幸せの一日。 - 2002年09月02日(月) 友人が病中見舞い(笑…でも臥せってないよ私。仕事行ってるよ)に来てくれて、別の友人からは誕生日にとプレゼントを。そして他の友人には、ずっと欲しいと言っていた子供ができた事が発覚したらしい。そして、一週間ほど前、別の友人が送ってくれた誕生日プレゼントであるカップで、良い薫りの紅茶を煎れて飲む。あああああ幸せ。 そういう日って、あるのねぇ。 というくらい、幸せに満ちた日でした。ホントに。 たまにはこういう日があったって良いんだなぁ。 神様のおかげなんかじゃないから、言っておくけど(笑) 友人たちのおかげ。 友人は人生の宝ですホントに。 みんな、ずっと友達で居てね、と祈る。 神様に祈るんじゃなくて(笑)、なんだろうなあ…その友達の魂?(笑…でも結構本気)みたいなものに、祈る。なんか、そんな風に祈りたい気分になった。 良い事ばっかじゃないけど、人間は、100嫌なことがあったって、1良いことがあったら生きていけるもんだ。ソレはしぶとさかもしれないけど、強さみたいなもんでもあると思う。と、良い風に解釈したりして。良いじゃんたまにしかこういう日無いんだから(笑) こういう日があるから、やめられないんだよなあ。 何がやめられないって…(笑)人生?(爆) 明日嫌な事があっても、今日こんなに良いことがあったんだから、差し引きゼロで嫌な気分にはなら無いだろうと思う(笑)どんな方法論だ。いや、でもそういうもんだと。 身体はみしみしズキズキするけど、それでも幸せな気分。いいなあ。 今日は良い日でした!全体的に!(*≧▽≦*)ノ 毎日こんな日なら幸せなんて贅沢言わないよ、こんな日が続いたらそのウチ車に当たってぽっくりかとびくびくして過ごさなきゃだから(笑) でも、たまには…ホントにたまには、こういう気持ちになれるくらいシアワセな日が欲しいなあ、という…願望。 -
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