたい」という気持ちが。
だけどそれが出来ない。やりたい気持ちと、ものすごく虚しい気持ちがせめぎあって、結局は虚しさが勝って何も出来ない。
それがすごく、自分の中で辛い。


そんな気持ちも話した。彼は黙って頷きながら聞いていた。



「ごめん」と何度言われても足りない。

フラバが起こって泣きながら彼を責めるような言葉を発している最中、彼は「だからごめんって」というような言い方を一度だけした。


彼の中では、もう何度も謝っているという認識があるのだろうし、それはそうだと思う。私が引きずりすぎているのかも知れない。

けれどこのことを簡単には克服できないし、そうさせたのは彼だと私は思っている。というより、思わなければ自分が潰れてしまうのでそう思っている。私は私のペースで、時々自分にも発破をかけながら頑張るのだ。

私は性格的にしつこいのでそこの所には注意しつつ、辛い時には辛いと泣いてしまおうと決めている。幸か不幸か溜めておけない性質なので、我慢して我慢して爆発する、ということはあまりない。


それでも「ごめん」と言われれば、救われるのだ。




とりあえず、拭うそばから流れる涙を荒々しく拭きながら、「くっそお、負けるかあぁぁ」とフラバに立ち向かう私を、彼はいとおしく思うといいと思う。


「いと雄雄しく」思わなくていいから。←タイプミスで今こう変換された。



2004年01月09日(金) 年末年始は鬼門。

こんばんは、ぼむです。



早速何ですが、フラバが復活しました。








ええそうです、原因は明らかに彼の帰省です。




束の間の心の平穏でした…。


しかも、彼が帰省している間には一度ひどいのが来た以外には表面化せず、「涙は出ていないけど何かおかしい」というのを薄々感じたりしていましたが、やはりどこかバランスを崩していたようです。


私が「おかしい」と感じるより早く、何より私の髪の毛が、精神異常を訴えていました。

痒いしよく抜けるんですこれが(涙)



「これは、おかしいんじゃない?」

と思っていたところ、やっぱり無意識下でおかしかったらしく彼が帰ってきてからフラバが表面化。




割と思い出さなくなっていた(←かなり奇跡)あの辛さ再び…という感じです。



ああ、毎回毎回、どうしてこう良くなっては元に戻り、良くなっては元に戻りしているのでしょう…。(答:彼がよりによって実家で浮気したため。←書いてて悲しくなってきた。)





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記憶が、重なる。


あなたに抱かれている私が彼女になる。


リアルが映像が頭の中と目の前に現れて、視覚が私にはコントロールできなくなって溢れた。



抱かれている最中に泣くのは、そのせい。



泣きながら思う「ごめんね」と「あなたのせいだ」。



どうか、嫌な記憶を思い出さなくなるその日まで。



きつくきつく、抱き締め続けていて。




先は、まだまだ長いみたいだから。



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という訳で、よろしく哀愁。(意味不明)



2004年01月07日(水) 君が後悔してるから、

やっていける。


けど、後悔してるだけじゃ、


やっていけない。


絶対、再発防止に全力を傾けて。




「けどもしあなたが、彼女いないって嘘ついて浮気してたら、私絶対別れてたわ」

と言った私に、


「でしょ?」



と得意そうな顔で言われても困るのです。



2004年01月01日(木) 明けましておめでとうございます!

皆様、昨年は大変お世話になりました。こうして私がこの日記を続けてこれたのも、ひとえに皆様のおかげでございます。
今年もどうぞ、よろしくお願い致します!



…っていうか、ご無沙汰いたしておりました!
何だか気付いたら放置プレイな勢いでした!

いや、別れたとかそんなことでは無いのですよ。
クリスマスも無事過ごしました。(←それにしても、どうして一週間も経っていないのにクリスマスのことってこうも昔のことのようなんでしょう)

逢ったり逢わなかったりな生活が続いているせいか、彼との間はとても好調でございます。


でですね。
こりゃあ今年はきっと幸先いいぜ、と、初詣にておみくじを引きましたら、





恋愛:未来に福あり。






…一体、どのぐらいの未来なのでしょうか…。


けれども気をとりなおして、今年もいろいろと頑張っていきたいと思います。



フラバ起きない絶好調期間は今も続いておりまして、この間久々に起こしました時には、忘れかけていたあの感覚に懐かしささえ覚えました。もうなんと言いますか「そうそう、これこれ!」って感じでした。(そんなの嫌だ)

あのですね、すっごく嫌なんですけれども一年ちょっとの期間フラバっていた身としては、フラバが染み付いてるんですよ…。
多分、一生このフラバのことは忘れ去ることはできないような気がします。
さすが一年。…一年。


けれどもフラバも大して起こさずに、こうして新年を迎えられたことを奇跡のように思っています。いつ収まるのか全く検討もつかずに、ただ必死にやってきましたが、とりあえず今は落ち着いた(←終わった訳ではない)ってことで、今年はいい年にしたいです。




未来の幸福を、願って…。(一体いつなんだよ…)


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