愚民として一票を。 - 2005年09月11日(日) 清いか清くないか不明ですが一票を投じて参りました。 …消去法で選ばねばならないのが何だか哀しかったです。 消去法で、ですが選挙権は行使して参りました。 結果はどうなるんでしょうか。 なんか今続々開票速報出てますが、どうなんでしょう。 自分が投じた人はもう当確出てますが、『お前だけは落ちろ』と思ってた人も比例で当確だそうです。 ちっ、その『比例で当確』が嫌だからわざわざ別の党書いたのに!(というカンジで得票してる党あるんじゃなかろうか)。 警察は今日から選挙違反の調査をするそうですが…何かガタガタしてますね。当たり前か。でもそういうのって、選挙中にやっておかねばならないのでは?と、何も知らない愚民の私は呟いてみます。 いやだって、選んだ後で選挙違反で逮捕とかになったら…この愚民のちょっとした手間と時間が無駄だったってことになりはしないのでしょうか。 いや、この愚民が選んだ人が『選挙違反してそう』と思う訳ではなく、一般論として。…一般論か? いや、何となくそう思っただけです。未然に防いで選択肢削り取っておいてくれないと。義理としがらみと減点法ですよ投票なんて…と思ってみたりします。 そして私のように減点法で量る愚民にしてみたら、怪しい芽は先に摘んでおいてよ紛らわしいから。とか思ったりするんです。 まあ今日はね。選挙〜ってことで。頭使ってしまいました。神経も擦り減りそうですが。 -
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