若気の至り
なんたらのぶ



 じっしゅう⇒塾

○授業観察
1コマ目は実習生の授業
まえみたのと同内容

成長してなくてワロタwww


2コマ目
のぶがいちばん影響をうけたとウワサされる英語の先生の授業

やっぱのぶの好きな授業(のぶもたぶんあんなかんじなんだとおもう)


でも生徒のさきいきすぎてて時間かかりすぎで、その分はやすぎで。ムダに難しすぎでついてけない感じもある


四コマ目は高3で、受験の話とかさせてもらう時間をあたえてもらえました


あと補習があった

教師は
「お前がそう思うなら勝手にすれば?」じゃなくて「全員を救助するのが任務である」ってぐらいの奉仕・忍耐(おせっかいとしつこさ)がないとやってけない

教師なんてはっきりいってエリートって認識されるものでもないし、だからといって頭悪くてもできない(とりあえず教職はマジメじゃなきゃムリだろうし)。知力だけじゃなくて体力いるし。ある程度ものわかりのよい大人だけが相手じゃないし、ろくな仕事じゃないよ。



だからこそ、うちらが教育(をはじめとしていろんな形で世の中を)よくしてこうとがんばらなきゃいけないんですよね


放課後はさらにPTAがあり、そこでもいろいろ話して質問うけたり

生徒のきもちになる、わかることだけが教師の資質じゃないと実感しました



親はやっぱこどものことが心配です

こどもはわからないけど、自分が勉強するようになるのは気質じゃなくてまわりがセッティングしてくれたり外部のきっかけがあるから
ってほうが多いでしょう

熱心だからこそ親はこどもが心配




生徒のときにはわからなかったけどいまこの視点でみると


きょうのぶが話す時間をくれたことや聞いてくれたことに感謝


授業を先生がのぶにまかせてくれること、生徒が熱心に参加してくれること

あらゆることに感謝です



授業をうまくやる、やれた、で満足するのでは成長できない

感謝のこころをわすれず常に謙虚な気持ちで第三週目にのぞみたいとおもいます


PTAのあとは弦楽器同好会で最後まで一緒にあそんでましたわら



帰って塾で提出書類出して、そのあと事務作業手伝ったよー・・・

2009年06月13日(土)
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