若気の至り
なんたらのぶ



 かいこ

○授業実践!

昨日の反省点⇒発問や板書の計画がまとまっていなかった

ので、指示や解説がとびとびでなにいってるかよくわからない

ということにおちいっていたので、あせっている、早口、おちつきがない、とゆー印象をうけました(自分の録音を聞いた)

まとまってない指示を早口でいわれるとかこれ以上迷惑なことはないwww

改善点1
板書と発問の計画を明確にする

そして改善点2
考え方が一直線の処理の仕方だったので、単調、解説が飛ぶとどこにいったかわからない
⇒今回は同時的な処理をしようとした

改善点3
結果重視の解説だったのでプロセス重視の解説に

この3つを改善するための工夫が
「まずはじめにパラグラフの番号を振ってください」と指示
⇒これによってのぶの指示もしやすく、生徒も反応しやすい
がのぶにとって画期的な一番の改善点です

結果(採点の基準などの確認)ばかりでプロセス(試験でいったいどういうストラテジーで解いていくか)にいけなかったので

パラグラフの番号を振る、ラインを引く、例示に番号を振るなど問題を解くとき、どこを根拠に答えるのかにすぐもどれるような工夫をするように指示

そうすることでのぶも解説の順番が飛び飛びになっても生徒がすぐ発見できました

そうすると発問をしてどこを見ればいいか分かるのですぐ生徒から答えが返ってくる、テンポのよい授業になったと思います



先生の評価「導入⇒展開⇒結論という説明を加えるとより洗練された解説になったと思います。発問のあとの間が短すぎる、生徒に考えさせる時間を与えるようワンクッションおいて。」


のぶも息切れしたような授業な感じを受けました(お箏でいうと休符の間隔がツーウンシャンじゃなくてツンッ シャンってきこえるかんじ)


○教室以外のところの観察

保健室に行ったら
「六条くん大人になったわねー」って養護教諭の先生に言われた(ずっと保健委員だった)

図書室に行ったら
「六条くん久しぶりだね」って司書?の先生に言われた(一年だけ図書委員だった)

授業中のグラウンド通り過ぎたら
「六条くんは高校のときから変わってないねー」って体育の先生にいわれた(のぶはその先生の授業あんまうけた覚えがない・・・下手だったから覚えられているのか・・・?)


みんな意外と覚えてくれていることにびびる・・・!!


○他の実習生の観察

高校の様子をみたい+他の授業実践をみたい

ということでみてきました

いろいろな改善点をフィードバックして、お互いどうすれば解決できるだろう・・・とめっちゃはなしあう

いままで気づかなかった「こうしたらいい!」「これは逆にやっちゃいけない・・・!!」ってことがいろいろ発見できた


生徒にとって先生が「ただの放送」であってはいけない、と思いました
解説はまとまっていても、単調であったり一方的すぎるみたいな

あたりまえのことなんだけど、うまーく生徒に「英語」の授業なのだから「英語の活動」をするようにもっていかないといけないということを実感しました、これが、高校は、難しい・・・


○部活動
授業中とは違う部活動での様子を知るためバドミントン部にいってきました!

あせばむー

やっぱ楽しいね♪


後輩たちは、責任学年少ないながらもその下の学年も協力して(一年が馬鹿みたいに多いので面倒が大変・・・)いるようでした

とゆーかみんな下手なようで意外とうまい。シャトルのスピードが速い。角度とかコースとか甘いけど。

のぶなんてどれもできてないけどwwww


??
高校の親友を呼び出してサイゼミーティンしたみたいですたぶん
??








「先生きょうは白いシャツで清楚感がありますね!」




ねーよwww
清潔感だろwww





本日の大失敗

生徒「採点ミスあるんですけどー」

のぶ「あーごめんホントだ、じゃあ○○くん○点ね」

生徒一同「wwwちょww公開処刑キタw先生グッジョブwww」

のぶ「あーごめん吊し上げしようとしたわけじゃないんだけどごめんごめんついうっかり」


気を付けます


2009年06月04日(木)
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