ヤナギのひとり語り
日々の雑文です。

2009年07月20日(月) 蔵書量

どれくらいあるんだろーか、と考えてみたり。
10年来くらい、コンスタントに本の購入費がすごいことになっているんですけれども、手放し率より購入率が圧倒的に高いわけです。
たまに思い立つんですけれど、捨てる(売る)に至らないことも多々。
しかしながら、一生読まない(時間的に厳しい)だろうというのも多いことがわかっていて。
さて、取捨選択するにはいかがか、と思う。

最近読書メーターさんに新刊読んだら既刊も登録しまくってみたりとかしているのですが。
(昔ブクログとか色々やってたんですが、なぜかこれが一番続いてる感があります・笑)
実際問題、常に傍らに置きたい本てどんだけあるんだろーなー。
人生を変えた!くらいの勢いで思い入れのある本だとか。
この本はここで読んだ!というのを無駄に記憶している本だとか。
妙にリンクした記憶も多々あるんですけども。
その辺も覚書的に書いてみようかしら。

どうでもいいですが最近使う時間があるのかも謎なのにポメラさんに興味があってたまりません(笑)。
↑生活上手書きでええやん、と思いつつ(家ならPCでいいので)。


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