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■ グループ課題始動
○ 一時限目:英文法
英文法ならまかせてよ
いまのところこのレベルならついていけそう・・・かなあ
ただ英文法の内容はかわるわけではないけど
どういう切り口で英語を見ていくかってのが違うのかね
○
二時限目:米文学講読
さっそく一番目のグループの発表です
はじめてならこんなもんかなー、とおもいつつまじめに聞く
ぐはっ、次はうちらのグループだ
そーゆーわけでいつ集まれるかを相談
よしっ、がんばろう・・・
とりあえず明日までに課題の英文を読んでくることに
うわーー文字小さいしもうこれ、英語嫌いなヒトが読んだら倒れるでしょ
○ 英語理解
名前が女のヒトっぽかったのだが、実は男の先生だった
その先生もそういうわけで過去いろいろとこまったんだそうな
まあこの授業は前回休講だったので今日がガイダンスに
英語の小説という体系ができる前は、ほとんどが「詩」だったらしい
詩の読解が中心なのかな?
○
4限はあいているのでそーけんの練習会へ
そうしたら経験者の新入生が一人
おお〜はいるのかなあ、きたいしてますんでよろしく♪
五時限目もあるので2,3曲ひいてうたってとりあえず授業へ
○
五時限目:英語音声学
よく辞書の最初にある
a e i o u
の相関図みたいのは一体なんなんだろうと思ってたんだけど今日はじめて知った
いや、中一のころも教わった気がするんだけど、聞いていなかったので汗
なんかあれは
発音したときに舌の一番高い部分がポイントされてるらしい
口の開き方で舌の高低がきまって、あと舌を前後させることで
基本の母音6個(たしか6個?)が発音できて
スムーズに発音していくとその舌のポイントは○を描くんだそうな
うわー音声学ってすごい
ごめん、英語に関する話になると目を輝かせるようなマニアみたいな発言だった
○
その後、またそーけんへ
まあまた練習して、帰る
帰りの混雑した電車の中で課題の英文読んでました
目と頭が痛くなるねこりゃ
2006年04月20日(木)
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