若気の至り
なんたらのぶ



 あっさりめやよ




なんか塾もいっしょのA氏(彼に試験前に英語を教えてた日を参照)に誘われて

いっしょに塾へ報告しに行こう

ってゆーついでに

おそらく先生が御用達であると推測されるうなじゅ〜をたべにいこう

ってことになった

合格してもっとよろこんでくれりゃ〜いいのに

はい、わかりましたーって


つまんないーぶー



そんでもってそこのウナギ


あ〜おいしかった

でも母に話してみたら

思ったよりはるかに安い値段だとゆーこと

なんだじゃーもっと高いの頼めばよかった(違

そこのお店の人がたいへんよく気付く方で

のぶが制服なので学生だとゆーことをしり

子供だとゆーことでケーキをサービスしてくれたり

豆(いっしょに来た)がはなすすっているのを察してか

帰るときティッシュをくれたし


これがおそらくこの店が続く秘訣なんだとみんなで絶賛した




食べおわったら予想外の展開で

スケートに久しぶりに行くことに

100円ショップで急遽手袋を買ってれっつご〜

ってことでスケート場へ





すべっていたら豆(←初めて)が倒れそうになって

彼が倒れるものは何をもつかんだかとゆーと


のぶのめがねをつかんだ(この日はスケートに来るつもりはなかったのでコンタクトじゃなかった)

のぶが


「ぎゃ〜〜〜〜〜〜っ!!!メガネ〜〜〜〜っ!!」

っと絶叫したため周囲はたいそう驚いたのか

その後、おそらく高校生と見られる男性3人に


「大丈夫ですか」


と聞かれるはめに・・・

叫ぶわ制服だわ、目立ったんだろうなあ・・・

「はい、ごめんなさい、お騒がせしてしまって」

「いえいえ・・・あの、どのくらいスケートやってるんですか」


「いやいや、まだまだはじめたばっかりで・・・」

「どこの学校なんですか」


「○○というところです、ご存知ですか」


といったところ

「ほらやっぱり」みたいなことを3人で言っていたので

大方「あの学生はどこの学校か当てられたら」みたいな賭けをしていたのだろう


のぶが
「みなさんはおいくつで」


ときいたところ

17だそうなので


おやまあご大層に同い年、高3かどうかをきいたところ、高2ということなので

「あ、じゃあひとつ学年が下ですね」


といったことろ

彼らは予想外の展開にのぶの前にひれ伏した笑

「ごごご、ごめんなさい」といわれたが間違えるのももっともだ

どうせ年下だと思ってたかったのだろう・・・


まあちょっと会話して最後には

「怪我なさらないようお気をつけて、特に右手はね。じゃあ。」


といって滑り始めたわけだが

年下と思われたとはいえ、実際はこっちが上なんだからそこまで慇懃に話す必要もなかったよなあとおもう

さらに冷静に会話の内容を考えてみれば、おそらく少しスケートのコツを教わりたかったのだろう・・・

もっと気付いてあげるべきだったよ




6時に帰ろうと思っていたんだけど

もうちょっと、ってことで滑ってたら

きれいに仕立ての濡れたリンクで勢いよくすってーーーん




濡れまくった

最後の最後でやってしまった・・・




帰りはびっくりラーメン180円とゆー定番で締めくくる




うわ、そういえばチャングムが8時だからもっと早く帰るべきだった


急行に乗って駅についたのが8:01

ぐわ〜〜〜


走りにはしって到着8:05!!

ぐは〜〜〜っ


なんとか序盤だ序盤





それにしても今日のチャングムは


捕らえたり放したりの繰り返し


まったくもー


捕らえりゃいいと思ってんじゃないか役人ってのは

いい加減しつこいよ


皇后様はヒステリックで

「つまみだせ」だの拷問寸前で「なわをとけ」だの

無責任なことをいうんじゃない!





今日は当時だということをてっきり忘れていた

カボチャ食べて

ゆず湯にはいろうとおもいきや


前に入った人のおかげでヒドイ状況


なんで父の入った後はあんなに汚いんだ


どうやったらあんなになるんだ

すごく気になる

2005年12月22日(木)
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