あらためましてこんばんは、ダラした雪です。
だらーーーーー。
きょうは、ネットしてネットしておちゃけ飲んで、お昼寝して、な、 いつものパターンでしたとさ。えへへへへ。
ところで。 ネットをうろついていたら、こんなものが発売になったと知りました。
「小説キャンディ・キャンディFINAL STORY」
なんですとー!? わっ…わたしのテリィ(え?)はいったいどうなったのー!? …と、あわててぐぐりました。 内容は、なんでも、
以下ネタバレ(?まちがっていたらすみません)
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30歳(…!)になったキャンディが、昔を懐かしむ系らしく。 で、どうも、同居人がいるらしく。 (わたしのダイキライな/こら)スザナは、すでにあの世にいるらしく。 同居人…テリィだったら、いいなと思ったり、でもちょっとヤだったり。 テリィとのことは、美しい思い出にしてほしいような気も。 だって、テリィと同居しているのなら、アルバートさんはいったいどうなったのー? になりますし。 あと、アードレー家とか、そうよ、ニールとかイライザとかはどうなったのよう、とか。 そのほかいろいろ、気になりまする。
あ、まったくこの小説には関係ないですけど、キャンディが狐狩りデビューのときって、 カノジョ、ウマには充分乗れたのでしたっけ? アーチーだかステアだかが、緊張しないで(?)とかアドバイスしているシーンは 記憶にあるのですが。 わたしがウマに乗るようになった身としても、もう一度読み直してみたいですわー。 なんといってもわたしが乗馬をやりたかった原点は、アンソニーの回想シーンで、カレのママの、 「馬に乗って飛びたい、飛びたいって」 のセリフなもので(ほんとだからこの際コワイ/くすくすくす) 読んだマンガでも見たアニメでも、乗馬シーンはた〜くさん出てきましたけど、 キャンディを読んでなかったら、わたし、ここまでウマに乗りたいと切実には 思わなかっただろうな、と。
いやあ、人生の出会いって、(神も含めて/ここ強調…)予測できなさすぎ。コワすぎ。 なんというか、特に幼児期って、真っ白な脳みそに、いろいろインプットされまくって、 それがヒットするか否か、なのでしょうかね。
…と考えると、たとえば姪たちと接するときにはモウレツに気を遣いますし、もちろん 自分が子育てするなんて、とんでもない、ゼッタイゼッタイムリ!(叫)と心底思いますわ。えへ。
…という感傷的なキブンとは別に。 あいかわらず、キャンディの作者さん間では、どろどろどろー、な感じっぽいですね…。 オトナってコワイです。うむ。
脱線しまくりましたが。 とりあえず、上下巻で、各1680円という時点で、ちょっと手は出しにくいですわ。えへ。 ビンボーですみませぬ〜。だって雪、ニートでゴク○ブシなんだもーん(こら)。
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オカネの話で思い出しましたが。
気が早いことに、わたしったら例のヒトに、 冬のボーナスの見込みを聞き出して(ってナニサマ/くすくす)、 いろいろ、割り振ってみたりして、予定を立てておりました。 皮算用炸裂でお恥ずかしいです。えへへのへ。
そうしたら。 きのう、ハルクに行ったときに気づいたのですけど、わたし、キュロット、いいかげん 買わなくてはー。 わーい。予算に入れてなかったですー。ぴーひゃらら(踊ってごまかす)
キュロット…決して安いものではないですからねー(遠い目) さ〜て、どうしますかね。もすこし考えようっとそうしよっと。
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そんなこんなで。
あしたも、わたしはフリーのやすみでーす。 (もちろん?)またしてもダラしまーす。
ではきょうはこのへんで。 おやすみなさいませ。
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