あらためましてこんばんは、義母宅へ行ってきた(例のヒトと)雪です。
はふ。
とはいえ(くすくすくす)。
ここの去年のきょうあたりをご覧くだされば、なのですが、 どうも、義家には、わたしを叩きたい気まんまんの方がお一人いらっしゃり。 わたしにいたらない点がた〜くさんあるのはもちろん自覚しておりますけど、 苦言を呈する、とかいうレベルではないのが、ちょっと、ねー(グチグチ そのお方、わたしを叩くというよりは叩きのめす、くらいなイキオイだったりするのでした(あう)
で。 その方にお会いするのがどうにもヤでヤで、毎年(?)1/1〜1/2当日は、例のヒト相手に 電波飛ばして例のヒトを困らせるのがもはやうちの風物詩だったりいたします。
電波というのは、たとえば、 「ゆき(仮名)、あしたとつぜん盲腸(虫垂炎)になるから!」 「…で、翌日(わたしの実家に行く日)には治るんでしょ?」 「ぱぱすごいー!どうしてわかったのー?」 とか、 「あ!ゆき(仮名)、いま持病のシャクが!もう一歩も動けない!」 「…はいはい」 とか、そのほかいろいろ(あいたたた)
わたしのその電波に、根気よく(って)いちいちつきあってくださる例のヒトも、 たいしたものだな、と感心しつつ、でも、あのお方に叩かれるのは本気でイヤで、 いいかげんにしようよわたし、と思いつつも、電波飛ばして例のヒトに 遠まわしにヤツアタリ、な感じがつづいていたり(こら)。 (いえ、ふつうの?ダンナサマなら、いいかげんブチキレてもおかしくないかと…。 例のヒト、ほんとごめんなさいごめんなさい)
けっきょく、きのうもさんざん例のヒトにヤツアタリ(ごめんなさい)をして就寝。 「あしたなんて来なければいいのにー」 「そうだ!1月1日のつぎって、1月3日なんじゃないの?よし、そう決めた! オレがルールブックだ!(は?)」 …などとタワゴト言いながら寝たわけですが。 今朝も起きぬけに、 「あー…朝が来ちゃった…。♪あーたーらしーいー朝がきた、絶望のーあーさーが」 とか歌って、例のヒトを困らせましたが。 わーははははは。ほんとごめんなさーい。 でもわたし、イミもなく攻撃されるのって、小〜中学校でいいかげん懲りているのでー。 (これは一生忘れませんとも/意外に?執念深いわたし。あう)
で。 モウレツに、イヤイヤ、義母宅へ。 おせち用意のお手伝いをしつつ、義母からもそのヤなお方についてなぐさめられつつ (義母もあるイミ、わたしに同情的だったり/くすくすくす)、 そのお方をお待ちしていたら。 なんでも、きょうは来られないと電話が。
えぇぇぇぇ!?(叫)
小躍りしたわたしを、だれが責められましょう(って、あのね…)。
義母の前ではさすがに申し訳なかったので控えましたが、例のヒトとふたりきりになったところで、 ここぞとばかりに歓喜の舞(って、あのー)。 踊りまくりました(って…)。
おかげさまで、義母宅でのつどい、とてもとてーもたのしかったです。 うわー、シーアーワーセー。
そのお方がいらっしゃらなかったことももちろんですが、お料理もあいかわらずおいしくって〜(くねくね)。 義母宅、毎年おせちに、鯛の浜焼き(?というのですか?よくわかっておりません)を 出してくださるのですよう。 これがモウレツにおいしくって〜(うっとり)。 今年は、2キロほどの鯛を注文してくださったそうで。 開封して、背びれ腹びれを取って、ウロコ含む皮を取った、のは、主に例のヒト。 かなりテマヒマかかりましたが、本気でおいしかったです。ごちそうさまでした。ぺこぺこぺこ。
いえその。 去年なんて、そのお方に叩かれたあと、わたし、そのあと控えた入院&手術への不安もあったのでしょうけど、 キケンなクスリでラリったりして、タイヘンでしたからね…。 今年は、そんなことがないよう、切に祈りたいものです。はい。…。
…まだ、油断はできないのですよね。 きょうのことを、どこからかの経由で、そのお方のお耳に入って、 なにかしらのネタで、わたしを叩いてもおかしくなく。
いちおうわたし、きょうはできるかぎりのことはしてきたので、叩くなら、どのネタでくるのかなー?と、 気になったりちょっとたのしみだったり(?)
しかし、めんどいものですね。あう。 同じ舞台に立ったらオシマイかと。ええ。
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そんなこんなで。
あしたは、わたしの実家へ集合です。 おみやげもたくさんあるでよー。 とてもたのしみです。
ではきょうはこのへんで。 おやすみなさいませ。
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