お誕生会の目玉は先生たちの劇。 今日は「てぶくろ」のお話。子供たちも笑ったり泣いたり表情豊かに見ています。自分のクラスの先生の役には肩入れして、そこが担任冥利に尽きるというもの。 そうそう、役者といえば、ここ数年恒例になっているお遊戯会での先生の出し物。ひそかなファンもいるとかいないとか。 年々芸に磨きがかかっている? 今年も練習はじめました。 昼は子供たちの劇の練習、夜は先生の劇と、 劇劇で激務ではありますが、子供の真剣なまなざしのためなら何のその。 まあ、好きでなければできませんがね。 今年は・・・どんな劇でしょうか。。。?
|