若気の至り
なんたらのぶ



 夏期休暇60日目・中秋・天ぷら

突然な展開ですがヒサビサに母の実家のご近所にいった

経緯はけーおにーちゃんのおじいさまである大竹さんはのぶの母方の祖母の伯母の息子らしいんだけど

祖母の実家の近く日赤通りにある本屋山川書店(名前はたぶんこんな感じだった気がする)ではたらいている大竹さんは社長(?)の東川さんにいつもからかわれている。

なんでかを祖母にきいてもおしえてくれないから(そうとうひどい過去があるらしい)のぶは東川さん宅(本屋の上の階が居住スペースになっている)にうかがう

東川さんはもう80代後半ぐらいで障害があって身長はすごくひくくなって手足も自由がきかなく、なにいってるのかわかりにくかったけど、当時祖母のことが好きで祖父が祖母のことをうばったとかなんとかで恨んでいるらしく最初は話してくれなかった


結局聞き出したことは宴会の席で大竹さんはなんかの外人のマネをしててマジですべったからそれいらい社員にからかわれるキャラになったらしい。
しょーもない話だけど東川さんのはなしぶりはすごくたのしかった

まさにゃんといっしょにいって、東川宅にアポなしでいったからびっくりされたけど「高松の孫です、通してください」ってむりやりいれてもらった

そんでおみやげなにももってこなかったから仕方なく自分のためにかっといたお菓子をさしあげることにした



まあそんな感じだったとおもいます、あんまり詳しくは覚えてない

とりあえずいま謎だと思うのは大竹さんがその本屋に勤めてたなら祖母の家から近いからもっと絡むはずなのになぜいままで疎遠でのぶは知らなかったのか?ってこと


まあそーゆー夢をみたって話です要するに


山川書店って名前じゃないだろうし大竹なんてしらないしけーおにーちゃんとかまじ関係ないし東川さんが経営してるわけもなくまさにゃんといっしょにいった覚えもないしぶっちゃけアポなしで他人の家にはいれるかってゆーめちゃくちゃな夢でした

ずっとこの夢みてておきたの2:30ごろ
3限おわる笑

きょうはシャワー浴びたあと髪がきれいなカールになったのでちょっとでかけたいなっておもってたところ、たべにいくことになったのでさっそく着替えてでかけました

姉にauのCMで篠原涼子と出てる子みたいっていわれた(はしもとまったく同意見…)

帰りはのぶの運転で家族全員が恐怖にわななきをののきなんとか無事生還しました
月キレイ♪

栗のあんのだんご食べた


2007年09月25日(火)
初日 最新 目次 一言


My追加