あらためましてこんばんは、ダラした雪です。
だらーーーーーー。
きょうは、朝からずっと、例のヒトは弓だったもので、 わたしはダラダラダラダラダラダラ(エンドレス)過ごしました。えへへのへ。
夕方ごろ、ようやくハガレン新刊(最終巻)が届きましたよ。おそすぎ。むー。
以下感想。
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いやーーー、よくもまあ、あれだけの伏線を回収して、ミゴトに終わったものですね! それが一番感心しました。
1巻からずっと読んでいて、わたしが一番「あれー?この展開はちょっと…」と モヤモヤしたのは、リンたちが出てきたころだったのですが、いまとなっては なんという失礼な感想…! しっかり、収まるところに収まりましたね。
キャラごとに書くのはタイヘンそうなのでサボりますが(こら)、生き残ったみなさんは、 それぞれの人生を歩んでいくのですねー。ほんと感心。
主人公はともかく、サブキャラの今後はどうなったの?な作品って、世の中にとってもたくさん あると思うのですが、ハガレンは違いますねー。脱帽するしかありません。
そして、ムダに引き延ばしたりしなかったのも(作者さんはもちろん、編集サイドも) ご立派だと思います。
だ〜って、わたしが惰性で(ここ強調)追いかけている、あれとかそれとかこれとか…ねぇ…。 筆頭はガラかめですが(言っちゃった)。 あと、悪魔の花嫁も、ちょっとなーとか思いつつ追っていたり。
オトナの事情ってタイヘンでしょうし、それはわかっているつもりなのですけど。でも、ねー。
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そんなこんなで。
あしたは、…ごにょ。…。 行きたくないのですが、しかたないですねー。はー。 いえ、なんとか、ええ。
ではきょうはこのへんで。 おやすみなさいませ。
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