若気の至り
なんたらのぶ



 あたり前田の


今日は噂の推薦の通知が来るらしい

メールで報告が来て、さすが区内だなあと

そんでもってさらには手渡しだそうで、終業式からずっと体を洗っていないのでそんなんじゃまずいなとおもってシャワーを浴びてて

出たら母が「早くしなさい、開けるわよ」と叫んでいるのであらまあ、いつのまについちゃってたのね

って感じで感動の手渡しの瞬間を味わえなかった。くそう・・・郵便局の策略か(違


しかも絶対うかるといわれつづけて数ヶ月

内定きまりましたけどなんかあたりまえのようなきがした

父に連絡しろといわれた・・・考えもしなかった


おかげさまで内定いただきました。ほんとうにありがたいことです。

第一志望の教育学部、専修は英語です

あーもうやっとここまできたよ・・・・。

さっそくいままでのプリント類を処分し始めようと思います

夕飯のとき

祖母(母方)「○○家(父方)の方はみなさんおできになるから・・・」
父「いいえ、○○家(母方)の方は努力家でいらっしゃるから・・・」
と言い合ってばかりで(祖母がそれを繰り返すため汗)なかなか食事が進まなかった汗




以前春休みかいつかに整理したことがあったのだが


そのとき捨てられなかったものはやはりいまも捨てられないので整理しようたってできない


でも冷静に考えてみたら

大学に入ったら高校とは一切関係ないんだから高校のものが必要になるはずがない

全部いらないじゃないか(とくに理数系のプリント)


そういうことで一枚一枚確認しながら処分していくわけだが

でてくる数学のテストが悪いものばかりでショック


こんなにバカだったんだ・・・

と改めて思う




中学2年2学期中間試験

ライティング
47点


うわーやっぱ苦手だったんだなーとしみじみしていたら


期末試験が90点と飛躍していた


このとき自分の身に何が起こったのだろう・・・

ってか中学の成績みると本当にひどいよ

すうがく21点とかでなんとか生き抜いてきている自分が怖い・・・



そうそう、同じ学校に通っているみんなもメールでどこどこにうかったって聞く

あの人とあの人が同じ学部ってきくとなんかうらやましい


教育学部は人気がないから高校からの知り合いはいないと思う・・・



2005年12月21日(水)
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