若気の至り
なんたらのぶ



 忘れ去り



月が明るくてそのまわりは青が薄いのにふりかえるさきは濃い

塾の先生に切実に願っていることは
授業をピッタシおわらせてもらうことだ
まあ私事だからどうでもいいんだが

ところで母が幼いころの公務員といったらこうだったらしい

「なになにさんのお父様は公務員でいらっしゃるんだって」
「えぇーっ、いやだあ、家具もないんでしょっ。」
というように超低所得の印象だったらしい…

夏だからか肌が心なしか黒くなった気がする
ことしはなんとなく焼けてもいいか。って思ってる

断固長袖にしてた昔がなつかしい…


景気の勉強をしてると
大人はこの波をなんかいも経験してるんだなあと少し尊敬する


2005年08月18日(木)
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