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�蠧�記 DiaryINDEX|past|will
これが私。これが当たり前の自分。血糖値が低くなっても、まだ色気があるとふらふらでも生きようとする。でも頑張っても人にはたいしたことはない。褒めてくれるのは自分だけ。頑張って生きなくちゃいけない理由なんてないんだ。動かない体のまま、このまま意識が遠のいて、逝けたらな。お荷物なことを思い知らされたくなかった。確かに私がこの国を少子化にしているのかもしれない。勘違いして結婚しても子供産んでも幸せそうじゃ無いって。こめんね。私親に感謝てきなくなってる。みんなにだまされたと思ってる。でもこれからもっと修羅場になるのか。
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