悲鳴
ゼロイチラヴァーにあたしはあくまで対抗します。 ゼロイチは大好きだけど。本当に好きだけど。
秋が一番(しつこい)
リベが座木に勝って嬉しいなんて遠い過去。 しかし座木は頑張れ(高校生) キングに負けてるんだぞ。
涙。
ゼロイチファンがあんなにいるのに 世間に溢れる薬屋SSがクラアキとはこれ如何に。 ゼロ秋で全然いいんだよ〜(秋ゼロでもね〜) 書いて。読みたい。 …自分で書いても淋しいんだよな。
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ホムペ閉めたのにホムペの作成に追われてるナツでした。
あのネスケ、バージョンは幾つだ(怒)
スタイルシート使えない。 写真画像の固定などもってのほか。 リンクは色しか変えられないってどういうことかしら?
はい、ふざけんなー。
フリー素材を大量に使っております。多謝。 あんな可笑しなサイトは学校でしか見れなくてよいよ。 他の人に見られたら泣くね! 友達にはやたら尊敬の眼差しですが。
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日記書きつつサイト回ってたりするんですが(薬屋) いいトコで夢オチ。 …さすがゼロイチだ。 後もうちょっとだったのに〜!! 秋が…秋が… くらくらする(私が) 超絶可愛いの。犯罪。 …ゼロ可哀相(哀れみ)
ああ、私には書けない。あんな秋。
以下。ややイヤーンな話(笑) 久々に書いたら恥ずかしいったらないわ。ははん。 受けが可愛い裏って大変だ。肌が痒い。
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「…おい」 「…ん?」 「離れろ」 「やだ」
くすくす どちらからともなく触れた唇から漏れたのは笑い声。 屈み込むような体勢の上体を、自ら引き寄せて。 慌てた彼が腕の中の彼を抱え込むように床に倒れこんだ。
「こんなチャンス、十年にあるかないかなんだから」 「馬鹿か、お前」
呆れた口調に噛み付くように唇を合わせる。 強張った彼の首筋に顔を埋めた。
「…離れろよ」 「やだね」 「俺はやだ」 「なんで?」
顔を上げた彼にはありありと不機嫌さが窺えた。 それなのに、瞳の奥底が僅かに見せる不安な色。
「…お前な、その顔」 「本当に、ないんだから」
この瞬間。 眼差しが交錯して離れない。離せない。 周囲の音が遠く離れて。 二人。
無感情な、硬い声。 強い眼差しに息を呑む。
「絶対に、引かない」
「…変な奴」
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も、切る。 ぶちって感じ。ゼロイチさんが(こらまて) 今ゼロイチさん打ち間違えてエライことになりました…わわ。
とても言えない。
結局主導権握るのはいつも秋なので。 いい思いさせてあげたい。ゼロイチ。 私の秋じゃこの辺でぎりぎりです。可愛さ(ぇ) これ以上やったら私の中の秋が消える。
好きだから。 強烈な存在感。
それが貴方よ。
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