ごみ集積所でカラスに荒らされる事、どこでもありますよね で、その対策をしてる所も多いと思います。 うちの地域でも収集車が来るまではブルーシートをかけて防いでいます。
最近、カラスの気配がしなくなりました・・・寒くなって来たからでしょうか? 去年は真冬でもごみを持ってるすぐ横の電柱の上で待ち構えていた事もあるのに。 近くで大規模な工事をやってるからその影響もあるのかなぁ?
カラスは都心でもどこにでもいるんだけど、ここに越して来て鳶を初めて生で見た。 鳶の鳴き声は何度も聞いた事はあったけど、間近に見た事は無かった。 ここら辺りは山だった所を造成して出来た町だから自然も所々にあるみたい。 遠くで飛んでるのを一度見た事があったけど、あんなに大きいとは思わなかった。 大ぶりのカラスより大きい。 鳶だけでなく、前にも書いたけど庭の小さい虫達も色々いるし、以前は少し離れた山中にいるらしいサルが町中に出没してるから目を合わさない様にって回覧が廻って来た事もあった。 目を合わせると襲って来る危険があるんだって 幸い、出会う事は無くて良かった。
「目」って言うのは、自然界では攻撃する時に「ガンをつける」ために使ったり、力の大きさを示す為に使ったりするみたいだけど 人間の場合は他にも使うなぁと思った。(自然界と同じ使い方をしている人もいるだろうけど) 人と話をする時、目を見て話す事、これは常識の様でなかなか出来ない。 特に都合の悪い事を話す時は、つい目をそらしてしまいます^^(大人も子供も同じ) でも、ちゃんと目を見て話すと言葉は少なくても何となく分かり合える気がする。 そして、愛する人の側にいる時、出来る限り顔を見ていたいって思うから、ついつい、見つめてしまって叱られちゃう^^ 見てるからって言いたい事が特別にある訳じゃないんだけど、見つめてるだけで幸せになるの
・・・と文字ばかりの日記で「目」の話・・・ 文字を読み取る力も「目」を見て話すのと同じ様な役割をしてるような気がします 真っ直ぐ見つめる心で文章を読むと、その奥にある物が見えて来ると思います。 そして目を見て話すつもりで書くと読んでくれる人に伝わるんじゃないか そう信じて、書いてます^^
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