今日は重陽の節句です。ススキをとってきて、お団子を供えました。 「わーお団子お団子!!」喜んでくれた子供たちに、はなこせんせいもうきうきです。 お団子を作っているときに、小さい組さんのこが、じっと見ていました、「先生、お団子できてきたね、先生、もう少しだね・・!」目がキラキラと輝いて、とても楽しみにしているのがわかります。「何でお団子なの?」子供たちの質問に答えるのはとっても楽しい。 小さな時間でしたが、季節を感じ、子供たちと驚きを共有した日となりました。