ヤナギのひとり語り
日々の雑文です。

2004年11月02日(火) メモリが足りません。

最近大量に来るメールをパパパパパっと多重窓あけて読み捨ててるんですが、その時にたまに出ます。
どれだけ負荷かけてんの?ってなもんです。
ま、それにひっかけて今日のわたし。
今日に限らず、ですが。
ホント、いらんことにばっかりのーみそ使ってるし本は読まなくなってきたしでアホ度が増しています。
困ったものね。

今日は何故か将来トークが多かった。
まずは週末のイベントから。
そして、今年は苦しむであろうイベントまで。
過ぎ去った経験者さんの語りはおもろいな、と思う。
私もはやくそっち側に行きたいものよのう(当分無理だな)。

今日もらったメールより。
『誰かができることならばその人に任せちゃえばいいんだよ(要約)』
てな話をしてもらいました。
…代理立てれるもんならしてもらいてぇ…切に(笑)。
まぁ、そのメール、『だから、君のオリジナリティ出すチャンスよ☆』なーんて続くわけなのですが。
…おりじなりてぇー。
疎遠な言葉です。
っつーか、とてもコンプレックスを刺激してしまう呪文です。
先方が受け入れ万全モード、もしくはスルー確定であれば割と晒すんですけど(笑)。
不特定多数に暴露するのに抵抗を覚える奴なのですよ。
今も親しくしてもらってる友人に分析されたけどホントそーだと思われまする。
…なのにもう締め切り来るっつーの。
卑下する保険、認めて欲しいという保身。
……あー、結局私は何書けばいいんだろー?
この手のネタを一般化すりゃいいのだろーか。
(っつか、そもそもできんの?)

☆またこれから数ヶ月ほどこの手の自己対話的日記がちらほら出るかと思われますんですが、さらっと流していただけると幸いでござります。

世の同胞たちが切羽つまっとる!とコメントしてるのを見るにつけ私はもっとヤバイんでないかい?と思う今日この頃です。
絶対進捗比べとかできない…(苦笑)。


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